平成23年度(2011年度)日本留学試験 成績の通知
※「受験案内(出願書類つき)」(青色の冊子)の15〜16ページに掲載されていますが、随時更新いたしますので、最新情報をこのWEBサイトでご確認ください。
- 受験者への成績通知
成績通知書は、以下の発送予定日にあなたが願書に書いた住所に速達簡易書留郵便で送りますので、受け取る際に受領のサイン等が必要です。サイン等がもらえなかった場合は郵便局から「郵便物等お預かりのお知らせ」が届きますので、確認してください。
※引っ越しをした時は、郵便局で「転居届」を出してください。
「転居届」の詳細はこちら (「転居届」は、日本学生支援機構に出すものではなく、郵便局に出すものです。)
※郵便受けや表札に必ず名前を書いておいてください。名前(漢字、カタカナ、ローマ字等)がないと、届けることができません。
第1回(6月実施分) : 7月22日(金曜日) 発送しました。
第2回(11月実施分): 12月20日(火曜日) 発送しました。
成績通知書は、再発行しません。
しかしながら、日本留学試験を受験し、機構から送付される成績通知書が発行された後で、自分の成績を証明したいという人のために、「日本留学試験成績に関する証明書」を発行することができます(現在、日本国内在住の方のみ)。
「成績に関する証明書」についての手続き方法はこちら
- 成績通知書が届かないとき
第1回(6月実施分) : 8月1日(月曜日)を過ぎても成績通知書が届かないとき
第2回(11月実施分): 1月4日(水曜日)を過ぎても成績通知書が届かないとき
↓
日本留学試験受付センター(電話03-5300-0711)に問い合わせ
※12月29日(木)から1月4日(水)まで年末年始のため、休みです。
※保管期間切れ、住所の不備、転居届の未提出等により受付センターに返送された
成績通知書について、再発送を希望する場合は郵送料がかかります。
- 大学等への成績通知
大学等への成績通知は、つぎのような方法で行います。
(1) あなたが大学等へ願書を提出する際、日本留学試験の受験番号、アルファベット表記の名前、生年月日など大学等が必要とする事項を、大学等の出願書類に書いてください。
なお、あなたが、第1回(6月実施分)と第2回(11月実施分)の両方の試験を受験する場合、大学等の出願書類には、どちらか一方の回を選んで、その回の受験番号を記入してください。
「日本語」科目は第1回の成績、「総合科目」は第2回の成績というように、科目ごとに大学等へ成績を通知することはできませんので、注意してください。
(2) 大学等によっては、願書を提出する際、日本留学試験の受験票を必要とする場合がありますので、大学等の入学手続きが完了するまで受験票をなくさないように、大切に保管してください。
(3) あなたが願書を提出した大学等から日本学生支援機構に対して、あなたの成績の照会があります。
(4) 日本学生支援機構は、大学等に対して、あなたの成績を通知します。
また、「日本語」科目の受験者については、成績とともに、記述試験の答案の写しも大学等に送ります。
- 成績の内容に関する質問
日本学生支援機構では、あなたに通知した成績の内容に関する質問や疑問には、原則としてお答えすることはできません。
また、試験が終わった後、あなたの解答用紙をあなたに見せたり、返したりすることはできません。
- 受験者への成績通知
成績は、次の日に、日本学生支援機構から各実施都市の実施協力機関に送ります。
第1回(6月実施分) : 7月22日(金曜日) 発送しました。
第2回(11月実施分): 12月20日(火曜日) 発送しました。
各実施都市の実施協力機関は、成績通知書を受領次第、あなたが願書に書いた住所に送るか、または、実施協力機関で交付します。
成績通知書は、再発行しません。
しかしながら、日本留学試験を受験し、機構から送付される成績通知書が発行された後で、自分の成績を証明したいという人のために、「日本留学試験成績に関する証明書」を発行することができます(現在、日本国内在住の方のみ)。
「成績に関する証明書」についての手続き方法はこちら
- 成績通知書が届かないとき
第1回(6月実施分) : 8月中旬をすぎても成績通知書が届かないとき
第2回(11月実施分): 1月上旬をすぎても成績通知書が届かないとき
↓
実施協力機関に問い合わせ
- 大学等への成績通知
大学等への成績通知は、つぎのような方法で行います。
(1) あなたが大学等へ願書を提出する際、日本留学試験の受験番号、アルファベット表記の名前、生年月日など大学等が必要とする事項を、大学等の出願書類に書いてください。
なお、あなたが、第1回(6月実施分)と第2回(11月実施分)の両方の試験を受験する場合、大学等の出願書類には、どちらか一方の回を選んで、その回の受験番号を記入してください。
「日本語」科目は第1回の成績、「総合科目」は第2回の成績というように、科目ごとに大学等へ成績を通知することはできませんので、注意してください。
(2) 大学等によっては、願書を提出する際、日本留学試験の受験票を必要とする場合がありますので、大学等の入学手続きが完了するまで受験票をなくさないように、大切に保管してください。
(3) あなたが願書を提出した大学等から日本学生支援機構に対して、あなたの成績の照会があります。
(4) 日本学生支援機構は、大学等に対して、あなたの成績を通知します。
また、「日本語」科目の受験者については、成績とともに、記述試験の答案の写しも大学等に送ります。
- 成績の内容に関する質問
日本学生支援機構では、あなたに通知した成績の内容に関する質問や疑問には、原則としてお答えすることはできません。 また、試験が終わった後、あなたの解答用紙をあなたに見せたり、返したりすることはできません。