インドの大学で専攻できる分野(ただし、医学分野の学部レベルへの留学は不可)
インドの大学及び研究機関
* ICCR(インド文化関係評議会)所定用紙参照
2010年授業開始月〜卒業(学位取得)まで
注:大学の始業は通常7月中旬。修士コースで通常2年だが、希望するコースにより若干異なる。
- 英文出願書(※1) 2通
- ICCR所定用紙(※2) 6通
- 研究計画書 6通
留学志望の理由、留学中の研究計画、帰国後の計画(地位、職業を含む)を詳しく記載すること。
- 大学以上の学業成績証明書 各6通
学士以上の学位を取得した場合全て添付すること(語学学校、交換留学等の学業成績証明書は不要)。
ただし、学部レベル希望者は高校以上の学業成績証明書を提出すること。
大学院に在籍している者または修了した者は大学と大学院の両方を提出すること。
- 最終卒業学校の卒業/修了(見込)証明書 6通
在学中の場合は在学証明書も併せて提出すること。
大学院に在籍している者または修了した者は大学と大学院の両方を提出すること。
- 推薦状 各6通
開封無効。コピー5通も推薦者に依頼して、全てを一つの封筒に入れてもらい、提出すること。
学力、人物について、大学教授等2名から書いてもらうこと。高等学校在籍者及び大学に進学していない者は、高等学校長及び担当教員から書いてもらうこと。形式は自由。
和文の推薦状を推薦者以外の者が翻訳して使用する場合は、英文訳と翻訳者名を明記した用紙に推薦者自身の署名をもらい、和文推薦状のコピーとともに封入してもらい提出すること。
- パスポートの写し(国籍の確認できる部分) 6通
パスポートが無い場合には、戸籍謄本を提出すること。
- 写真 9枚
1年以内に撮影したパスポートサイズの写真を「1.英文出願書」に2枚、「2. ICCR所定用紙」に6枚貼付し、残り1枚は 写真の裏にローマ字にて氏名を明記し、ICCR所定用紙とともに提出すること。
- 応募者の演奏等作品が録音、録画された媒体(芸術専攻者のみ) 1点
パフォーマンスを録画・録音したビデオ・オーディオカセットがある場合は添付すること。
<注:研究生の身分で在籍する場合は上記の書類とともに下記の書類も提出すること>
- Application for approval of Research Project and for authorization of visa(所定用紙)(※3)
※写真を6部全てに貼付すること。 6部(正本1部、コピー5部)
- 留学希望大学等からの受入許可証(入手可能な場合のみ) 6部(正本1部、コピー5部)
- 研究計画書 6部(正本1部、コピー5部)
- 駐日インド大使館が指定する書類(駐日インド大使館へ照会)(※4)
※1※2※3※4:所定用紙は駐日インド大使館教育部で配布している。希望者は、住所・氏名・電話番号を明記の上、駐日インド大使館へ請求すること(請求先は願書提出先参照)。また、※2※3についてはICCRのウェブサイトからダウンロードすることも可能。
<注意>
(1)提出書類は全て英文で作成すること。
(2)提出書類は、いずれも正本1通、他はコピーでよい。なお、願書のコピーは写真貼付後の正本からとること。
(3)和文のものしか正本が用意できない場合には、応募者本人が訳したものに。必ず正本のコピーを添付して提出すること。その場合は、和文しか準備できなかった理由・翻訳者名を明記すること(「6. 推薦状」は除く)。
(4)上記の書類は、それぞれの右上に上記書類の番号を記入し、1〜8(および10〜13。ただし6は除く)をそれぞれ1部づつ順に重ね、左上をホッチキスでとじ、6部作成すること。また、「6. 推薦状」6部はとじずに提出すること。
(5)出願書類は、A4判で統一するか、A4判の大きさに折りたたむこと。
(6)開封無効の証明書等も開封してとじること。ただし、「6. 推薦状」は開封しない。
(7)提出された書類等は一切返却しない。
- 出願書 3通
- 研究計画書
2通
留学志望の理由、留学中の研究計画、帰国後の計画(地位・職業を含む)を詳しく記載すること。
- 大学以上の学業成績証明書 各2通
学士以上の学位を取得した場合全て添付すること(語学学校、交換留学等の学業成績証明書は不要)。
ただし、学部レベル希望者は高校以上の学業成績証明書を提出すること。
大学院に在籍している者または修了した者は大学と大学院の両方を提出すること。
- 最終卒業学校の卒業/修了(見込)証明書 2通
在学中の場合は在学証明書も併せて提出すること。
大学院に在籍している者または修了した者は大学と大学院の両方を提出すること。
- 推薦状 各2通
開封無効。コピー1通も推薦者に依頼して、全てを一つの封筒に入れてもらい、提出すること。
学力、人物について、大学教授等2名から書いてもらうこと。高等学校在籍者及び大学に進学していない者は、高等学校長及び担当教員から書いてもらうこと。形式は自由。
英文の推薦状を推薦者以外の者が翻訳して使用する場合は、和文訳と翻訳者名を明記した用紙に推薦者自身の署名をもらい、英文推薦状のコピーとともに封入してもらい提出すること。
- 受入承諾書(留学希望大学の教授等から内諾を得た場合) 2通
研究生の身分で在籍する場合のみ。
- 英語能力証明書 2通
語学テストのスコア等がある場合のみ添付する。
- 健康診断書 2通
ICCR所定用紙の健康診断書(英文)のコピーに本人が和訳したものを添付すること。
- パスポートの写し(国籍の確認できる部分) 2通
パスポートがない場合には、戸籍抄本を提出すること。
- 写真 1枚
4cm×5cm。「1. 出願書」正本の右上に貼付すること。
<注意>
(1)提出書類は全て和文で作成すること。
(2)提出書類は、いずれも正本1通、他はコピーでよい。なお、願書のコピーは写真貼付後の正本からとること。
(3)英文のものしか正本が用意できない場合は、応募者本人が訳したものに、必ず正本のコピーを添付して提出すること。その場合は、和文しか準備できなかった理由・翻訳者名を明記すること(「5. 推薦状」は除く)。
(4)上記の書類は、それぞれの右上に上記書類の番号を記入し、1〜9(ただし5は除く)をそれぞれ1部ずつ順に重ね、左上をホッチキスで綴じ、2部作成すること。「1. 出願書」1部(コピー)、「5. 推薦状」2部はとじずに提出すること。
(5)出願書類は、A4判で統一するか、A4判の大きさに折りたたむこと。
(6)開封無効の証明書等も開封してとじること。ただし、「5. 推薦状」は開封しない。
(7)提出された書類等は一切返却しない。