平成22年度以降採用者(奨学生番号610以降、810以降)については連帯保証人・保証人等を変更(氏名・生年月日・続柄の変更・訂正を含む)する場合、速やかに届け出が必要です。

平成21年度以前採用者(奨学生番号609以前、809以前)については連帯保証人を変更(改氏名を含む)する場合、速やかに届け出が必要です。

手続き方法

■平成22年度以降採用者(奨学生番号610以降、810以降)

  • 親権者・本人以外の連絡先の変更も同様の手続きです。
  • 変更の内容によっては添付書類が必要です。以下の表にて確認をしてください。
変更する人物・内容 必要な添付書類
連帯保証人の変更 新連帯保証人の印鑑登録証明書・収入に関する証明書類
保証人の変更 新保証人の印鑑登録証明書
連帯保証人・保証人の改氏名・氏名(フリガナ)訂正 当該人物の印鑑登録証明書
上記以外 書類不要
  • 連帯保証人・保証人を4親等以内の親族でない者に変更する場合や、保証人を65歳以上の者に変更する場合は、その者の「返還保証書」および資産等に関する証明書(認定基準額を満たしたもの)が必要です。

■平成21年度以前採用者(奨学生番号609以前、809以前)

  • 新しい連帯保証人の印鑑登録証明書の添付が必要です。