本イベントは終了いたしました。
 平成21年度「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム」・「大学教育・学生支援推進事業(学生支援推進プログラム)」意見交換会(東海・北陸地区)を以下のとおり開催し、盛況のうちに終了しましたので、報告いたします。

日時】:平成22年3月10日(水曜日)14時00分~17時00分

開催場所】:キャッスルプラザ「鳳凰の間」(愛知県名古屋市)

【主催】:独立行政法人日本学生支援機構

【参加人数】:126名

平成21年度意見交換会(東海・北陸地区)の様子

実施概要

1.開会

独立行政法人日本学生支援機構 挨拶

独立行政法人日本学生支援機構 学生生活部長 藤江 陽子

文部科学省 挨拶

文部科学省 高等教育局学生・留学生課 係長 市川 裕千 氏

2.事例紹介

富山大学 「「オフ」と「オン」の調和による学生支援」
 事例紹介者:富山大学 特命准教授 吉永 崇史 氏

岐阜大学 「生涯健康を目指した学生健康支援プログラム」
 事例紹介者:岐阜大学 保健管理センター教授 山本 眞由美 氏

浜松大学 「地域産業の人材育成と連携した就職担任制支援システム」
 事例紹介者:浜松大学 就職指導委員会委員長 柴崎 孝夫 氏

中部学院大学短期大学部 「学生シーズと現場ニーズのマッチングによる個別的キャリア支援」
 事例紹介者:中部学院大学短期大学部 幼児教育学科 学科長補佐 教授 白幡 久美子 氏
 事例紹介者:中部学院大学短期大学部 幼児教育学科 准教授 伊藤 龍仁 氏

3.意見交換

事例紹介大学等に対し、参加者等から質問が相次ぎ、活発な意見交換会となった。

富山大学 「「オフ」と「オン」の調和による学生支援」

【報告資料】

【参考資料】

岐阜大学 「生涯健康を目指した学生健康支援プログラム」

【報告資料】

浜松大学 「地域産業の人材育成と連携した就職担任制支援システム」

【報告資料】

【参考資料】

中部学院大学短期大学部 「学生シーズと現場ニーズのマッチングによる個別的キャリア支援」

【報告資料】

【参考資料】

参考


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