以下のカテゴリーの中から該当するものを選択してください。
カテゴリー |
主な質問例 |
| 1.進学までの準備 | ・採用候補者として決定しました。進学までに何か準備しておくことはありますか。 |
| 2.採用候補者決定通知等 | ・「採用候補者決定通知」を紛失してしまいました。再発行してもらえますか。 |
| 3.進学後の手続き | ・採用候補者として決定しておりますが、大学等へ入学後、奨学金を受けるためには初めになにをしたらよいですか。 |
| 4.入学時特別増額貸与奨学金 | ・入学時特別増額金貸与奨学金の額は変更できますか。 |
| 5.各種変更手続き | ・進学届の画面上で変更や訂正ができる項目、できない項目を教えてください。 |
| 6.奨学金の振込 | ・奨学金はいつ頃振込されますか。 |
Q1-1. 採用候補者として決定しました。進学までに何か準備しておくことはありますか 。
【A】 採用候補者は、最終手続きとして、進学後「進学届(インターネットで進学した旨の手続き)」を提出することとなります。採用候補者決定通知とともに配付された「平成24年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」(PDF:3,276KB)「以下(採用候補者の皆さんへ)という。」の冊子を必ず読んでください。この冊子には、採用候補者となってから奨学金が振込まれるまでに、どのようなことをしなければならないのかが記載されています。進学届は、入力する項目が多いため、誤入力を防ぐ意味で、冊子の6ページと7ページの間に進学届入力下書き用紙がありますので、そちらを作成し、進学届提出の入力に備えてください。
また、次の(1)から(3)に該当する人は、合わせて準備していただくとともに(4)を希望の方は、労働金庫(ろうきん)へお申込みください。
(1)奨学金振込口座が未開設となっている方
奨学金の申込み時(インターネットによる申込み)に振込口座を登録していない場合は、採用候補者本人名義の普通(総合)口座を準備してください。
◎奨学金振込口座として使用できる金融機関 日本国内の銀行 ・ 信用金庫 ・ 労働金庫 |
※ゆうちょ銀行、信託銀行、新生銀行、あおぞら銀行、新銀行東京、信用組合、農協、外資系銀行、ネットバンク、コンビニ銀行は、使用できません。
※貯蓄預金口座は使用できません。
※口座未開設かどうかは、「採用候補者決定通知【本人保管用】5.奨学金振込口座」欄で確認できます。
※既に開設している口座がある場合、休眠口座になっていないか、確認してください。
(2)保証制度により、次の情報を用意してください。
○人的保証制度を選択した方
連帯保証人や保証人として本機構が定める条件を満たす方に奨学金申込者が依頼し、奨学金の返還について連帯保証人・保証人を引き受けてもらう制度です。進学届の入力の際は、その方たちの登録が必要となりますので、あらかじめ連帯保証人及び保証人を依頼する予定の方に引き受けることの承諾を得てください。
○機関保証制度を選択した方
「本人以外の連絡先」(機構が本人と連絡が取れない場合に本人の住所・電話番号を照会できる人)となる人の情報
※選択した保証制度は、採用候補者決定通知の保証制度欄で確認できます。
(3)入学時特別増額貸与奨学金(申告必要)の方又は入学時特別増額貸与奨学金(日本政策金融公庫の手続き必要)の方
入学時特別増額貸与奨学金は、日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかった方を救済するために創設された制度です。そのため、「申告必要」又は「日本政策金融公庫の手続き必要」となった方は、保護者等が進学届(インターネットで進学した旨の手続き)提出までに日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を必ず申込み、融資が受けられなかったことを確認していただくこととなります。
※年間収入(所得)が日本政策金融公庫の定める金額を超えている又は、日本政策金融公庫への借入申込金額が上限額300万円を超えている場合は、公庫が定める要件([1]年間収入(所得)金額が公庫の示す金額以内であること、[2]公庫の定める融資対象校への進学であること、[3]融資限度額300万円を超えないこと、[4]使途が教育資金であること、[5]保護者等による申込みであること)を満たしておらず、融資が受けられなくても入学時特別増額貸与奨学金の貸与を受けることはできません。
※「申告必要」又は「日本政策金融公庫の手続き必要」かどうかは、採用候補者決定通知【進学先提出用】【本人保管用】いずれでも確認できます。
入学時特別増額貸与奨学金(「申告必要」又は「日本政策金融公庫の手続き必要」と記載のある方)貸与の流れ(PDF:73KB)
(4)労働金庫(ろうきん)のつなぎ融資を希望の方(◆必要な方のみ)
奨学金の貸与は、大学等入学後となり、入学前に振込むことはできません。ただし、入学時特別増額貸与奨学金の採用候補者については、労働金庫(ろうきん)の「入学時必要資金融資」(つなぎ融資)の相談が可能です。融資金額は、「採用候補者決定通知」に記載の金額を限度額とします。
詳細は、採用候補者決定通知とともに配付された「ろうきん 入学時必要資金融資のご案内」(PDF:381KB)をご覧ください。
なお、「入学時特別増額貸与奨学金(「申告必要」又は「日本政策金融公庫の手続き必要」)」な方は、日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申込みし、融資できない旨を記載した日本政策金融公庫発行の通知文のコピーを労働金庫(ろうきん)のつなぎ融資の申込み時に持参しなければなりませんので、先に必ず日本政策金融公庫への手続きをお願いします。
ろうきんの「入学時必要資金融資制度」のお申込みから、融資実行およびご返済まで(概要)(PDF:82KB)
※「入学時特別増額貸与奨学金が採用になっているか、またその金額はいくらか」は、採用候補者決定通知【進学先提出用】(奨学金の種類)【本人保管用】(採用候補者となった奨学金の種類)欄でそれぞれ確認できます。
(注1)つなぎ融資を受けた場合、日本学生支援機構の奨学金が振込まれるまでの利息は別途労働金庫へ支払いが必要となります。
(注2)融資金は、原則として、労働金庫(ろうきん)よりお客様名義にて、直接、進学先に振り込みます。
なお、次の学校・課程は予約奨学金の対象外となります。
・防衛大学校・防衛医科大学校・気象大学校・海上保安大学校・国立看護大学校・職業能力開発大学校及び短期大学校
・大学・短期大学等の通信教育部・別科
・大学の付属施設
・放送大学・自治医科大学(医学部)
・高等学校の専攻科・別科
・専修学校の高等課程(准看護課程等)
・各種学校等
・高等専門学校への編入学
(注3)専修学校では日本学生支援機構の奨学金を取り扱わない場合もあります。取り扱っているかどうかは、直接学校に問い合わせてください。なお、1年課程の学科は例外なく対象外です
Q2-1. 「採用候補者決定通知」を紛失してしまいました。再発行してもらえますか。
【A】 平成23年12月2日(金曜日)までは現在通っている学校へ申し出てください。それ以降は、進学後、進学先の学校へ申し出ることで再発行できます。手続には、登録番号(学校番号・区分(8桁)−100又は107−通し番号(5桁))と印鑑が必要です。もし、登録番号が不明な場合は、出身高等学校等へ確認してください。
なお、進学後の再発行には時間がかかるため、初回振込みが遅れる場合があります。
Q2-2. 「採用候補者の皆さんへ」冊子を紛失しましたが、どうしたらよいですか。
【A】 こちらからダウンロードしてご覧ください。⇒「平成24年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」(PDF:3,276KB)
Q2-3. 採用候補者となったものの、進路変更又は家計好転により、奨学金を辞退したいと考えています。どのようにしたらよいですか 。
【A】 進学先で進学届の提出をしなければ、辞退として取り扱われるため、辞退の手続きは不要です。
Q2-4. 「採用候補者決定通知」を持っていますが、一年浪人後に進学した場合は有効ですか。
【A】 無効となります。
今後、奨学金の申込みを希望される場合は、次の2通りの方法があります。
予約採用・・・高等学校等を卒業後2年以内の人(2浪まで、大学等へ入学したことのある人は除く)であれば、出身高等学校から申込み可能です。申込手続きについては、出身高等学校へお問い合わせください。
在学採用・・・大学等進学後に進学先での申込みが可能です。入学後ただちに進学した大学等へお問い合わせください。
(注)一部の学校では、日本学生支援機構の奨学金を取り扱っていないところもありますので、ご注意ください。なお、特に専門学校進学を希望する人は、進学先へ確認をお願いします。
※詳しくはこちらをご覧ください⇒「奨学金の貸与を希望される方へ」
Q3-1. 採用候補者として決定しておりますが、大学等へ入学後、奨学金を受けるためには初めに何をしたらよいですか 。
【A】 インターネットによる進学届の提出が必要となります。
※詳しくはこちらをご覧ください⇒「平成24年度大学等奨学生採用候補者に決定された方へ」
Q3-2. 進学届の提出は、いつ・どのようにしたらよいですか。
【A】 奨学金を受けるためには、進学後にインターネットによる提出が必要となります。
大学等へ進学後、進学先の奨学金担当者に「採用候補者決定通知【進学先提出用】」を提出し、ユーザーIDとパスワードをもらい、学校からの指定期日までに入力を終えてください。
もし、一定の期日までに進学届の提出がされなかった場合は、奨学生として採用できなくなりますので、ご注意ください。
(注)入学時特別増額貸与奨学金(「申告必要」又は「日本政策金融公庫の手続き必要」)の方は、「採用候補者決定通知【進学先提出用】」を含む4点を進学先へ提出する必要があります。
Q3-3. インターネットによる進学届の提出をしましたが、奨学金が振り込まれていません。何が原因でしょうか。
【A】 インターネットから進学届の申請をする際「◆進学届の提出」ではなく、誤って「奨学金の新規申込」を選択した場合、「進学届」の登録ができていないため奨学金が振込まれません。
至急進学先の学校にお問い合わせ下さい。
なお、「本人名義以外の口座」、「間違った口座」、「休眠口座」を登録されている場合も、振込ができませんので進学先の学校にお問い合わせ下さい。
Q3-4. 採用候補者(第二種奨学金)になりましたが、第二種奨学金ではなく第一種奨学金を借りたいのですができますか 。
【A】 進学後、第一種奨学金に申込できるか進学先の学校に相談してください。
Q3-5. インターネットによる「進学届」の提出がきちんとされているか心配です。確認するには、どのような方法がありますか。
【A】
進学届の入力画面に再度アクセスしてください。提出が完了している場合、下記の画面のように表示されます。
*画面表示の参考例

Q4-1. 入学時特別増額貸与奨学金の金額は変更できますか。
【A】 インターネットによる進学届の画面上で変更可能です。
Q4-2. 採用候補者となっていますが、入学時特別増額貸与奨学金の申込みをしていません。これから申込みができますか。
【A】 進学後、「採用候補者決定通知」の提出時に進学先の学校へ相談してください。
Q4-3. 入学時特別増額貸与奨学金(「申告必要」又は「日本政策金融公庫の手続き必要」 )ですが、「日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)」用紙を紛失しました。どうしたらよいですか。
【A】 こちらからダウンロードしてご覧ください。⇒ 日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)(PDF:200KB)
【A】 進学後、進学先に採用候補者決定通知を提出する際、採用候補者決定通知【進学先提出用】の「入学時特別増額貸与奨学金を辞退します。」にチェックを入れ、インターネットによる進学届の画面上でも辞退処理してください。下記のような文言が記載されている画面がありますので、「(2)あなたは入学時特別増額貸与奨学金の貸与を希望しますか。」で「いいえ」を選択してください。
詳しくは「採用候補者の皆さんへ」冊子8ページ(10)E−奨学金申込情報(注2)を参照してください。
*進学届の画面参考例
3.あなたは入学時特別増額貸与奨学金の採用候補者です。 以下の項目に答えてください。 (1)あなたは労金から入学時必要資金融資(以後、融資と記載)を受けていますか (1)○はい ○いいえ (2)あなたは、入学時特別増額貸与奨学金の貸与を希望しますか。 労金から融資を受けている場合、入学時特別増額貸与奨学金は辞退出来ません。 (2)○はい ○いいえ |
Q4-5. 国の教育ローンはどこで申込みしたらよいのですか。
【A】 進学届を提出するまでに、保護者等が以下の取扱い窓口を通じて日本政策金融公庫に申込みをしてください。
・日本政策金融公庫(国民生活事業)の各支店(全国152店舗)
お問い合わせ先 教育ローンコールセンター 電話(ナビダイヤル)0570−008656
・最寄りの金融機関(銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、農協、漁協)でもお取扱いしています。
(お申込み、ご相談は各金融機関へお問合わせください。)
Q4-6. 「国の教育ローン」を申し込みましたが、次のような場合はどのようにしたらよいですか。
【A】
1.借りられなかった場合
入学時特別増額貸与奨学金の貸与を受けることができますので、次の4つの書類を入学後、進学先へ提出ください。
(1)採用候補者決定通知【進学先提出用】
(2)「日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)」
(3)借入申込書(お客さま控え)のコピー
(4)融資できない旨を記載した日本政策金融公庫発行の通知文のコピー
(注)日本政策金融公庫が定める要件(「採用候補者の皆さんへ」冊子3ページ 1.採用候補者の決定(3)参照)を満たしていないために「国の教育ローン」が借りられなかった場合は、入学時特別増額貸与奨学金を受けることができません。
※(2)の書類は、採用候補者決定通知とともに高等学校等より配付しております。
紛失された場合は、こちらからダウンロードしてください。⇒日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)(PDF:200KB)
2.借りられた場合
入学時特別増額貸与奨学金の貸与を受けることができません。「国の教育ローン」をご利用ください。
入学後の手続きとしては、インターネットによる進学届の画面上で入学時特別増額貸与奨学金の辞退をしてください。
3.受付してもらえなかった場合
借入申込人世帯の年間収入(所得)金額が日本政策金融公庫の示す金額を超えている。または、借入金額限度額300万を超えている場合です。この場合も入学時特別増額貸与奨学金の貸与を受けることができません。
進学後の手続きとしては、インターネットによる進学届の画面上で入学時特別増額貸与奨学金の辞退をしてください。
なお、破産手続き中の人は、3月末までは高等学校等へ4月以降は進学先へご相談ください。
*進学届の画面参考例
3.あなたは入学時特別増額貸与奨学金の採用候補者です。 以下の項目に答えてください。 (1)あなたは労金から入学時必要資金融資(以後、融資と記載)を受けていますか (1)○はい ○いいえ (2)あなたは、入学時特別増額貸与奨学金の貸与を希望しますか。 労金から融資を受けている場合、入学時特別増額貸与奨学金は辞退出来ません。 (2)○はい ○いいえ |
Q5-1. 進学届の画面上で変更や訂正ができる項目、できない項目を教えてください。
【A】
画面上で変更や訂正ができる項目
・貸与月額(第一種奨学金・第二種奨学金)
・入学時特別増額貸与奨学金貸与額(採用候補者のみ)
・保証制度(人的保証・機関保証)
・利率の算定方式(利率固定方式・利率見直し方式)
・奨学金の振込口座
・本人生年月日
・入学時特別増額貸与奨学金の辞退(Q4-4)
画面上で変更や訂正ができない項目
・本人氏名
※平成23年12月2日(金)までは現在通っている学校へ申し出てください。それ以降は、進学後、「採用候補者決定通知」の提出時に進学先へ申し出てください。(Q5-6)
・併用採用(第一種奨学金と第二種奨学金の貸与者)の片方の辞退
(例) 第一種奨学金のみ貸与を受け、第二種奨学金を辞退
※平成24年3月1日(木)までは現在通っている学校へ申し出てください。それ以降は、進学後、「採用候補者決定通知」の提出時に進学先へ申し出てください。(Q5-7)
【A】 インターネットによる進学届の画面上で変更可能です。詳しくは「採用候補者の皆さんへ」冊子6ページを参照してください。
(人的保証制度) 本機構が連帯保証人および保証人として定める条件を満たす人に自ら依頼し、奨学金の返還について連帯保証人・保証人を引き受けてもらう制度です。
(機関保証制度) 保証機関(公益財団法人日本国際教育支援協会)に連帯保証を依頼し、引き受けてもらう制度です。連帯保証人・保証人を依頼し、これらの人の保証を受ける人的保証制度に代えて、一定の保証料を支払います。
(注)進学届提出後、機関保証制度から人的保証制度への変更はできません。
進学届提出後、人的保証制度から機関保証制度への変更は、進学届を提出後に作成する返還誓約書を提出した後に、連帯保証人や保証人が死亡・破産等により、他の方に変更できない場合に可能です。変更については、進学先にご相談ください。
【A】 インターネットによる進学届の画面上で変更可能です。詳しくは「採用候補者の皆さんへ」冊子8ページを参照してください。
(利率固定方式) 将来、市場金利が上昇した場合も、市場金利が下降した場合も、返還利率は変動しません。
(利率見直し方式) 将来、市場金利が上昇した場合は、貸与終了時の利率より高い利率が適用されます。一方、市場金利が下降した場合は、貸与終了時の利率より低い利率が適用されます。(返還期間中概ね5年ごとの見直し)
【A】 インターネットによる進学届の画面上で変更可能です。詳しくは「採用候補者の皆さんへ」冊子8ページを参照してください。奨学金振込口座については、名義人相違(本人名義ではなく父や母名義)や口座番号相違などにより奨学金の振込みが遅れることがあります。入力には、十分に注意してください。
【A】 インターネットによる進学届の画面上で変更可能です。
【A】 平成23年12月2日(金)までは現在通っている学校へ申し出てください。それ以降は、進学後、「採用候補者決定通知」の提出時に進学先へ申し出てください。奨学金振込口座の名義と日本学生支援機構への登録氏名が合致しないと奨学金は振込まれません。
Q5-7. 併用貸与者として採用になり大学等へ進学しましたが、第一種奨学金のみ貸与を受けたいと思っています。第二種奨学金を辞退できますか。
【A】 平成24年3月1日(木)までは現在通っている学校へ申し出てください。それ以降は、進学後、辞退することができます。「採用候補者決定通知」の提出時に進学先へ申し出てください。
Q5-8. 申込時の住所から変更になりました。何か申し出る必要がありますか。
【A】 インターネットによる進学届の画面上で住民票上の住所を入力することで、機構に住所登録されますので、インターネットによる進学届の画面上で入力してください。
【A】 大学等へ進学後、インターネットによる進学届の提出日により初回振込月が決まります。進学届の手続きを完了すると最後の画面に、初回振込予定について、メッセージが表示されますので、確認してください。なお、初回振込は進学届の提出時期により4月〜6月になり、詳しくは進学後、進学先の学校へ問い合わせてください。
なおモバイルサイトのメールマガジンに登録すると、毎月の振込日や奨学金情報のお知らせが届きますので、是非、ご活用ください。
