平成30年3月2日から、これまで2つあったシミュレーション機能(「詳細シミュレーション」と「所得連動返還シミュレーション」)を統合し、あわせて下記内容を改善いたしました。
<主な改善点>
・画面遷移の見直しにより、より実態に即した返還方式の組み合わせによるシミュレーションが可能となりました。
・奨学金を複数借りる場合を想定したシミュレーションが可能となりました。
・平成30年度からの新たな貸与月額でのシミュレーションが可能となりました。