和文募集要項 応募資格に変更がありましたのでご確認ください。
大韓民国政府学士課程奨学金留学生募集要項PDF版はこちら>>
大韓民国政府は、2012年度において、日本国籍を有する者に対し、大韓民国政府学士課程奨学金留学生を募集する。奨学金の詳細及び提出書類の所定用紙については、韓国文・英文募集要項を参照すること。
2名
学士課程:最長5年間(2012年3月1日〜2017年2月28日)
※韓国語学研修1年間、学士課程4年間。
TOPIK5級以上取得者は韓国語学研修が免除され、春または秋学期より学士課程を開始できる。
教育科学技術部が指定する大学 www.niied.go.krまたは、www.gks.go.krで9月初旬に発表予定
※語学研修は、国立国際教育院より指定された機関で受けること。
※医学、歯学、建築学など4年以上の就学期間が必要な専攻分野以外を専攻とすること。
※韓国へ入国後3ヶ月以内に留学を中止する場合は、往路航空旅費、渡韓一時金、奨学金、語学訓練費等全ての費用を返還しなければならない。
※大使館の最終推薦者は後日、健康診断書(医師が発行したもの) (所定用紙:1頁)の提出が必要となる。
※大使館の最終推薦者は後日、パスポート(応募者本人のもの)の写しの提出が必要となる。
<注意>
(1)全て韓国語または英語で作成すること。
(2)提出書類は原本を提出すること。コピーを原本とする場合は発行機関の証明を得ること。
(3)提出書類は、1〜9はいずれも正本1通とコピー3通でよい。「11. 写真」のみ正本を4枚用意し「1. 出願書」に各々貼付すること。
(4)成績証明書などの各証明書の原本が和文でしか用意できない場合は、原本を公的機関より韓国語または英語に翻訳してもらい、公証(外務省のアポスティーユなど)を受けた書類を提出すること。それ以外の原本に関しては、応募者本人が訳したものでよい。その場合は、理由・翻訳者名を明記し、必ず正本のコピーとともに提出すること(「4. 推薦状」は除く)。
(5)上記の所定用紙以外の書類については、それぞれの右上に上記書類の番号と書類の名前を記入し、1〜10(ただし4は除く)をそれぞれ「1.出願書」記載のチェックリスト順に1部ずつ順に重ねて左上をクリップでとじ、正本1部、コピー3部、計4部作成すること。また、「4. 推薦状」4部はとじずに提出すること。
(6)正本1部とコピー3部は別々の封筒に入れること。
(7)出願書類は、A4判に統一するか、A4判の大きさに折りたたむこと。
(8)提出書類に記載された名前または生年月日が異なる場合、証明書を添付すること。
(9)提出書類に記載する志望大学は3校まで選択できる。ただし、1校につき1学部(もしくは専攻)のみ選択すること。
(10)「2.高等学校の学業成績証明書」には、学校の成績制度についての説明を含むこと。本人の成績が記載されていない場合は、学業成績が上記5.応募資格(5)以上である証明書を学校に発行してもらい提出すること。
(11)卒業見込み証明書を提出する場合、韓国到着までに卒業証明書を提出すること。
(12)開封無効の証明書等も開封してとじること。ただし、「4. 推薦状」は開封しない。
(13)住所は郵便番号を含む全てを記入すること。
(14)提出書類に不備があった場合、失格とする。
(15)提出された書類は一切返却しないため、応募者本人の控えとしてコピーを取っておくこと。
<注意>
(1)全て日本語で作成すること。
(2)提出書類は原本を提出すること。コピーを原本とする場合は発行機関の証明を得ること。
(3)提出書類は、いずれも正本1通、他はコピーでよい。なお、「1. 出願書」のコピーは、写真貼付後の正本からとること。
(4)成績証明書などの各証明書の原本が韓国文または英文しか用意できない場合は、原本を公的機関より日本語に翻訳してもらい、公証(外務省のアポスティーユなど)を受けた書類を提出すること。それ以外の原本に関しては、応募者本人が訳したものでよい。その場合は、理由・翻訳者名を明記し、必ず正本のコピーとともに提出すること(「4. 推薦状」は除く)。
(5)上記の書類は、それぞれの右上に上記書類の番号を記入し、1〜7(ただし4は除く)をそれぞれ1部ずつ順に重ねて左上をクリップでとじ、正本1部、コピー1部、計2部作成すること。
「1. 出願書」の残り1部(コピー)、「4. 推薦状」2部はとじずに提出すること。
(6)正本1部とコピー1部は別々の封筒に入れること。
(7)出願書類は、A4判に統一するか、A4判の大きさに折りたたむこと。
(8)提出書類に記載された名前または生年月日が異なる場合、証明書を添付すること。
(9)提出書類に記載する志望大学は3校まで選択できる。ただし、1校につき1学部(もしくは専攻)のみ選択すること。
(10)「2.高等学校の学業成績証明書」には、学校の成績制度についての説明を含むこと。本人の成績が記載されていない場合は、学業成績が上記5.応募資格(5)以上である証明書を学校に発行してもらい提出すること。
(11)開封無効の証明書等も開封してとじること。ただし、「4. 推薦状」は開封しない。
(12)住所は郵便番号を含む全てを記入すること。
(13)提出書類に不備があった場合、失格とする。
(14)提出された書類は一切返却しないため、応募者本人の控えとしてコピーを取っておくこと。