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第25回職業リハビリテーション研究・実践発表会のご案内(独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構)

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構では、職業リハビリテーションに関する研究成果を広く各方面に周知するとともに、参加者相互の意見交換、経験交流を行う場として「職業リハビリテーション研究・実践発表会」を毎年開催しており、企業、福祉、医療、教育などさまざまな分野から毎年多数のご参加をいただいています。今年度は平成29年11月9日(木曜日)と平成29年11月10日(金曜日)に行います。多くの方々のご参加をお待ちしております。

開催概要

名称:第25回職業リハビリテーション研究・実践発表会
開催日:平成29年11月9日(木曜日)と平成29年11月10日(金曜日)
会場:東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1)
参加費:無料

プログラム

■平成29年11月9日(木曜日)
◇特別講演
「ひとりひとりの輝きのために
~地域と連携しながら誰もが働きやすい職場づくりを目指して~」          
酒井 和希氏(株式会社エヌ・エフ・ユー 第1事業部ふくし事業課 課長)
◇パネルディスカッション1
「精神障害者の継続雇用のために」
※研究発表会に先立ち、以下の講座・講習を行います。
・基礎講座(精神障害、発達障害、難病)
・支援技法普及講習
「発達障害者支援技法の紹介 ~ナビゲーションブックの作成と活用~」
「精神障害者支援技法の紹介 ~アンガーコントロール支援~」

■平成29年11月10日(金曜日)
◇研究発表
【口頭発表】89題、18分科会 
【ポスター発表】34題
◇パネルディスカッション2
「障害者雇用の現場で実践する合理的配慮」

申し込み方法

お問い合わせ

事務局:独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
障害者職業総合センター 研究企画部企画調整室
〒261‐0014 千葉県千葉市美浜区若葉3-1-3
TEL: 043-297-9067
E-Mail: vrsr「@」jeed.or.jp
(メールを送る際は@の前後の「」を取ってください)

国立特別教育支援総合研究所ないせ☆カフェの開催

国立特別支援教育総合研究所ないせカフェの様子

国立特別支援教育総合研究所(神奈川県横須賀市)では、当研究所の活動や障害に関する理解を深めて頂くことを目的として、学生を対象としたカフェ企画を開催します。このカフェは研究所の研究員や他大学の学生と交流を図ることができる貴重な場となっています。関心のある学生の参加を待っています。
今年のカフェは2部構成にて開催いたします。両方の企画に参加することもできます。研究員や特別支援教育に携わる教員に会って、なかなか聞けないことを話してみませんか?

第13回日本聴覚障害学生高等教育支援シンポジウム(筑波技術大学)

第13回シンポジウムチラシ

筑波技術大学に事務局を置く「日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)」では、聴覚障害学生支援に関する情報や実践を蓄積し、全国の大学に発信する活動に取り組んでおります。筑波技術大学及びPEPNet-Japanが主催して毎年開催している日本聴覚障害学生高等教育支援シンポジウムでは、これまでの活動成果を全国の高等教育機関に向けて発信するとともに、より充実した聴覚障害学生支援を求めて議論を行っています。今年は、「障害者差別解消法から1年を経て」をテーマに、札幌学院大学(PEPNet-Japan連携大学)との共催で、同大学を会場に開催します。聴覚障害のみならず、障害学生の支援に関心のある多くの方々のご参加をお待ちしております。詳細につきましては、日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワークのウェブサイトをご覧ください。

開催概要

日時:平成29年10月28日(土曜日) 14時00分から17時00分まで
平成29年10月29日(日曜日) 10時00分から16時00分まで
会場:札幌学院大学(北海道江別市文京台11番地)
主催:国立大学法人筑波技術大学/日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)
共催:札幌学院大学
参加費:無料

プログラム

<10月28日(土曜日)>
■アフタヌーンセッション(14時00分から17時00分まで)
1.聴覚障害学生支援に関する実践事例コンテスト2017
2.教職員による聴覚障害学生支援実践発表2017
3.ミニセミナー
4.PEPNet-Japan連携大学・機関パネル展示
5.北海道地区大学における聴覚障害学生支援パネル展示他

<10月29日(日曜日)>
■分科会(10時00分から12時00分まで)
1.分科会1 基礎講座「のぞいてみよう!大学の聴覚障害学生支援」
2.分科会2 「10年後の聴覚障害学生支援のあり方について考える」
3.分科会3 「教育の質的保障と障害学生支援のあり方をめぐる問題」
4.分科会4 「聴覚障害学生の意思表明を支える関わりとは」
■全体会(13時00分から16時00分まで)
1.主催者および来賓挨拶
2.PEPNet-Japan新体制に関する説明
3.パネルディスカッション
4.「障害者差別解消法から1年を経て考える―障害学生の権利・教育機関の役割―」
5.聴覚障害学生支援に関する実践事例コンテスト2017表彰式
6.閉会

申し込み方法

お問い合わせ

筑波技術大学障害者高等教育研究支援センター(PEPNet-Japan事務局)
FAX/TEL:029-858-9438
メール:pepj-info「@」pepnet-j.org
※メールの際は「」をはずして@を半角にしてください。

第10回FD/SD研修会「大学等における障害学生支援~聴覚・視覚障害学生支援の事例に学ぶ~」(筑波技術大学、山形大学)

文部科学省認定教育関係共同利用拠点 筑波技術大学 障害者高等教育研究支援センターによる「障害者高等教育拠点」事業の取組の一環として、第10回FD/SD研修会「大学等における障害学生支援~聴覚・視覚障害学生支援の事例に学ぶ~」を山形大学と共催いたします。
本研修会では、総論として障害学生支援の学内連携の重要性や聴覚・視覚障害学生に対する情報保障について解説するほか、聴覚・視覚障害それぞれの疑似体験をとおして、情報授受のバリアのない修学環境の整備や障害学生支援体制の充実に向けて大学教職員が身につけておくべき考え方やスキルについて学びます。
参加申込方法、プログラムの詳細につきましては、筑波技術大学ホームページをご参照ください。

開催概要

■日時: 平成29年8月29日(火曜日) 13時30分から16時30分まで
■場所: 山形大学 小白川キャンパス(山形県山形市小白川町一丁目4-12)

■対象者: 障害学生の指導・支援に携わる全国の高等教育機関の教職員、教育関係機関(特別支援学校等を含む)の教職員、および研究機関の職員等
■参加費: 無料
■定員: 70名程度 ※申込先着順、定員になり次第、締め切らせていただきます
■主催: 筑波技術大学 障害者高等教育研究支援センター、山形大学

プログラム

  • ・13時00分 受付開始
    ・13時30分から13時35分まで 開会・挨拶
    ・13時35分から13時50分まで 山形大学の障害学生支援体制について
    ・13時50分から14時10分まで 総論:聴覚・視覚障害支援と情報保障について
    ・14時10分から16時15分まで ワークショップ
     1.聴覚障害学生支援ワークショップ
     2.視覚障害学生支援ワークショップ
     ※2グループに分け、順次両方のワークショップにご参加いただきます。
    (15時05分から15時20分まで教室間移動と休憩時間とします)
    ・16時20分から16時30分まで 質疑応答・総括・閉会

お問い合わせ先

  • 筑波技術大学 障害者高等教育研究支援センター
    「障害者高等教育拠点」事務局
    TEL/FAX: 029-858-9483
    E-mail:krk-net「@」ad.tsukuba-tech.ac.jp
    (メールを送る際は@の前後の「」を取ってください)


DO-IT Japan2017夏季プログラム・一般公開シンポジウム(DO-IT Japan事務局・東京大学 先端科学技術研究センター)

障害のある若者の新しい働き方

障害がある大学生が就労へと移行するときにどうしても必要なことがあります。それは個々人の特別なニーズに応じて必要となる環境調整について、企業と個人の双方が建設的に対話し、「企業と本人がどのようにベストな合意点を見つけていけるか」を探ることです。また、そうした建設的な対話ができる意思と態度、経験を持ち合わせていることが、今後の日本社会で障害のある大学生と企業側に望まれることとなります。

しかしながら、一般的に言って、そうした対話の準備が企業側・学生側の両者に整っているとはいいにくい状況があります。もちろん企業だけではなく、障害のある若者の側からも、既存の枠組みにない自分たちにとって必要な新しい働き方を提案したり、意見を述べることも必要です。しかしそうしたことが社会的に望まれているというメッセージに触れる機会は多くはありません。 結果として、障害のある若者の側にも、自ら社会全体の働く有り様を変えていこうという態度が育っているとはいえず、いわゆるこれまでの日本型の雇用慣習に、自分自身をいかに合わせていくかという考え方がそのまま残されがちという閉塞感があるのではないでしょうか。私たちは自ら、新しい働き方について考え、声を上げる必要があります。

このシンポジウムでは、DO-IT Japanのパートナーとしてプログラムを運営する共催企業3社とともに、過去の雇用慣習を変え新しい働き方を生み出すエンジンとなり得るような雇用のあり方について議論します。共催3社から、各社が取り組むインクルーシブな働き方についての話題提供を糸口に、障害者雇用率を充足する人数として障害者を探すためではなく、働き方の問い直しを通じて、社会のあり方を変革していく障害のある若者を生むための雇用のあり方について、ディスカッションできたらと思います。

お申込みについて

■申し込み枠が、3つあります。

・企業の方は「企業関係者」よりお申込みください(各社最大2名まで参加可能)。
・就職やインターンに興味がある障害のある大学生・大学院生は「大学生・大学院生」よりお申込みください。
・上記以外の方は「一般参加者」よりお申込みください。

■席のご用意のため、お子様や家族であっても「お一人ずつ」お申込みをお願いします。

■情報保障等の配慮として、公開セミナーには、パソコン文字通訳が入ります。
また、会場への車いすアクセスが可能です。
その他の情報保障等の配慮が必要な方は、参加申し込みフォーム内のアンケート「障害のある方への情報保障・その他の合理的配慮のお申し込み」でお知らせください。ただし、ご希望に添えない場合もございます。

開催概要

■日時:平成29年8月10日(木曜日) 13時00分から17時00分まで(12時00分受付開始)
■場所:東京大学先端科学技術研究センター 3号館南棟・ENEOSホール
■参加費:無料

プログラム

■問題提起と話題提供 13時00分から15時00分まで

・「多様な人々とともに働く職場を実現する:ショートタイムワーク制度」 (ソフトバンク株式会社)
・「全社員がいつでもどこでも活躍できる:マイクロソフトの働き方改革」 (日本マイクロソフト株式会社)
・「多様な障害への配慮のある労働環境を生む:富士通ワークスタイルガイドライン」 (富士通株式会社)
・「DO-IT Japanのこれまで取り組みと新しいインターンシップの必要性」 (東京大学先端科学技術研究センター)

■休憩 15時00分から15時30分まで

■パネルディスカッション 15時30分から16時30分まで
 「企業における「新しい働き方」とは?「多様性」はどこまで許容されるのか」
・東京大学先端科学技術研究センター/DO-IT Japan
・ソフトバンク株式会社
・日本マイクロソフト株式会社
・富士通株式会社

■夏季プログラム修了証 授与式 16時30分から17時00分まで

■終了

お問い合わせ先

DO-IT Japan 事務局

〒153-8904
東京都目黒区駒場4-6-1 東京大学先端科学技術研究センター
人間支援工学分野3号館311号室内
TEL/FAX: 03-5452-5228
Email:toiawase「@」doit-japan.org
(メールを送る際は@前後の「」を取ってご利用ください)

高校生のための東京大学オープンキャンパス2017 バリアフリー支援室公開のご案内

東京大学

「高校生のための東京大学オープンキャンパス2017」の開催にあたり、バリアフリー支援室を公開いたします。ぜひお立ち寄りください。

開催日時

平成29年8月2日(水曜日)、8月3日(木曜日)
10時00分から16時00分

場所

バリアフリー支援室 本郷支所
学生支援センターモール階(地下1階)(御殿下記念館隣り)

※エレベーターをご利用の方は、理学部化学館側のスロープからお越しください。
(御殿下記念館側のスロープは、荷物搬出入用です)

内容

◇ ミニ講座 テーマ:「障害のある現役東大生から高校生に伝えたい事とは?」
◇ 個別相談(対象:障害のある高校生)
※個別相談を希望する場合は、事前予約が可能です。ご希望の方は、氏名、学年、連絡先(携帯番号等当日連絡可能なもの)、希望の日時、簡単な相談内容を添えて、下記の【申込先】までお申し込みください。なお、当日申し込みの場合は、状況によりお待ちいただくことがあります。あらかじめご了承ください。
◇ 手話・点字体験コーナー
◇ 車いす体験・視覚障害疑似体験
◇ バリアフリー支援室の紹介・パネル展示等
◇ 支援機器・書籍・資料展示

■ミニ講座時間・内容

平成29年8月2日(水曜日)
13時30分から13時45分まで 学生「オレの戦り方(やりかた)~寝たきり東大生ライフ」
13時50分から14時05分まで 学生「聴覚障害学生から高校生に伝えたい事」

平成29年8月3日(木曜日)
13時30分から13時45分まで 室長×学生対談「車いすでのキャンパスライフ」
13時50分から14時05分まで 室長「本人目線から理解する発達障害」
※内容や担当については、変更する場合がありますのでご了承ください。

■支援機器の説明や、体験コーナーは、実際に支援を行っている「サポートスタッフ」と呼ばれる在学生が対応します。

※見学については、事前申し込みの必要はありません。
※保護者および高等学校等の関係者の参加も可能です。

申込先

お問い合わせ先

東京大学 バリアフリー支援室
TEL: 03-5841-1715
FAX: 03-5841-1717

平成29年版障害者白書(内閣府)

障害者白書は、障害者基本法に基づき、平成6年から毎年政府が国会に提出している年次報告書であり、障害者のために講じた施策の概況について明らかにしているものです。

内容

今回の白書は、「共生社会の実現に向けて」、「障害者支援の充実に向けた動き」について掲載するとともに、前年度を中心に障害者の支援に請じた施策を、「障害者への理解を深めるための基盤づくり」、「社会参加へ向けた自立の基盤づくり」、「日々の暮らしの基盤づくり」、「住みよい環境の基盤づくり」、「国際的な取組」の五つの視点にたってまとめられています。

入手方法

全国の政府刊行物センター、官報販売所等で購入できます。

お問い合わせ先

内閣府 政策統括官(共生社会政策担当)付 障害者施策担当
〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 中央合同庁舎8号館
TEL: (代表)03-5253-2111 内線 38316、39309
FAX: 03-3581-0902
E-mail:g.kyosei_shogaisha_jyoho「@」cao.go.jp
(メールを送る際は@前後の「」を取ってご利用ください)

「国立職業リハビリテーションセンター」 オープンキャンパス(訓練体験会)

国立職業リハビリテーションセンターでは職業訓練の受講を検討している障害のある方、ご家族、支援機関等の皆さんに職業訓練の内容等について、理解を深めていただくため職業訓練の体験、訓練内容や入所手続き等の説明を行う「職リハオープンキャンパス」(訓練体験会)を開催いたします。多くの皆さまのご参加をお待ちしています!

昨年度のオープンキャンパス(視覚障害者情報アクセスコースの体験)

昨年度のオープンキャンパス(視覚障害者情報アクセスコースの体験)

国立職業リハビリテーションセンター問い合わせ先

国立職業リハビリテーションセンター オープンキャンパス係
TEL: 04-2995-1201
FAX: 04-2995-1277

大学等の一般教養用教科書(人文・社会系)の点訳書の提供を始めました

平成28年度の制作した点訳書一覧

筑波技術大学では、平成28年度から文部科学省の助成を受け、『視覚障害学生のための修学・就職支援を目的としたアクセシブル教材を利活用したアクティブラーニング環境構築事業』に取り組んでいます。
本事業では、視覚障害学生が自らの視覚特性にあったメディア(例:点字、拡大表示、音声、テキストデータ)を入手して、能動的に学修できる環境を提供します。また、ラーニングコモンズを整備することを目標としています。
本学ではこれまで、情報・理数・医療関係の点字図書や録音図書を整備してきました。今回は、それを引き継ぐ形で、出版社と連携し、人文科学・社会科学系の書籍を重点的に点訳します。また、高等教育機関で採用されている英語教科書、多読教材などについても点訳を進めます。さらに、TOEICなどの資格試験対策教材の作成もおこなっていきます。
平成28年度に制作した点訳書を提供いたします。詳しくは、筑波技術大学ホームページをご覧ください。
皆様の大学に在学する視覚障害学生の修学環境にお役立てください。

DO -IT Japan2017新規スカラー募集

DO-IT Japan2016集合写真

DO-IT Japanは、障害のある学生の進学と就労への移行支援を通じたリーダー養成プロジェクトです。
スカラープログラムでは、全国から選抜された障害のある生徒・学生(中学生から大学院生まで)の中から、将来の社会のリーダーとなる人材を養成することを目的としています。毎年夏に開催される夏季プログラムの参加に加え、インターネットを活用したオンラインメンタリング、ギャザリングなど、年間を通じてプログラムが開催されます。
プログラム内容は、「テクノロジーの活用」を中心に、「セルフ・アドボカシー」、「障害の理解」、「自立と自己決定」等のテーマに関わる活動を行っています。

DO-IT Japan 2017年度スカラープログラム新規参加者の募集

障害のある生徒・学生で、DO-IT Japanスカラープログラムへの参加希望があり、学びへの強い希望をもつ人を募集しています。障害の種別は問いません。
応募書類に基づいた書類選考と、その後の面接選考を通じて、毎年、それぞれ10名程度の中学生と高校生・高卒者、5名程度の大学生・大学院生が選抜されます。選抜された学生は、スカラーと呼ばれ、プログラムに参加することができます。
皆様からのご応募、お待ちしております。

応募受付期間:2017年4月17日(月曜日)から5月8日(月曜日)まで(当日消印有効)

DO-IT Japanのこれまでの活動は以下の報告書をご覧ください。

DO-IT Japan問い合わせ先

DO-IT Japan 事務局
東京大学先端科学技術研究センター・人間支援工学分野
〒153-8904 東京都目黒区駒場4-6-1 3号館311号室
TEL/FAX: 03-5452-5228
Email:info「*」doit-japan.org
(メールを送信する場合は上記Emailの「*」を@に変更して送信してください)