平成20年(2008年) 6月20日
平成19年度(2007年度)大学・短期大学・高等専門学校における障害学生の修学支援に関する実態調査結果報告書(PDF:898KB)
平成19年度(2007年度)大学・短期大学・高等専門学校における障害学生の修学支援に関する実態調査表
独立行政法人日本学生支援機構では、全国の大学、短期大学及び高等専門学校を対象に障害学生の修学支援に関する実態調査を実施しました。本調査は3回目であり、調査結果の概要は次のとおりです。
ホーム » 学生生活 » 障害学生修学支援情報 » 平成19年度(2007年度)障害学生の修学支援に関する実態調査
平成20年(2008年) 6月20日
平成19年度(2007年度)大学・短期大学・高等専門学校における障害学生の修学支援に関する実態調査結果報告書(PDF:898KB)
平成19年度(2007年度)大学・短期大学・高等専門学校における障害学生の修学支援に関する実態調査表
独立行政法人日本学生支援機構では、全国の大学、短期大学及び高等専門学校を対象に障害学生の修学支援に関する実態調査を実施しました。本調査は3回目であり、調査結果の概要は次のとおりです。
1.目的
今後の障害学生の修学支援に関する方策を検討する上で、全国の大学・短期大学・高等専門学校(以下「学校」という。)における障害学生の状況及びその支援状況について把握し、障害学生の修学支援の充実に資する。
2.対象
大学(大学院、大学院大学及び専攻科を含む。以下同じ。)、短期大学(部)(大学内に短期大学部を有している場合を含む。専攻科を含む。以下同じ。)及び高等専門学校(専攻科を含む。以下同じ。)
3.調査方法
郵送による悉皆調査
4.調査期日
平成19年5月1日現在
5.回収状況
回答校数1,230校(前年度1,167校)(回収率100.0%(同93.8%))
1.障害学生数等


2.支援障害学生(*1)数等


3.障害学生の修学支援に関する実施校数状況
※授業保障(*2)については支援障害学生在籍校数に占める割合、その他の項目は学校数全体に占める割合

4.障害学生の卒業後の進路

*1支援障害学生:学校に支援の申し出があり、それに対して学校が何らかの支援を行っている(予定を含む。)障害学生
*2授業保障:ノートテイク、手話通訳、点訳など
*3進学者・就職者等:大学院、大学学部、短期大学本科、専攻科、臨床研修医、専修学校・教育訓練校へ進学等した者及び就職者
独立行政法人 日本学生支援機構 学生生活部 特別支援課 谷川・石川
電話: 03-5520-6173
FAX: 03-5520-6051
E-mail:tokubetsushien「@」jasso.go.jp (メールを送る際は、@前後の「」をとってご利用ください。)