本イベントは終了いたしました。
 平成19年度「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム」意見交換会(北陸・東海地区)を下記のとおり開催し、盛況のうちに終了しましたので、報告いたします。

【日時】:平成20年3月10日(月曜日)14時~16時30分

【開催場所】:ヒルトン名古屋「竹の間」(愛知県名古屋市)

【主催】:独立行政法人 日本学生支援機構

【参加人数】:119名

平成19年度学生支援GP意見交換会(北陸・東海地区)の様子

実施概要

1.開会

独立行政法人日本学生支援機構 挨拶

独立行政法人日本学生支援機構 理事長 北原 保雄

文部科学省 挨拶

文部科学省高等教育局 学生支援課 課長補佐 塩田 剛志 氏

2.事例紹介

富山大学「「オフ」と「オン」の調和による学生支援」

事例紹介者:富山大学 教授 齋藤 清二 氏

岐阜大学「生涯健康を目指した学生健康支援プログラム」

事例紹介者:岐阜大学 教授 山本 眞由美 氏

富山短期大学「地域をキャンパスとした人間力向上の取組」

事例紹介者:富山短期大学 教授 大門 信吾 氏

鈴鹿工業高等専門学校「CATV局と連携した想像設計力発現の支援」

事例紹介者:鈴鹿工業高等専門学校 校長補佐 桑原 裕史 氏

3.意見交換

事例紹介大学等に対し、参加者等から質問が相次ぎ、活発な意見交換会となった。

富山大学「「オフ」と「オン」の調和による学生支援」

【報告資料】

【参考資料】

岐阜大学「生涯健康を目指した学生健康支援プログラム」

【報告資料】

【参考資料】

富山短期大学「地域をキャンパスとした人間力向上の取組」

【報告資料】

【参考資料】

鈴鹿工業高等専門学校「CATV局と連携した想像設計力発現の支援」

【報告資料】

参考


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