【更新:2009年3月31日】
四国事務所では、徳島県・香川県・愛媛県・高知県に所在する大学等の高等教育機関や県・市等の行政機関及び各団体と連携・協力しながら学生及び大学等への各種支援・交流事業を実施しています。
四国事務所は3月31日をもちまして終了いたしました。長い間ありがとうございました。
お問合せにつきましては、中国四国支部にお願いいたします。
【更新:2009年3月31日】
四国事務所では、徳島県・香川県・愛媛県・高知県に所在する大学等の高等教育機関や県・市等の行政機関及び各団体と連携・協力しながら学生及び大学等への各種支援・交流事業を実施しています。
四国事務所は3月31日をもちまして終了いたしました。長い間ありがとうございました。
お問合せにつきましては、中国四国支部にお願いいたします。
1. 最新情報
| 平成20年11月25日(月曜日) | 「お接待」ワークショップ in 徳島 (鳴門市・淡路青少年交流の家)を開催しました。 |
| 平成20年10月28日(火曜日) | 「肱川」フォーラム in 大洲(大洲市・大洲青少年交流の家)を開催しました。 |
| 平成20年8月29日(金曜日) | 平成20年度中国・四国地区学生指導研修会を開催しました。 |
| 平成20年7月29日(火曜日) | インターンシップ事例検討会について |
| 平成20年7月8日(火曜日) | 留学生交流事業(『肱川』フォーラム in 大洲及び「お接待」ワークショップ in 徳島)の開催について 9月25日締切 |
2. 行事予定
| 平成20年8月27日(水曜日)〜 29日(金曜日) | 中国四国地区学生指導研修会 (松山市・東京第一ホテル松山) |
| 平成20年10月24日(金曜日)〜 26日(日曜日) | 『肱川』フォーラム in 大洲(大洲市・大洲青少年交流の家) |
| 平成20年10月30日(木曜日) | インターンシップ終了報告会(愛媛県内4大学間インターンシップ連絡協議会、NPO法人Eyes主催) |
| 平成20年11月14日(金曜日) | インターンシップ拡大懇談会(愛媛県内4大学間インターンシップ連絡協議会主催) |
| 平成20年11月22日(土曜日)〜 23日(日曜日) | 「お接待」ワークショップ in 徳島 (鳴門市・淡路青少年交流の家) |
日本で勉強している留学生への支援や地域との交流事業を行っています。
1. 留学生交流推進事業
●「肱川」フォーラム in 大洲(大洲市)
日時:平成20年10月24日(金曜日)〜26日(日曜日)
場所:大洲市・大洲青少年交流の家
●「お接待」ワークショップ in 徳島 (鳴門市)
日時:平成20年11月22日(土曜日)〜23日(日曜日)
場所:鳴門市・一番札所霊山寺、淡路青少年交流の家
2.留学生受入に関する入管との意見交換会
3. 留学生借り上げ宿舎支援事業
「指定宿舎事業」については、平成19年度末をもちまして募集を終了しました。
学生生活支援活動への支援として、研修やセミナーなどを行っています。
1.大学等関係者への研修事業
(平成20年度)
日時:平成20年8月27日(水曜日)〜29日(金曜日)
場所:東京第一ホテル松山(松山市南堀端町6−16)
地域の教育プログラム開発力向上研修 II
日時:平成20年7月24日(木曜日)
場所:松山市総合コミュニティーセンター( 松山市湊町7丁目5)
★当事務所で受け付けている奨学金業務は次の3点です。
(四国事務所:089-943-9470)
・住所及び電話番号(本人・連帯保証人・保証人)の届け出
・勤務先の届け出
・「リレー口座加入申込書」用紙の送付希望
※上記以外のお問い合わせ・ご相談は、ナビダイヤル:0570−03−7240におかけください。
★奨学金の詳細については、奨学金関係情報をご覧ください。
■ 申込みに関する相談 →在学する学校を通じてご相談ください。
■返還に関する相談 →奨学金返還相談センターへ(電話:0570-03-7240)
■よくある質問 →よくある質問(奨学金Q&A)をご覧ください。
★ 中国・四国地区の奨学金返還の延滞者に対しては、中国事務所において督促等の法的処理を行っています。
独立行政法人 日本学生支援機構 中国四国支部 四国事務所
〒790-0806 愛媛県松山市緑町1-3-27
電話:089-943-9470 FAX:089-943-9480
《最寄駅》⇒事務所周辺地図
◆主な事業
独立行政法人
日本学生支援機構
中国四国支部 四国事務所
〒790-0806
愛媛県松山市緑町1-3-27
電話:089-943-9470
FAX:089-943-9480
E-mail:shikoku@jasso.go.jp
●四国事務所は、「まもるくんの家」に登録しています。


写真:西日本最高峰石鎚山


写真左:松山城 写真右:道後泉本館を裏からみたところ

写真:松山の夕暮れ
※写真は愛媛大学の政岡孝さんより提供していただいたものです。