協力機関はJASSOを通じて拠点校をサポートします。
(※協力機関には質問できません。)
ホーム » 学生生活 » 障害学生修学支援情報 » 「障害学生修学支援ネットワーク」概要 » 【拠点校・協力機関紹介】筑波技術大学・国立特別支援教育総合研究所・国立障害者リハビリテーションセンター

天久保キャンパス
〒305-8520 茨城県つくば市天久保4-3-15
春日キャンパス
〒305-8521 茨城県つくば市春日4-12-7
聴覚及び視覚障害者のために創られた国立大学法人です。聴覚障害者が主にものづくりを学ぶ「産業技術学部」と、視覚障害者が主に健康づくりを学ぶ「保健科学部」の2つの学部と基礎教育及び支援研究と学生やスタッフを支援する「障害者高等教育研究支援センター」から構成されています。
連載コラム 相談室
連載第8回 障害学生への就職支援 (筑波技術大学 石田 久之先生・石原 保志 先生)

連載第8回目は、「聴覚障害学生、視覚障害学生の就労に際して、どのような支援をすればいいのでしょう。」という質問に、筑波技術大学の石田久之先生と石原保志先生にお答えいただきました。
コラムでは、 聴覚障害学生、視覚障害学生のための我が国で唯一の高等教育機関である筑波技術大学での就労支援についてご紹介いただきました。

〒239−8585
神奈川県横須賀市野比5丁目1番1号
我が国唯一の特別支援教育のナショナルセンターとして、国や地方公共団体等と連携・協力しつつ、国の政策的課題や教育現場に柔軟かつ迅速に対応する業務経営を行い、もって障害のある子ども一人一人の教育的ニーズに対応した教育の実現に貢献しています。
連載コラム 相談室
連載第7回 発達障害のある学生の支援方法 (国立特別支援教育総合研究所 渡辺 哲也先生)
連載第7回目は、「発達障害とはどんな障害ですか?発達障害のある学生はどんなことに困っており、それに対してどんな支援ができるのでしょうか?」という質問に、国立特別支援教育総合研究所の渡辺 哲也先生からお答えいただきました。
コラムでは、 国立特別支援教育総合研究所と日本学生支援機構と共同で進めている 「高等教育機関における発達障害のある学生の支援に関する研究―評価法の開発と教職員への啓発―」について、研究内容をご紹介いただきました。
〒359−8555
埼玉県所沢市並木4丁目1番地
当センターは、障害のある方々に医療・福祉の面から総合的なリハビリテーションサービスを提供するとともに、研究を行い、その成果を全国に発信、普及することにより、障害者の自立生活、社会参加の推進に寄与することを目的としています。
連載コラム 相談室
連載第12回 高次脳機能障害のある学生の支援方法(国立障害者リハビリテーションセンター 中島八十一先生)

連載第12回目は、「高次脳機能障害とはどんな障害ですか?高次脳機能障害のある学生はどこで診断でき、どのようなことに困っていますか?」との質問に、国立障害者リハビリテーションセンターの中島八十一先生にお答えいただきました。
コラムでは、高次脳機能障害支援施策の現状と展望についてご紹介いただきました。