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2012年4月2日更新

日本留学試験の成績照会について


1. 大学等に対する成績提供について

(1) 独立行政法人日本学生支援機構(以下「機構」という。)へ成績の提供を申請できる機関は、原則として、大学(大学院を含む。)、短期大学、専修学校(以下「大学等」という。)とし、大学等において成績を入学選考に利用する場合に限ります。原則としてこれ以外の目的で成績照会をすることはで きません。

(2) 機構では、次に掲げる期日(以下「基準日」という。)から成績照会の受付を開始します。


   第1回( 6月実施分):平成24年 7月20日(金曜日)から受付開始(予定)
   第2回(11月実施分):平成24年12月18日(火曜日)から受付開始(予定)

  機構では基準日より前に申請フォームを受領することはできますが、成績の作成は基準日から開始します。基準日は、大学等が成績を受領できる日ではありませんので、ご注意ください。
  なお、大学等が成績を受領できる日については、「6.成績提供に係る日数について」を参照してください。

(3) 本試験では、用紙に出力したもの又は電子記憶媒体(CD-R)による成績提供を行います。電子記憶媒体の詳細については、「8.電子記憶媒体による成績提供について」を参照してください。


(4) 機構からの成績提供の内容は、次のとおりです。

     1) 受験者の成績(受験者の顔写真を含む。)

     2) 日本語「記述」答案(受験者自筆のもの)の写し(大学等から日本語科目の照会があった場合のみ)

     3) 日本語「記述」試験の目的、採点基準、成績利用に当たっての注意事項

     4) 平成24年度実施結果の概要(統計資料)※最新回のもの
過去の「実施結果の概要」はこちらに掲載しています。)

(5) 成績の作成に当たっては電算処理を行うため、成績作成等に係る経費については、大学等の実費負担とさせていただきます。詳細については、「10.成績作成等に係る経費について」を参照してください。

(6) 大学等が、成績照会を行う前段階として、本試験を受験しているかどうかの確認(理科の受験科目及び数学の受験コースの確認等を含む。)を機構に照会する場合でも、成績照会と同様の手続きとなり、上記1の(5)に掲げる経費が必要となります。

2. 成績の複数年利用について

(1) 本試験では、受験者の受験機会の増加のために、成績結果の複数年利用を図ることとしていますので、大学等においては、直近の試験の成績だけでなく過去の成績の利用についてもご検討いただきますようお願いします。

(2) 成績の有効期間は、機構が過去の成績を事務的に取り扱うことのできる期間とします。具体的には、大学等が機構に成績照会を行う日において、すでに終了した直近の試験を含む4回分(2年間)とし、その2年間に本試験を受験した者の成績については、大学等からの照会に対して提供することができるものとします。

 

成績照会時期 提供可能な成績
平成24年 7月〜
H22年11月実施分
H23年 6月実施分
H23年11月実施分
H24年 6月実施分
平成24年12月〜
H23年 6月実施分
H23年11月実施分
H24年 6月実施分
H24年 11月実施分
平成25年 7月〜
H23年11月実施分
H24年 6月実施分
H24年11月実施分
H25年 6月実施分
平成25年12月〜
H24年 6月実施分
H24年11月実施分
H25年 6月実施分
H25年 11月実施分
平成26年 7月〜
H24年11月実施分
H25年 6月実施分
H25年11月実施分
H26年 6月実施分
平成26年12月〜
H25年 6月実施分
H25年11月実施分
H26年 6月実施分
H26年 11月実施分
以下省略        


(3) 複数回受験した者が成績の複数年利用を行う大学等に出願する場合、どの回の成績を大学等の利用に供するかについて、受験者本人が選択し、利用希望の受験回の受験番号を大学等に申告することになります。
 なお、受験者が大学等に申告できるのは、あくまで受験回の単位です。例えば、平成23年11月と平成24年6月の2回にわたって受験している場合、申告できるのはその2回のうちどちらか一方であり、「日本語」及び「数学」の成績は平成23年11月受験分で「総合科目」の成績は平成24年6月受験分というような科目単位での大学等への申告はできません。

(4) 従って、成績の複数年利用とは、大学等が機構に対して、1人の受験者について複数回の成績を照会できるということではありません。1回の入学選考に当たり、1人の受験者については1回分の成績の照会しかできませんので、ご注意ください。
 これは、もし、機構が、ある受験者は2回にわたって受験しているので2回分の成績を提供し、ある受験者は1回しか受験していないので1回分の成績を提供することとした場合、受験者の情報量に差が生じてしまい、受験者に対して不安や誤解を招く恐れがあること等を理由とするものです。

3. 成績照会手順について

(1) 機構への成績照会手順は、次のとおりです(「日本留学試験の成績照会の流れ図」を参照)。

1) 大学等で留学生入試の出願を締め切る。
2) 出願締切後、「成績照会フォーム」(総表及び個表)に必要事項を記入し、機構に提出する。
3) 機構では、大学等から照会のあった受験者に関して、当該受験者の成績のうち大学等で利用する部分について検索(検索は上記1の(2)に掲げる基準日から開始します。)し、pdf icon「受験者成績一覧(62KB)」として用紙に出力するか、成績を大学等が指定する電子記憶媒体に収納する。
4) 機構は、成績を書留速達等の方法により送付する。


日本留学試験の成績照会の流れ図


*「成績照会フォーム」は以下の4.「成績照会フォーム」についてからダウンロードできます。

(2) 大学等が、上記以外の方法で成績照会を希望する場合、その方法が機構において対応可能かどうかについて早めに機構にお問い合わせください。

4. 「成績照会フォーム」について

(1)成績照会用のフォームについては以下のEXCELファイルをダウンロードの上ご利用ください。

「成績照会フォーム」(総表及び個表)(EXCEL形式:28KB)


  大学等で「成績照会フォーム」(個表)の項目を満たす一覧表等を作成している場合は、その既存のものを機構への提出書類として代用することができますが、その際、受験番号は半角で入力し、受験番号順にご照会下さいますようご協力をおねがいします。(アスタリスクも必ずご記入下さい。)

(2)「数学」を照会する場合、コースの指定はできません。同様に、「理科」を照会する場合、科目の指定はできません。例えば、『「数学」のコース2を指定しているので、コース1を選択した受験者の成績は表示しないでほしい』という要望にはお応えすることができませんので、ご了承ください。

(3)「成績照会フォーム」(総表)の提出に当たっては、納品媒体(CD-R、用紙)の別を、必ず一つのみ指定してください。
  なお、フロッピィ・ディスクは、保存容量の関係で、納品媒体としては不適当なので採用しません。

5. 成績照会フォームの提出方法について

(1) 成績照会フォームの提出方法については、電子メール、ファクシミリ、郵便、手渡し等の手段でお願いします。
 なお、照会人数が20名を超える場合、成績検索を迅速に処理するためにも、次の(3)により、電子記憶媒体でのご提出にご協力くださいますようお願いします。

(2)成績照会フォームの送付先は以下のとおりです。


  E-mail
(成績照会専用アドレス): ejushokai "アットマーク" jasso.go.jp (迷惑メール防止の為、メールアドレスの@をアットマークと表記しています。メールを送る際は、アットマークを@に変換して送ってください。)


   FAX番号03-6407-7462
  
 
郵送先: 〒153-8503 東京都目黒区駒場4-5-29 日本学生支援機構 留学試験課

(3) 電子記憶媒体でご提出いただく場合、「成績照会フォーム」(総表及び個表)(EXCEL形式:28KB)を電子メールに添付して送信いただくか、フロッピィ・ディスク又はCD-R等に収納のうえ郵便又は手渡しにより送付してください。

 

 「成績照会フォーム(個表)」については以下の形式等にてご提出をお願いいたします。
 * ファイル形式 : EXCEL又はCSV形式
 * ファイル名 : ○○大学 (大学名としてください。)

なお、照会人数が20名を超える場合で、「成績照会フォーム」について、EXCEL又はCSV形式でのご提出が困難な場合は、受験番号一覧のみを電子記憶媒体(EXCEL又はCSVのいずれか)でご提出いただき、ほかの書類を紙媒体でご提出ください。


(4)個人情報保護にご留意の上、読み取りパスワードを設定された場合は、別途パスワードをご連絡ください。また、エクセルシートに書き込みパスワードを設定された場合も、同様にご連絡ください。(データ作成に係る作業を行うため。)

(5) 電子メールに添付してご提出いただく場合、電子メールの表題(件名)には、「日本留学試験成績照会(○○大学)」のように、必ず大学名を記載してください。

6. 成績提供に係る日数について

(1) 機構での成績の作成に要する日数は、4日間(発送にかかる時間を除く)とします。ただし、この「4日間」には、日曜日、土曜日、国民の祝日(国民の祝日が日曜日に当たるときはその翌日を含む。)、12月29日〜1月3日までは含まれません。
  また、上記の「4日間」には、機構が午後4時までに成績照会フォームを受領した場合については当該受領日を含みますが、午後4時以降に受領した場合については、翌日から数えて「4日間」とします。
(仮に月曜日午後4時までに成績照会フォームを機構が受領した場合、発送日が木曜日となります。)
 なお、成績照会件数が最も多いと予想される第2回(11月実施分)の成績提供の初回は、上記1の(2)に記載する基準日(平成24年12月18日)の午後4時までに成績照会フォームの提出のあった分について、最短で12月21日(金)の夕方の発送となります。

(2) 作成した成績は、原則として、書留速達や着払いの宅配便等の方法により送付することとし、送付に係る期間は、2日間程度を要すると見込まれます。
  なお、電子メールやファクシミリでの成績提供(回答)は、漏洩や不着の危険性があるため、一切行いません。

(3) 大学等が成績照会に急を要する場合には、機構において成績の手渡しも行います。この場合、上記(2)に掲げる日数は短縮されますが、上記(1)に掲げる日数は必要となりますので、ご注意ください。
 また、手渡しの場合、機構に来訪いただく時間については、別途ご連絡いたします。

◆成績照会データの年内最終発送について◆

 

受付は12月28日(金曜日)まで承りますが、発送は以下のとおりとなりますので、ご注意ください。

※年内発送をご希望の場合は、12月25日(火曜日)16時までに成績照会フォームのご提出をお願いいたします。

 

12月21日(金曜日)16時までの到着分 … 12月27日(木曜日)発送

12月25日(火曜日)16時までの到着分 … 12月28日(金曜日)発送(※年内最終発送、対応は平成25年1月4日以降)
12月26日(水曜日)16時までの到着分   … 1月4日(金曜日)発送

7. 成績の内容について

(1) 成績の内容は、次のように記載します。

 * 「受験番号」: 受験番号は12桁の数字です。

 数字の意味については、「日本留学試験 受験番号のしくみ」を参照してください。
 * 「氏名」: A,B,C...のアルファベットで表記します。
 * 「国・地域」: 受験者の出身国・地域を表記します。
 * 「成績」: 大学等から照会のあった科目のみの得点を表示します。

(2) 大学等から照会のあった受験者の中に、一部の科目の欠席者、理科の科目又は数学のコースの選択ミスをした者が含まれていた場合、その者の得点については、「***」で表示します。
 また、全科目の欠席者及び不正行為者の場合は、全科目が「***」で表示されます。

(3)「私費外国人留学生学習奨励費給付予約制度」に応募し、かつ、予約者として採用された受験者については、予約者であることを表示します。
  ただし、表示の開始時期は、次に掲げる予約者の決定時期以降となり、予約の有効期間中表示します。

 第1回( 6月実施分):平成24年8月下旬以降(予定)
 第2回(11月実施分):平成25年1月下旬以降(予定)

8. 電子記憶媒体による成績提供について

(1) 電子記憶媒体による成績提供で、電子記憶媒体のデータを読み込むコンピュータのオペレーティング・システム(OS)は、Windowsとします。

(2) 電子記憶媒体による成績提供の場合、用紙に出力したpdf icon「受験者成績一覧(62KB)」は含まれません。

(3) 電子記憶媒体による成績提供については、成績データ、顔写真データ及び記述試験答案データの3つにフォルダを区分して、CD-Rに収納します。フォルダ名は、和文で、それぞれ「成績データ」、「顔写真データ」、「記述試験答案データ」とします。
 なお、「成績データ」はテキスト形式とCSV形式で保存し、「顔写真データ」はJPEG形式の画像データに、「記述試験答案データ」はJPEG形式の画像データに保存します。

(4) 上記(3)の「成績データ」のフォルダ内には、テキスト形式とCSV形式(形式は違いますがデー タの内容は同じものです)の「成績データ」ファイルのほか、「成績データファイルレイアウト」(EXCEL)のファイルが含まれています。
 なお、「成績データ」ファイルの見本及び「成績データファイルレイアウト」の内容は、以下をご参照ください。
*「成績データ」(見本)
*「成績データファイルレイアウト」の内容

(5) 上記(3)の「顔写真データ」及び「記述試験答案データ」のフォルダ内は、それぞれ照会のあった受験者数分のファイルに分かれており、各ファイルには一人分の受験者のデータが納められています。
 なお、ファイル名は、アルファベット及び数字で、次の基準に基づき、収納されている受験者の受験番号を表記します。

フォルダ名 ファイル名(例) 備考
顔写真データ
p00-0101-110000
左端は小文字の「p」とする。以下、受験番号を表すが「*」の代わりに「-」(ハイフン)で表示する。
記述試験答案データ
w00-0101-110000
左端は小文字の「w」とする。以下、受験番号を表すが「*」の代わりに「-」(ハイフン)で表示する。

 

電子記憶媒体のフォルダ及びファイルについて

(注)「注意事項等」のファイルには、日本語「記述」試験の目的、出題問題、採点基準、成績利用に当たっての注意事項等を記載します。

 

*1「成績データ(テキスト形式)」の見本はこちら
*2「成績データファイルレイアウト」の内容はこちら
*3「注意事項等」に記載している内容のページはこちら

(6) 上記7の(3)に掲げる「私費外国人留学生学習奨励費給付予約制度」の予約者は、予約の該当の有無を「成績データ」ファイルに表示します。

9. 「受験者成績一覧」について

(1) 用紙に出力した成績を希望する大学等に対しては、pdf icon「受験者成績一覧(62KB)」を送付します。
また、上記1の(4)に掲げる日本語「記述」答案の写しについても、用紙に出力して送付します。

(2) 上記7の(3)に掲げる「私費外国人留学生学習奨励費給付予約制度」の予約者は、予約該当者に限り、「受験者成績一覧」に「(備考)」として表示します。

10. 成績作成等に係る経費について

(1) 成績作成に係る経費
 次の1)及び2)の経費とします。
 2)については、成績照会の対象となる受験者が、欠席者、不正行為者等で、成績が出ない場合でも、成績の検索は必要となることから経費の対象となりますので、あらかじめご了承ください。

 1) 基本処理費 : 1回の成績照会につき、131円(税抜き125円)
 2) 成績データ作成費 : 成績照会の対象となる受験者1名につき、105円(税抜き100円)

(2) 送料
 書留速達による郵送又は着払いの宅配便(貴重品扱い)で送付しますので、送料をご負担くださいますようお願いします。
 なお、送付手段について、「成績照会フォーム」(総表)に明記してください。

(3) 納品媒体に係る経費
 成績データを収納する媒体に係る経費(CD-R代)については、実費をご負担ください。費用は、CD-R1枚当たり126円(税抜き120円)です。用紙の場合、媒体に係る経費は必要ありません。

(4) 見積書
 大学等において、機構請求金額の見積書が必要な場合は、「成績照会フォーム」(総表)に明記してください。「成績照会フォーム」受領後、郵便で送付します。

(5) 請求額
 請求額については、(1)のデータ作成経費と(3)の納品媒体費の合計額に消費税を加算した額及び(2)の郵送料とします(着払いの宅配便の場合、送料の請求はありません。)。

  (例)128名の成績照会を、納品媒体CD-Rで、着払いの宅配便で行う場合の経費
 → [{125円+(100円×128名)}+120円 ] × 1.05 = 13,697円


(6) 支払い方法
 機構から請求書を送付いたしますので、機構指定の口座にお振込みいただきますようお願いします。振込先口座及び振込期限(原則として、請求書の日付の約4週間後)については、請求書に明記します。

(7) 納品書
 上記(6)に掲げる請求書送付時に、機構名の納品書を同封します。当該納品書に機構印の押印はいたしませんので、ご了承ください。

11. 受験者に対する成績通知について

 受験者に対する成績通知については、第1回(6月実施分)が平成24年7月20日(金)(予定)、第2回(11月実施分)が平成24年12月18日(火曜日)(予定)に、受験者本人に成績通知書を送付します。
  *成績通知書の見本はこちらを参照してください。

12. 受験者が大学等へ提出する書類について

(1) 受験票の再発行
  日本国内での受験者が受験後、受験票を紛失した場合、受験者の申請に基づき、機構は受験票の再発行(有料)を行います。
  なお、海外受験者の受験票(国内受験者および韓国受験者のものと様式が異なります。)の再発行については、各国・地域の実施機関が行います。
 国内受験者の受験票再発行を行うに当たっての条件及び手続きは次のとおりですので、受験票の写しを出願書類に含めている大学等においては、次の事項をあらかじめご承知おきください。

  1) 再発行は、受験者が申請を行う日においてすでに終了した直近の試験を含む4回分(2年間)とする。

  2) 再発行の手続きは、受験票再発行申請書(機構のウェブサイトからダウンロードできます。)を機構に送付するとともに、手数料及び郵送料(1,000円)を郵便振替で払い込む。

  3) 再発行した受験票の申請者への送付時期は、機構へ申請書が到着し、かつ、手数料等の入金が確認されてから約10日間後とし、速達郵便で送付する。

 

(2) 成績通知書
 機構は成績通知書を受験者本人に1部交付しています。受験者の転居による成績通知書未着や紛失、また受験者が成績通知書を偽造する場合等が想定されますので、受験者の成績の把握に当たって、受験者からは成績通知書の提出を求めず必ず機構に照会するようにしてください。
 なお、機構は受験者が成績通知書を紛失した場合、平成19年度より成績証明書を発行することとしましたが、機構で受験者に発行する成績証明書の送付時期は、機構へ申請書が到着し、かつ、手数料等の入金が確認されてから約10日間を経て、速達郵便で送付することになっているため、受験者から成績証明書を入手するより、成績照会のほうが早く成績を入手できます。このこともあわせて、受験者の成績の把握に当たっては、必ず機構に照会するようにしてください。

(3) 受験者の顔写真
 日本留学試験の成績提供には受験者の顔写真が含まれますが、大学等においても、出願書類として顔写真を願書に貼付させるなどして、日本留学試験受験時の写真と大学等受験時の写真とを必ず照合し、代理受験等の防止を徹底するようにしてください。

13.お問い合わせ先

〒153-8503 東京都目黒区駒場4-5-29
独立行政法人日本学生支援機構 留学生事業部 留学試験課
電話: 03-6407-7457
FAX: 03-6407-7462
E-mail: ejushokai "アットマーク" jasso.go.jp (成績照会に関するお問い合わせ専用)

      eju "アットマーク" jasso.go.jp (一般のお問い合わせ専用)

(迷惑メール防止の為、メールアドレスの@をアットマークと表記しています。メールを送る際は、アットマークを@に変換して送ってください。)

URL http://www.jasso.go.jp/eju