事前学習

ワークショップ参加予定者は、以下の優先順位に従って事前学習に取り組み、ワークショップに臨んでください。
 ※各プログラムとの対応関係については、「事前学習取組表」をご確認ください。

1.「ワークシート」及び「チェックシート」を作成する
(1)「ワークシート(自校の学生相談体制について)」(プログラム(5)「学生相談体制の理解と関係者との連携」)「大学における学生相談体制の充実方策について」(苫米地レポート9ページから18ページまで)を読み、東京大学の例を参考に自校の学生相談体制のワークシートを作成してください。自校の学生相談体制が、3階層モデルに当てはまらない場合は、3階層モデルに囚われず、自校の学生相談体制を簡単にまとめてください。

(2)「チェックシート(自校のハラスメント対策について)」(プログラム(4)「ハラスメントへの対応」)

2.プログラム関連資料を理解する

3.参考資料を読んでおく
(1)「教職員のための障害学生修学支援ガイド(平成26年度改訂版)」(日本学生支援機構)(プログラム②「メンタルヘルスの基礎知識(精神疾患と発達障害)」)/(プログラム(3)「学生の成長を促す相談の乗り方」)

(2)「発達障害学生の理解と対応について」(日本学生相談学会)(プログラム(3)「学生の成長を促す相談の乗り方」)

(3)「大学における学生相談体制の充実方策について」(プログラム(5)「学生相談体制の理解と関係者との連携」)

(4)「学生の自殺防止のためのガイドライン」(日本学生相談学会)(プログラム(6)「危機対応(自殺等)」)