本イベントは終了いたしました。
 平成20年度「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム」意見交換会(障害のある学生への支援)を下記のとおり開催し、盛況のうちに終了しましたので、報告いたします。

日時】:平成21年2月3日(火曜日)14時~16時30分

開催場所】:九段会館「真珠」(東京都千代田区)

【主催】:独立行政法人日本学生支援機構

【参加人数】:36名

平成20年度学生支援GP意見交換会(障害のある学生への支援)の様子

実施概要

1.開会

文部科学省 挨拶

文部科学省高等教育局学生支援課 厚生係長 市川 裕千 氏

独立行政法人日本学生支援機構 挨拶

独立行政法人日本学生支援機構 学生生活部次長 有家 伸宜

2.事例紹介

宮城教育大学 「障害学生も共に学べる総合的学生支援」

富山大学 「『オフ』と『オン』の調和による学生支援」

事例紹介者:富山大学 特命准教授 吉永 崇史 氏

信州大学 「個性の自立を≪補い≫≪高める≫学生支援」

  • 事例紹介者:信州大学 准教授 高橋 知音 氏
  • 事例紹介者:信州大学 助教 中村 晃子 氏

佐世保工業高等専門学校・釧路工業高等専門学校 「高等専門学校での特別支援教育推進事業」

3.意見交換

事例紹介大学等に対し、参加者等から質問が相次ぎ、活発な意見交換会となった。

宮城教育大学 「障害学生も共に学べる総合的学生支援」

【報告資料】

富山大学 「『オフ』と『オン』の調和による学生支援」

【報告資料】

【参考資料】

信州大学 「個性の自立を≪補い≫≪高める≫学生支援」

【報告資料】

【参考資料】

佐世保工業高等専門学校・釧路工業高等専門学校 「高等専門学校での特別支援教育推進事業」

【報告資料】

【報告資料】

参考

【各地域での実施】

【学生支援のテーマ別での実施】

  • このサイトにはPDFファイルの資料が含まれています。

PDFファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。