平成23年10月4日(火曜日)、野村證券株式会社14階第5会議室(アーバンネット大手町ビル)にて、証券会社、格付会社のアナリスト向け説明会を開催しました。
当機構においては、今年度1,700億円の学生支援債券(財投機関債)の発行計画のうち、既に7月及び9月に、2年債400億円をそれぞれ発行しており、残りの発行についても、11月に3月債500億円、さらに来年2月に2年債400億円の計900億円を予定しています。
今回の説明会は、11月の発行に先立ち、当機構の平成22事業年度決算を中心に、機構の事業などについて理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として開催いたしました。
当日は、13社23名の方に参加をいただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する理解を深めて参りたいと考えております。

平成23年9月27日(火曜日)、東京第一ホテル錦(名古屋市中区)にて、岡三証券株式会社主催による「合同IR説明会」に出席し、当機構の業務概要及び平成23年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、今年度(平成23年度)1,700億円の学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。既に7月・9月に、2年債400億円を発行しており、残りの発行について、現時点では、11月に3年債500億円、2月に2年債400億円の発行を予定しています。
今回、11月の発行に先立ち、当機構の事業、平成22年度の決算概要、平成23年度の事業計画などを理解していただくことを目的として出席いたしました。
当日は、20名を越える方にご聴取いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する理解を深めて参りたいと考えております。

平成23年7月25日(月曜日)、大和証券株式会社18階コンファレンスホールにおいて開催された「学校法人資産運用担当者勉強会」に出席し、当機構の業務概要及び平成23年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、今年度(平成23年度)1,700億円の学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。既に7月に、2年債400億円を発行しており、残りの発行について、現時点では、9月及び2月に、それぞれ2年債400億円、11月に3年債500億円の発行を予定しています。
今回、9月の発行に先立ち、当機構の事業、平成23年度の事業計画などを理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として出席いたしました。
当日は、40名を越える方にご聴取いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する理解を深めて参りたいと考えております。

平成23年5月19日(木曜日)、野村證券アーバンネット大手町ビル20階にて、同社主催による投資家向けセミナーに出席し、当機構の業務内容及び平成23年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、今年度(平成23年度)1,700億円の学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。現時点では、7月、9月及び2月に、それぞれ2年債400億円、11月に3年債500億円の発行を予定しています。
今回、7月の発行に先立ち、当機構の事業、平成23年度の事業計画などを理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として出席いたしました。
当日は、30名を越える方にご聴取いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する理解を深めて参りたいと考えております。

平成23年5月11日(水曜日)、野村證券株式会社梅田支店にて、同社主催による大阪地区の投資家向け研修会に出席し、当機構の業務概要及び平成23年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、今年度(平成23年度)1,700億円の学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。現時点では、7月、9月及び2月に、それぞれ2年債400億円、11月に3年債500億円の発行を予定しています。
今回、7月の発行に先立ち、当機構の事業、平成23年度の事業計画などを理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として出席いたしました。
当日は、30名を越える方にご聴取いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する理解を深めて参りたいと考えております。

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