試験要項及び申込用紙については、下記のリンクからダウンロードしてください。
ダウンロードできない場合は、本機構総務部人事課人事係に請求してください。
※角2号の封筒(A4サイズの書類が入る封筒)に140円切手を貼付し、送付先(資料請求者)の住所・氏名を記入して、その封筒を下記の書類送付先にお送りください。(封筒が到着次第、返信いたします。)
【募集職種】総合職
【採用予定人数】10名程度
【求める人材像】
本機構の事業(学生支援を先導する中核機関として、次代の社会を担う豊かな人間性を備えた創造的な優れた人材を育成するとともに、国際理解・交流の推進を図る)に意欲と情熱のある人を求めます。
【受験資格】
・大学卒レベルの資質を求めますが、学歴・年齢は問いません。
・障害者の方も応募できます。
【採用の流れ】
(1) 申込期間:平成21年3月30日(月曜日)〜4月17日(金曜日)(必着)
(2) 1次試験:平成21年5月24日(日曜日)
東京大学教養学部駒場キャンパス
(3) 2次試験以降:平成21年6月上旬(予定)
日本学生支援機構首都圏事務所
(4) 採用時期:平成21年7月1日〜平成22年4月1日の間
【選考方法】
(1) 1次試験:筆記試験(一般教養、作文)
(2) 2次試験以降:面接試験、適性試験他
【提出書類】
・受験申込書(自筆、写真貼付)
裏面の記入要領(2枚目)は提出していただく必要はありません。
・所定の履歴書・自己紹介書(自筆、写真貼付)
・直近の卒業校の卒業証明書または卒業見込証明書
・直近の卒業校の成績証明書
・長3封筒2通(2通とも本人の住所・氏名を記入し、80円切手を貼付すること。なお、1通は「受験票在中」と記入し、もう1通には「合否通知在中」と記入してください。)
※証明書が期日までに間に合わない場合は、いつ送付いただけるか明記してください。
※提出書類は、返却しません。
【給与(参考)】大学卒(新卒):172,200円(平成20年度)
【諸手当】扶養手当、地域手当、住居手当、通勤手当等
【昇給】原則として年1回
【賞与】年2回(6月・12月)
【勤務時間】8時30分〜17時15分(シフトあり)
【休日休暇】完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、夏季休暇、特別休暇
【福利厚生】各種制度:企業年金、慶弔、住宅貸付制度等
【勤務地】
・本部:神奈川県横浜市緑区長津田町4259 S−3
・事務所:札幌・仙台・東京・横浜・金沢・名古屋・京都・大阪・神戸・広島・福岡・大分
独立行政法人日本学生支援機構は、学生支援を先導する中核機関として、奨学金貸与事業や留学生支援事業及び学生生活支援事業を総合的に実施し、次代の社会を担う豊かな人間性を備えた創造的な人材を育成するとともに、国際理解・交流の推進を図ることを目指しています。また、各大学等に共通の課題について相互に連携・協力し、学生支援が効果的に行われるよう支援していきます。
【設立】平成16年4月1日
【代表者】理事長 梶山千里
【職員数】500人(平成20年4月1日現在)
【事業内容】
・学生等への学資貸与
・留学生への学資の支給その他必要な援助
・留学生寄宿舎等の設置及び運営
・日本留学試験の実施
・日本語予備教育の実施
・留学生寄宿舎の設置者等への助成金の支給
・留学生交流の推進
・大学等が学生等に対して行う相談・指導業務に関する研修及び情報提供
・学生等の修学環境の整備方策に関する調査及び研究
【事業所】
・本部:神奈川県横浜市緑区長津田町4259 S−3
・事務所:札幌・仙台・東京・横浜・金沢・名古屋・京都・大阪・神戸・広島・福岡・大分
【沿革】平成16年4月1日独立行政法人日本学生支援機構設立