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大学・機関の動向2010

3月

2011年03月02日視覚障害者スポーツの紹介DVDの無償提供(筑波技術大学)

 

2月

2011年02月16日平成22年度福岡教育大学附属特別支援教育センター第8回特別支援教育公開セミナー「わが国における特別支援教育と国連障害者の権利条約−中教審特別委員会の議論をふまえて−」(福岡教育大学)

2011年02月16日平成22年度福岡教育大学附属特別支援教育センター第7回特別支援教育公開セミナー「ITを活用した自閉症スペクトラム児童生徒への授業の工夫」(福岡教育大学)

2011年02月16日富山大学大学院生命融合科学教育部公開研究会「視覚障害者とコンピューターとの接点」(富山大学)

 

1月

2011年01月27日発達障害学生支援シンポジウム「現代青年期の発達課題にどう向きあうか」社会参加にむけて申込受付を延長しました!(プール学院大学・プール学院大学短期大学部)

2011年01月25日公開シンポジウム「高機能自閉症スペクトラム障害者のトランジション・リエゾン支援 メンタルヘルスを支え、教育から就労へ」(富山大学・福井大学・金沢大学)

2011年01月13日平成22年度 障害学生対象就職支援講座の開催について(筑波大学)

2011年01月11日 教育GPシンポジウム「アクセシビリティリーダー育成プログラム」開催のお知らせ(広島大学)

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12月

2010年12月28日発達障害学生支援シンポジウム「現代青年期の発達課題にどう向きあうか」社会参加にむけて 開催(プール学院大学・プール学院大学短期大学部)

2010年12月07日シンポジウム「音と感性で伝えあうワークショップ」障害のあるなしに関わらず、生きやすい社会づくり 開催(明星大学)

2010年12月06日「第3回筑波大学障害学生支援研究会」開催(筑波大学)

 

11月

2010年11月29日聴覚しょうがい学生支援セミナー開催(宮城教育大学)

2010年11月16日障害者雇用啓発誌「働く広場」公開座談会『発達障害者の雇用を促進するために Vol.2』ともに学び、ともに取り組む 開催(独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構)

2010年11月16日東京大学バリアフリーシンポジウム『バリアフリーの未来を拓く』開催(東京大学)

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10月

2010年10月25日大学祭「ICU」祭 『障がい学生支援ブース』出展(国際基督教大学)

2010年10月08日「トータル・コミュニケーション・サポート・フォーラム2010」開催(富山大学)

 

9月

2010年09月21日第6回日本聴覚障害学生高等教育シンポジウム開催(筑波技術大学・PEPNet-Japan)

2010年09月13日「理工学分野における高等教育の障害者入学支援プログラム:韓国でのとりくみ」講演会開催(財団法人日本障害者リハビリテーション協会)

2010年09月07日平成22年度大学院設置記念国際講演会開催(筑波技術大学)

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8月

2010年08月24日第8回学生支援力向上連続セミナー『発達障害の理解と教育的支援』開催(東京工業大学)

2010年08月05日学生支援GP「障害学生支援フォーラム」開催(信州大学)

 

7月

2010年07月30日2009年度アメリカ視察報告書「高度専門領域に対応した手話通訳者の養成2」発行(筑波技術大学)

2010年07月26日「インクルージョン社会をめざした大学づくり」フォーラム開催(東北公益文科大学)

2010年07月20日「オフ」と「オン」の調和による学生支援−平成21年度「トータル・コミュニケーション・サポートフォーラム2009」報告書(富山大学)

2010年07月05日聴覚しょうがい学生支援セミナー(PEPNet-Japan支援技術講習会)開催(宮城教育大学)

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5月

2010年05月24日第2回特殊なニーズのある青年の大学移行支援ワークショップ(08月06日〜08月08日)開催(国立障害者リハビリテーションセンター研究所)   

2010年05月24日障害や病気による困難を抱える若者を大学に「DO-IT Japan 2010」(2010年08月04日〜08月08日)開催(DO-IT Japan)

 

4月

2010年04月14日平成23年3月新規大学等卒業予定障害者就職面接会 開催(東京労働局・都内ハローワーク・学生職業総合支援センター)                  

 

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大学・機関の動向 トップ

 2011年度情報

 過年度 大学・機関の動向

  2010年度

  ◆2009年度

  ◆2008年度

  ◆2007年度

  ◆2006年度

  ◆2005年度

視覚障害者スポーツの紹介DVDの無償提供(筑波技術大学)

 筑波技術大学高等教育研究支援センターでは、文部科学省の特別教育研究経費により視覚障害者用学習資料を整備するプロジェクトを実施しています。

 

 このうち、学習資料を製作する事業では、今回、視覚に障害がある人のスポーツに焦点をあて、それらを映像で紹介するDVD(解説資料も付属)を作成いたしました。視覚障害者や教育関係者等に無償で提供いたします。スポーツの現場や教育現場でご活用ください。

                          DVDイメージ              

 お問い合わせや送付のご希望につきましては、筑波技術大学 障害者高等教育研究支援センターまでご連絡ください。(なお、予定数に限りがありますことをあらかじめご了承ください。)

 

 

【お問合せ先】

筑波技術大学 障害者高等教育研究支援センター

香田泰子・天野和彦

E-mail:sport「@」k.tsukuba-tech.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。) 

 

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第8回 特別支援教育公開セミナー「わが国における特別支援教育と国連障害者の権利条約−中教審特別委員会の論議をふまえて−」(福岡教育大学)

平成22年度 福岡教育大学附属特別支援教育センター

第8回 特別支援教育公開セミナー

わが国における特別支援教育と国連障害者の権利条約

−中教審特別委員会の議論をふまえて−

 

 現在、中央教育審議会「特別支援教育の在り方に関する特別委員会」では、これからの特別支援教育の在り方について、具体的な検討が進められ、一人ひとりの子どものニーズに応えるきめ細かな教育と、障害のある子どもとない子どもが共に育つ学校・地域づくりを一体的に進めていく方向性について、まとめの作業が行なわれています。

 

 本セミナーでは、特殊教育から特別支援教育への転換に際して、日本特殊教育学会「特殊教育システム検討委員会」委員、日本特別ニーズ教育学会理事等として、積極的にご提言されてきた鳥取大学教育地域科学部 渡部昭男教授をお招きします。国の動向、国連・障害者の権利条約、インクルージョンなどを視野に入れ、これからの特別支援教育の在り方についてお話しいただきます。特別支援教育にかかわる先生方、教職を目指す学生の皆さんをはじめ、多数のご参加をお待ちしています。

 

なお、本セミナーは、日本学術振興会科学研究費補助金(基盤研究(B))(平成2022年度)「自立活動における指導内容体系表の作成に関する研究」(課題番号20330196)(研究代表者 猪狩恵美子 本学教授)の一環として開催いたします。

 

【日時】  開催日時: 平成23年2月27日(日曜日) 13時00分〜16時00分 参加者受付12時30分から

 

【会場】 福岡教育大学 附属教育実践総合センター1階  大教室

      〒811-4192 福岡県宗像市赤間文教町1-1

      ※大学構内の駐車場には限りがありますので、公共の交通機関をご利用ください

 

【協賛】 日本特別ニーズ教育学会、国立大学法人障害児教育関連センター連絡協議会

 

【講演内容】 わが国における特別支援教育と国連障害者の権利条約

         ―中教審特別支援教育特別委員会の議論をふまえて―

        講師 渡部(わたなべ) 昭男(あきお)先生  鳥取大学教育地域科学部 教授

          著書:「『特別支援教育』への転換―自治体の模索と試み」クリエイツかもがわ,2003年.

              「特別支援教育の争点」文理閣,2004.「『自分づくり』を支援する学校」明治図書出版,2005.

              「自治体から創る特別支援教育」クリエイツかもがわ,2006年.など多数

 

【参加費】  無料(定員150名程度)

 

【対象】 幼稚園、保育所、小・中・高等学校、特別支援学校、大学等の教職員、学生、関係専門職従事者、一般市民 など

 

【その他】 

 事前申し込みは不要ですが、事前申込みいただけると会場整理の都合上助かります(ご氏名・所属・連絡先を明記のうえお申込みください)。

 本セミナー参加にあたり、情報保障や車椅子介助等を希望されるかたは事前にお知らせいただけましたら幸いです。

 本セミナーの様子は適宜写真撮影いたしますが、報告書等への掲載用で、その他の目的には使用いたしません。

 

【問い合わせ、申し込み先】

福岡教育大学 特別支援教育講座内 第8回公開セミナー事務担当窓口

TEL:0940-35-1525

FAX:0940-35-1718
E-mail:tokusien@fukuoka-edu.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください)

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第7回 特別支援教育公開セミナー「ITを活用した自閉症スペクトラム児童生徒への授業の工夫」(福岡教育大学)

平成22年度 福岡教育大学附属特別支援教育センター

第7回 特別支援教育公開セミナー

ITを活用した自閉症スペクトラム児童生徒への授業の工夫

 

 学校におけるIT(情報技術)の活用は、障害のある児童生徒が障害のない児童生徒と同じように学習したり、自立し社会参加できるよう支援するための手段として有用であることが多いです。障害のない児童生徒以上にその必要性が高いケースも多くあります。

 

本セミナーでは、IT を活用した自閉症スペクトラム児童生徒への授業の工夫をテーマに、米国レズリー大学教育学部ブレンダ・マティス准教授に講演いただきます。iPadなど、最新の機器を活用し、授業を工夫している米国の最前線の授業実践研究を紹介していただきます。
特別支援教育にかかわる先生方、教職を目指す学生の皆さんをはじめ、多数のご参加をお待ちしています。皆様の今後の授業実践に役立てていただけましたら幸いです。

 

 なお、本セミナーは、日本学術振興会科学研究費補助金(基盤研究(B))(平成2022年度)「自立活動における指導内容体系表の作成に関する研究」(課題番号20330196)(研究代表者 猪狩恵美子 本学教授)、及び平成22年度文部科学省特別経費事業「教員養成系大学における障害者支援力の養成及び向上」の一環として開催いたします。

 

【日時】 平成23年2月19日(土曜日) 13時00分〜16時00分  参加者受付12時30分から

 

【会場】  福岡教育大学 附属教育実践総合センター1階  大教室

      〒811-4192 福岡県宗像市赤間文教町1-1

      ※大学構内の駐車場には限りがありますので、公共の交通機関をご利用ください

 

【協賛】 国立大学法人障害児教育関連センター連絡協議会

 

【講演内容】 ITを活用した自閉症スペクトラム児童生徒への授業の工夫

       講師 Brenda(ブレンダ) Matthis(マティス) 氏

          レズリー大学教育学部 准教授,教育学博士(ハーバード大学)

 

【参加費】 無料(定員150名程度)

 

【対象】 幼稚園、保育所、小・中・高等学校、特別支援学校、大学等の教職員、学生、関係専門職従事者、一般市民 など

 

【その他】 

 事前申し込みは不要ですが、事前申込みいただけると会場整理の都合上助かります(ご氏名・所属・連絡先を明記のうえお申込みください)。

 本セミナー参加にあたり、情報保障や車椅子介助等を希望されるかたは事前にお知らせいただけましたら幸いです。

 本セミナーの様子は適宜写真撮影いたしますが、報告書等への掲載用で、その他の目的には使用いたしません。

 

【問い合わせ、申し込み先】

福岡教育大学 特別支援教育センター 第7回公開セミナー事務担当窓口

TEL:0940-35-1559

FAX:0940-35-1720
E-mail:tokusice「@」fukuoka-edu.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください)

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富山大学大学院生命融合科学教育部公開研究会 
-視覚障害者とコンピューターとの接点−(富山大学)

 本研究会は視覚障害者の能力を様々な面から掘り下げ、視覚障害者の素晴らしい能力を一般の方々に広めることを目的に開催します。

                             平成23年2月26日公開研究会チラシ

富山大学大学院生命融合科学教育部公開研究会

 

【日時】  2011年2月26日(土曜日) 10時00分 〜 16時20分

 

【会場】  名鉄トヤマホテル 薫風 3階(富山市桜橋通リ2-28)
 

【プログラム】
 10時00分〜10時10分 開会挨拶・本会趣旨説明  

                                    津田正明 富山大学大学院生命融合科学教育部教授

 10時10分〜10時20分 学長挨拶  

                                    西頭コ三 富山大学長
  10時20分〜10時45分 視覚障害学生の一般的なコンピューター利用について
                  伊藤聡知 富山大学大学院生命融合科学教育部特命助教
  10時55分〜11時20分  視覚障害学生が就職するにあたって必要なコンピュータースキル
                  本田陽香 株式会社ナルミヤ・インターナショナル人事総務部

 

 −  休 憩  −

 

 13時00分〜13時25分  視覚障害学生とネットワーク
                  中根雅文 慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究助教
 13時35分〜14時00分   実験とコンピューター
                  鈴木淳也 ソニー株式会社

                  富山大学大学院生命融合科学教育部
  14時10分〜14時40分 ◆視覚障害者によるピアノ生演奏
                   YOUTA

 

 −  休 憩  −

 

 15時00分〜15時25分 教育現場とコンピューター
                  田中 仁 東京大学大学院数理科学研究科特任助教
 15時35分〜16時15分 これからの支援のありかた ― 障害・技術・制度の壁を越えて ―
                  中邑賢龍 東京大学先端科学技術研究センター教授
 16時15分〜16時20分 閉会挨拶
                  黒田重靖 富山大学大学院生命融合科学教育部長

 

【申込方法】
参加申込書或いは同様の内容をご記入の上、平成23年2月19日(土曜日)までにFAXまたはEメールにて申し込み願います。

参加申込書(PDF:209KB)


【その他】
参加無料
参加にあたって、手話通訳・点字などの支援が必要な方は、1週間前までにお申し出ください。

【問い合わせ、申し込み先】

富山大学総務企画グループ医薬系支援チーム
TEL:076-434-7009

FAX:076-434-1463
E-mail:seimei「@」adm.u-toyama.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください)

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公開シンポジウム「高機能自閉症スペクトラム障害者のトランジション・リエゾン支援 メンタルヘルスを支え、教育から就労へ」(富山大学・福井大学・金沢大学)

「高機能自閉症スペクトラム障害者のトランジション・リエゾン支援 

―メンタルヘルスを支え、教育から就労へ―」

 

 発達障害者支援の中で、教育から就労への移行期は、新しい環境への適応や新たな課題への対処など、新しい生活スタイルを構築する変革の時期です。また、社会的対人関係の変化や青年期のアイデンティティ等、メンタルヘルスに関する問題も複雑に関わってきます。しかし、この重要な時期の支援については、 諸外国に比べ我が国において未だ十分な方策がとられていないのが現状です。

そこで、本シンポジウムでは、高等学校から大学へ、高等学校から就労へ、大学から就労へ、という3つの移行期に焦点を当てて、それぞれの支援を高校・大学・就労における発達障害者への「トランジション・リエゾン(移行・連携)支援」と位置づけ、その内容とあり方について、教育・医療・行政・企業それぞれの立場からの包括的な話題提供と討論を行ないます。

多くの方々のご参加をお待ちしています。


【日時】  平成23年2月13日(日曜日) 13時00分から17時00分(12時30分 受付開始)

 

【会場】  富山大学 五福キャンパス 黒田講堂 会議室

      〒930-8555 富山市五福3190


【対象】  高等学校・大学教職員、学生、一般


【参加費】 無料

 

【共催】
 ◆平成22年度 北陸地区国立大学学術研究連携支援
   発達障害者に対するトランジション・リエゾン支援研究グループ(福井大学・金沢大学・富山大学)

 

 ◆平成22年度 福井県大学連携リーグ連携研究推進事業
   「子どもの「うつ」に対する気づきと支援方法の開発研究
      〜児童・青年期におけるメンタルヘルスの行動計測による定量的スクリーニングとサポート方法の開発〜」

 

【プログラム】

 

開会挨拶 西村優紀美(富山大学 保健管理センター 准教授)

「発達障害のある人の就労支援に係る課題  〜教育から企業就労への移行について〜」
   市川浩樹(高齢・障害者雇用支援機構 障害者職業総合センター)

「発達障害の強みを活かす職種と弱みを薄める構造化された職場の設定 〜世界と日本の実例から〜」
   鈴木慶太(株式会社Kaien)

パネルディスカッション
 ◆「高等学校における発達障害生徒の現況について」
   中井昭夫(福井大学 医学部 病態制御医学講座 小児科学)

 ◆「行動計測によるメンタルヘルスの定量的スクリーニング方法の検討」
   川口英夫(東洋大学 生命科学部 教授)

 ◆「自閉症スペクトラム成人のサロン活動から見えるもの」
   清水聡(福井県立大学 学術教養センター 教授)

 ◆「学校から就労への移行支援 特別支援学校の事例から」
   山本仁(金沢大学 学校教育学類附属特別支援学校 主幹教諭)

 ◆「富山大学における社会参入支援」
   西村優紀美(富山大学 保健管理センター 准教授)

 ◆「英国における高機能自閉症スペクトラム障害者への移行・連携支援」
   吉永崇史(富山大学 学生支援センター 特命准教授)

総合討論

閉会挨拶 中井昭夫(福井大学 医学部 病態制御医学講座 小児科学)

 

                           シンポジウムのお知らせ

公開シンポジウム 高機能自閉症スペクトラム障害者のトランジション・リエゾン支援 メンタルヘルスを支え、教育から就労へ(PDF:315KB)

 

※資料準備のため、参加希望の方は氏名・所属を明記の上、申し込み先までご連絡ください。

当日受付も行います。 ただし定員100名に達しましたら締め切らせていただきます。
また、託児所はございませんので予めご了承ください。

駐車場には限りが ありますので、公共交通機関のご利用などご協力をお願いいたします。


【問い合わせ、申し込み先】
富山大学 学生支援センター アクセシビリティ・コミュニケーション支援室
トータルコミュニケーション支援部門
TEL:076-445-6914
E-mail:tcsi「@」ctg.u-toyama.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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平成22年度 障害学生対象就職支援講座の開催について(筑波大学)

 このたび筑波大学障害学生支援室では、同キャリア支援室とともに、障害学生の就職支援をいっそう展開するため、昨年度に引き続き、下記のような支援講座を行ないます。

現場に就業する先輩の事例を紹介するとともに、どのように就職活動を進めればよいかについて支援経験の豊富な企業の担当者にお話をいただき、そのうえで就職活動支援について参加者とともに考え、今後の支援事業につなげます。

障害学生に限らず、障害学生支援・就職に関心のある方は是非ご参加ください。

 

【日時】 平成23年1月31日(月曜日)15時30分より

 

【会場】 筑波大学 筑波キャンパス 中地区人間系学系棟A101

筑波キャンパスアクセス

中地区人間系学系棟A101地図

 

【対象】 障害のある学生(学群・大学院、学年を問わない)、障害学生支援・就職に関心のある人。本学外からの参加も可能です。

 

【目的】 昨年度の同企画にて要望のあった、本学卒業・修了生や企業からの講話を設けることにより、就労の具体的イメージを提供する。また就職活動への道筋や態度をお話しいただき、就職への動機付けを高めるとともに、進路に関する自己理解を深める契機とする。

 

【内容】

 1.本学卒業生による講話「企業で働くということ」

   藤田晃子氏(インテル株式会社 平成13年度筑波大学人文学類卒業)

   松井亜紗子氏(株式会社ハウスメイトショップ 平成19年度筑波大学教育研究科修了)

 2.民間企業人事担当者による講話「障害がある人の雇用と就業について」

   亀田耕司氏(大成建設株式会社人事部いきいき活躍推進室)

 3.就職課から

 4.質疑応答・意見交換

    

【その他】 学外から参加を希望される方は、事前に下記までお申込みください。また、当日の情報支援、会場までの案内等を希望される方も、1月27日までをめどに、事前に障害学生支援室までお問い合わせください。

 

筑波大学障害学生支援室

 

【問い合わせ、申し込み先】

筑波大学 障害学生支援室

TEL・FAX:029-853-4584

E-mail:shougai-shien「@」un.tsukuba.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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教育GPシンポジウム「アクセシビリティリーダー育成プログラム」開催のお知らせ(広島大学)

アクセシビリティリーダー育成プログラム

*人にやさしい社会へ、多様性理解が育む柔軟な知と創造力の育成*

 

 少子高齢化、高度情報化、グローバル化が進行する中、広島大学では、障害の有無や身体特性、年齢や言語・文化などの違いにかかわらず、多様な誰にとっても利用しやすく、人にやさしい社会をリードする「アクセシビリティリーダー」を育成する教育プログラムを展開してきました。この取組は、平成21年度の文部科学書「質の高い大学教育推進プログラム」(教育GP)に採択されました。また、平成21年度には産学官連携によるアクセシビリティリーダー育成協議会を設立し、このプログラムの全国展開が始動しました。

 本シンポジウムでは、基調講演『多様性理解とテクノロジーの進化』に続き、アクセシビリティリーダー育成の取組を、大学・企業・行政の視点から、、また、実際に学生や社会人として活躍するアクセシビリティリーダーの経験から検討し、「人にやさしい社会の創造」について、話題を提供します。

 学内外から、多くの方々のご参加をお待ちしております。

 

【日時】 平成23年1月26日(水曜日) 14時00分から17時00分(受付開始13時30分より)

 

【会場】 広島大学 中央図書館ライブラリーホール(東広島キャンパス内)

 

【対象】 学内外教職員・学生、一般

 

【参加費】 無料

 

【主催】 広島大学

                             教育GPシンポジウム チラシ    

 

PDF教育GPシンポジウム アクセシビリティリーダー育成プログラムご案内(PDF:379KB)

PDF教育GPシンポジウム アクセシビリティリーダー育成プログラム要項(PDF:229KB)

    

【プログラム】

第一部 基調講演「多様性理解とテクノロジーの進化」

 加治佐 俊一氏(マイクロソフトディベロップメント株式会社代表取締役社長 兼 マイクロソフト株式会社業務執行役員最高技術責任者)

 

第二部 シンポジウム「アクセシビリティリーダー育成協議会の取組と展望」

 佐野 (藤田) 眞理子氏(広島大学アクセシビリティセンター長)

 新國 三千代氏(札幌学院大学 人文学部教授)

 浅輪 武生氏(富士通デザイン株式会社ユーザー・エクスペリエンスデザイン部長)

 荒木 昌美氏(独立行政法人 日本学生支援機構 学生生活部特別支援課長)

 在校生・卒業生(アクセシビリティリーダー)

 

【申込方法等】

 当日は、情報保障としてパソコン要約筆記、拡大コピー資料、点訳資料等を用意しています。点訳資料等の情報保障が必要な方は、1月20日をめどに問い合わせ先までご連絡ください。

 なお、資料準備と参加者数把握のため、参加希望の方は事前に、問い合わせ先メールアドレス宛に一報いただければ幸いです。当日受付も歓迎いたします。

 

広島大学 アクセシビリティセンター 教育GPシンポジウム「アクセシビリティリーダー育成プログラム」開催のお知らせ

 

【問い合わせ先】

〒739-8514

広島県東広島市鏡山1−7−1 学生プラザ2階

広島大学 アクセシビリティセンター

TEL・FAX:082-424-6324

E-mail:achu「@」hiroshima-u.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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発達障害学生支援シンポジウム「現代青年期の発達課題にどう向きあうか」社会参加にむけて 開催のお知らせ(プール学院大学・プール学院大学短期大学部)

 青年期は、学校を卒業し社会に巣立っていくという人生の大きな転機を迎えます。しかし、今日、フリーターや引きこもりの増加が示すように、学校から職業への移行はそれほど容易なものではありません。その困難さは、発達障害を有する若者に特に顕著に現れます。発達障害を有する学生の支援活動を手がかりに、現代の若者に共通する発達課題に、若者自身、学校、保護者、企業がどのように向きあうかということを考えます。

 

【日時】 平成23年2月5日(土曜日) 13時30分から17時00分(受付開始13時00分より)

 

【会場】 プール学院大学 エレノアホール(プール学院大学内)

 

【申込方法】 ファックスまたはE-mailにてお申し込みください。

 

ファックスの場合

 下記「発達障害学生支援シンポジウム 開催要項・参加申込書」に掲載のファックス専用申込書をご利用ください。

 ファックス送信先 072-293-5525

 

E-mailの場合

 住所・氏名(ふりがな)・連絡先・所属を記入して送信してください。 

 宛先メールアドレス g-shien「@」poole.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

 件名に「発達障害学生支援シンポジウム」とご記入ください。

 

【申込受付】 申込受付期間 平成23年2月2日(水曜日)

                             プール学院 シンポジウムお知らせ

PDF発達障害学生支援シンポジウム 現代青年期の発達課題にどう向きあうか ご案内(PDF:350KB)

PDF発達障害学生支援シンポジウム 開催要項・参加申込書(PDF:166KB)

プール学院大学ホームページ

 

【問い合わせ先】

プール学院大学 学生支援センター(平日10時00分から17時00分)

TEL:072-292-7201(代表)

FAX:072-293-5525

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シンポジウム「音と感性で伝えあうワークショップ」障害のあるなしに関わらず、生きやすい社会づくり 開催のお知らせ(明星大学)

 私たちが行っている「ユニバーサル音楽ワークショップ」は、子どもたちがユニバーサルなコミュニケーション方法と創造力を豊かにすることで、心と心がつながる体験と一体感を通してお互いの距離を近くし、障害理解のきっかけとなることを目的としたものです。平成20年度から明星大学とユニバーサルワークショップ研究会との共同で、音楽療法やことば以外のコミュニケーション方法を探り、オリジナルに開発しました。授業とは別の楽しい空間を学ぶ場として考え、自分とは違う相手を理解し、障害理解につなげるこのプログラムは共生社会の実現を目指す上で効果的であると考えています。子どもたちの相互の関係性を大切にすることは今後の日本の豊かな教育を推進する力となる思いをお話します。

 

【日時】 平成23年1月29日(土曜日) 13時00分から17時00分(開場12時30分)シンポジウム「音と感性で伝えあうワークショップ」ちらし

 

【場所】 ゆうらいふセンター(東京都港区海岸1-4-26)

 

【定員等】 100名(先着順・要申込)

※手話・要約筆記あり

                   

【申込方法】 下記1から3までを明記のうえ、FAXまたはE-mailにてご応募ください。

1.団体名の場合は代表者、個人の場合はお名前

2.所在地(住所)、電話番号、FAX番号及びE-mailアドレス

3.参加人数

 

【プログラム】

13時00分から13時30分 アイスブレイク 「からだで伝える」 庄崎隆志 〈office 風の器主宰〉

13時30分から14時15分 基調講演 「ユニバーサル音楽ワークショップについて」 星山麻木 〈明星大学教育学部教授・ユニバーサルワークショップ研究会主宰〉

14時15分から15時15分 事例報告 「共に創る、共に生きる」

《報告者》  寺田恭子 〈トライアングル代表・名古屋短期大学教授〉

         黒岩淳 〈北九州市障害福祉ボランティア協会事務局長〉

15時30分から17時00分 ディスカッション 「子どもたちが生きやすい社会をめざして」                  

《パネリスト》 星山麻木 〈明星大学教育学部教授〉

         庄崎隆志 〈office 風の器主宰〉

         寺田恭子 〈名古屋短期大学教授〉

         黒岩淳 〈北九州市障害福祉ボランティア協会事務局長〉

《コーディネーター》 米田佐知子 〈神奈川子ども未来ファンド事務局長〉

PDFシンポジウム 「音と感性で伝えあうワークショップ」障害のあるなしに関わらず、生きやすい社会づくりちらし(PDF:646KB)

PDFシンポジウム 「音と感性で伝えあうワークショップ」障害のあるなしに関わらず、生きやすい社会づくり詳細(PDF:309KB)

【主催】 財団法人 国際障害者年記念ナイスハート基金

【後援】 内閣府、厚生労働省、明星大学

【助成】 独立行政法人 福祉医療機構 社会福祉振興助成事業

 

【問い合わせ、申し込み先】

〒105-0022

東京都港区海岸1-4-26 ゆうらいふセンター内
財団法人 国際障害者年記念ナイスハート基金
TEL:03-3434-2170

FAX:03-5401-0681
E-mail:info「@」niceheart.or.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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「第3回筑波大学障害学生支援研究会」の開催について(筑波大学)

 筑波大学には多くの障害学生が在籍しており、障害学生支援室(Office for Students with Disabilities:OSD)と各部局が連携して、全学的に障害のある学生の支援を行なっています。

 障害学生支援室では、本学及び学外の障害学生支援に関する実践研究や教育講演を通じ、本学教職員・学生及び学外関係者が障害学生に対する支援の更なる理解を深めるとともに、障害学生支援の質を向上させるための研究的知見を共有することを目的として、毎年1回、障害学生支援研究会を実施しております。

 第3回目を迎えた今年度は、「ユニバーサルキャンパスの現状と課題」をテーマに、障害のある学生が主体的に学ぶために必要なキャンパスのあるべき姿について、入学試験、施設・設備のバリアフリー、教職員の理解啓発等の観点から、情報の共有と意見交換を行ないます。

 つきましては、本学が取り組んでおります特質的な障害学生支援状況等についてご理解いただくとともに、ご助言等を賜りまして、意見交換の場とさせていただきたいと思いますので、多数の方々の参加をお待ちしております。

 

                               第3回障害学生支援研究会ポスター     

PDF第3回筑波大学障害学生支援研究会ポスター(PDF:400KB)

 

開催日時等

【日時】 平成22年12月15日(水曜日)  14時00分から17時15分

【場所】 筑波大学 大学会館 国際会議室

 

プログラム

【総合司会】 原島 恒夫 〈人間総合科学研究科(障害科学)・OSD専門委員(聴覚障害)〉

 

14時00分から14時05分(5分)

 開会の挨拶  清水 一彦 〈副学長(教育担当)・OSD室長〉

 

第1部 教育講演   

【座長】 竹田 一則 〈人間総合科学研究科(障害科学)・OSD副室長〉

 

14時05分から14時45分(40分) 「大学キャンパスのノーマライゼーションに向けて -建築学会の取り組みから- 」

                       山脇 博紀 〈筑波技術大学産業技術学部総合デザイン学科 准教授〉

14時50分から15時30分(40分) 「大学入試センターにおける障害のある受験生への配慮について」

                       藤芳 衛 〈独立行政法人大学入試センター 入学者選抜研究機構 特任教授〉

15時30分から15時50分(20分) 休憩

 

第2部 実践報告、パネルディスカッション

【座長】 鳥山 由子 〈筑波大学OSDシニア・アドバイザー〉

 

15時50分から16時10分(20分) 「筑波大学における学内バリアフリー化の取り組みと課題」

                       名川 勝 〈人間総合科学研究科(障害科学)・OSD専門委員(運動障害)〉

16時10分から16時30分(20分) 「教職員に対する理解啓発の意義と課題」

                       青柳 まゆみ 〈人間総合科学研究科支援コーディネーター・ OSD専門委員(視覚障害)〉

16時30分から17時15分(45分) パネルディスカッション 「ユニバーサルキャンパスの現状と課題」

 

【パネリスト】  山脇 博紀 〈筑波技術大学〉

          藤芳 衛 〈大学入試センター〉

          名川 勝 〈OSD専門委員(運動障害)〉

          青柳 まゆみ 〈OSD専門委員(視覚障害)〉

          原島 恒夫 〈OSD専門委員(聴覚障害)〉

          野呂 文行 〈人間総合科学研究科(障害科学)・OSD専門委員(発達障害)〉

 

対象

  • 筑波大学教職員・学生
  • 大学・高等学校等教職員等の関係者
  • その他関係者

 

申し込み

参加費は無料です。

学外からの参加者につきましては、お手数ですが、お名前、所属等ご連絡願います。

 

なお、当日の支援(情報支援・移動介助等)をご希望の方は支援の希望も合わせてご連絡下さい。

支援内容:点字・拡大版資料、パソコン要約筆記、移動介助等

 

【連絡先】

筑波大学 障害学生支援室

TEL・FAX: 029-853-4584

E-MAIL:shougai-shien「@」un.tsukuba.ac.jp
(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

 

筑波大学へのアクセス

 

最寄バス停 : 大学会館前

つくばエクスプレス(TX)利用

     ・秋葉原駅からつくば駅まで最速45分

      つくば駅バスターミナルから 「筑波大学循環」 バス又は 「筑波大学中央」 行きバスで10分から15分

JR常磐線利用

     ・上野駅〜ひたち野うしく駅

      バスターミナル東口から 「筑波大学中央」 行きバスで40分から50分

      タクシーで20分から25分

     ・上野駅〜荒川沖駅

      バスターミナル西口から 「筑波大学中央」 行きバスで30分から40分

      タクシーで20分から25分

     ・上野駅〜土浦駅

      バスターミナル西口から 「筑波大学中央」 行きバスで35分から40分

      タクシーで15分から20分

高速バス

     ・東京駅八重洲南口から 「筑波大学」 行きバス(約75分)

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聴覚しょうがい学生支援セミナー開催のお知らせ(宮城教育大学)

 本学では学生支援GP『障害学生も共に学べる総合的学生支援』の本年度事業の一環として、下記のとおり「聴覚しょうがい学生支援セミナー」を開催いたします。
今回のセミナーでは、午前中にパネルディスカッション、午後に分科会を予定しております。

 パネルディスカッションでは、これからの聴覚しょうがい学生支援に必要なこと、目指していくべきものをパネラーの発表を聞き、参加者のみなさんと共に考えていきたいと思っています。

 午後の分科会は、支援学生・聴覚しょうがい学生がそれぞれの立場で学べる分科会となっております。

 ぜひ皆様ご参加ください。たくさんの方のご参加お待ちしております。

 

                            聴覚しょうがい学生支援セミナーチラシ         

PDF聴覚しょうがい学生支援セミナーのお知らせ(PDF:223KB)

PDF申込用紙・ハーネル仙台アクセス(PDF:87KB) Wordファイル(Word:382KB)

 

【日時】 平成22年12月12日(日曜日) 10時00分から16時00分 (受付9時30分から)


【会場】 ハーネル仙台2階「松島A」

      (仙台市青葉区本町2丁目12−7)

 

【プログラム】

 10時00分 開会

         パネルディスカッション「私たちの聴覚しょうがい学生支援」

 13時00分 支援学生分科会 より利用しやすい手書きノートテイクとは?

         【講師】瀬戸 今日子 氏 

          名古屋大学 学生相談総合センター障害学生支援室 コーディネーター Team ACS 代表

         聴覚しょうがい学生分科会 情報保障を利用するとは?

         【講師】吉川 あゆみ 氏 

          関東聴覚障害学生サポートセンター スタッフ

 15時30分 報告・総評

 16時00分 閉会

 

【参加費】 無料

 

【申込方法】
参加申込書をダウンロードの上、郵送またはFAX、メールにて送信してください。

※申込締切 12月6日(月曜日)

PDF申込用紙・ハーネル仙台アクセス(PDF:87KB) Wordファイル(Word382KB)

 

【問い合わせ先】

〒983-0845

宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉149

宮城教育大学

しょうがい学生支援室 しょうがい学生支援コーディネーター 前原

TEL・FAX:022-214-3651

E-mail:a-maehara「@」staff.miyakyo-u.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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障害者雇用啓発誌「働く広場」公開座談会『発達障害者の雇用を促進するために Vol.2』ともに学び、ともに取り組む(独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構)

 平成20年度の当セミナーにおいて開催した「発達障害の雇用を促進するために」の第2弾のパネルディスカッションです。一人でも多くの発達障害者の雇用を実現するために、発達障害者に関わる就業、教育、福祉等の支援現場からの報告、働く側、雇用する側からの意見発表を行ない、発達障害者の雇用促進における現状を整理し、課題を明確化するとともに雇用を進める方策について参加者と一緒に考えたいと思います。

 

※定員に達したため、申し込みを締め切りました。

 

「発達障害者の雇用を促進するためにVol.2」チラシ

【日時】平成22年12月6日(月曜日)15時30分から17時30分(120分)

 

【場所】明治学院大学 白金キャンパス 東京都港区白金台1−2−37

 

【参加費】無料

 

【定員】130名(先着順)

 

出席者:

コーディネーター: 梅永 雄二氏(宇都宮大学教育学部 特別支援教育専攻 教授)

パネリスト: 石川 隆顕氏(東亜石油株式会社 人事総務部人事課人事係)

          関野 之法氏(株式会社カネボウ化粧品 技術本部 小田原工場 製造部就業推進係長)

          石橋 悦子氏(東京都発達障害者支援センター 主任支援員)

          三森 睦子氏(NPO法人星槎教育研究所 次長)

          鈴木 秀一氏(東京障害者職業センター 障害者職業カウンセラー)

 

【問い合せ先】 

独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構

総務部情報公開広報課 担当:井上・武田

TEL:03-5400-1621

FAX:03-5400-1651

E-Mail:hiroba「@」jeed.or.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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東京大学バリアフリーシンポジウム『バリアフリーの未来を拓く』開催のお知らせ(東京大学)

 2010年度 東京大学バリアフリーシンポジウム  『バリアフリーの未来を拓く』

             〜東京大学におけるバリアフリー支援とバリアフリー雇用 その現状と展望〜

       

                            東京大学バリアフリーシンポジウム 『バリアフリーの未来を拓く』 案内チラシ

 

  本シンポジウムは、「障害のある教員・研究者と職員が働きやすい環境」をテーマに、東京大学の事例に基づいて、高等教育機関での教職員支援と障害者雇用の将来像に向けた提言を行なうことを目的としています。

 当日は、視覚障害、聴覚障害、肢体不自由のある教職員および知的障害のある職員の支援者や、障害のある職員の雇用に携わる部署の関係者による事例紹介・課題提起のほか、パネルセッションによる活発な意見交換を予定しています。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

 

【定員】150名(事前登録制)  

 

【日時】12月18日(土曜日) 13時00分から16時00分               

                                

【場所】東京大学経済学研究科棟 第1教室(B1F)

 

【参加費】無料

 

【プログラム】

第1部 バリアフリー支援の現状と展望

   阿部 豊  (大学院理学系研究科・准教授)

   臼井 久実子(大学院経済学研究科・特任研究員) 

   鈴木 真澄 (バリアフリー支援室・特任専門職員)

第2部 障害者雇用の現状と展望

   松井 彰彦 (大学院経済学研究科・教授)

   奥抜 義弘 (本部人材育成課長)

   阿部 紗智子(大学院理学系研究科附属植物園・特任専門職員)

第3部 バリアフリーの東京大学に向けて まとめと展望 パネルセッション

 

【申し込み】

※11月30日(火曜日)締切り

(定員150名に達し次第、受付終了とさせていただきます。)

※当日は、手話通訳、PC要約筆記、磁気ループ、拡大文字資料、テキスト資料(事前送付)、誘導(視覚障害者)及び車いす優先席をご用意致します。ご希望の方は申込時にお知らせください。

 

開催要項・参加申込書掲載ページ

 

【問い合わせ先】

東京大学バリアフリー支援室 本郷支所

TEL :03-5841-1715 

FAX :03-5841-1717

E-mail:spds-staff「@」mm.itc.u-tokyo.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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大学祭「ICU祭」『障がい学生支援ブース』出展のお知らせ(国際基督教大学)

 国際基督教大学では、10月30日(土曜日)と10月31日(日曜日)の本学の大学祭(ICU)祭にて、本学の障がい学生支援の現状と実績について多くの方に知ってもらうために、下記の企画を行ないます。

 

                      ICU大学祭 チラシ

 

 当日は「障がい学生支援」のブースを設けて本学の在学生(学生当事者・支援者)だけではなく、視覚障がいのある卒業生と近隣大学の障がい学生支援サークルの方々をお呼びして、支援について身近な話しや雑談を中心に色々な話をしながら障がい学生支援を説明するカフェを設けます。

卒業生の中には在学中に留学経験がある方もあるので、面白い話が聞けると思います。又、本学で使用されている視覚障がい学生用のパソコン機器なども展示し、本学の視覚障がい学生支援のひとつであるスキャン・プロジェクト(印刷資料からテキストデータの作成)の説明および実演も予定しております。

 

 今年は、在学生が、視覚障がいのある卒業生に、在学時の支援や卒業後の現在についてインタビューをしてまとめた冊子を作成し、来場者の方に配布する予定です。

インタビュー当事者・卒業生が在室していたら、直接質問できる良い機会になると思います。

30日には車いすを使用している関西地方の大学院の現役院生の方にも同様に支援者・当事者の視点から冊子を作成してもらい、当日、冊子をもとにお話ししてもらう予定です。

 

当事者・支援者の両方で学生視点から掘り下げる企画満載で、興味深い話も聞けて、更に大学祭も楽しめる嬉しい(?)企画です。

 

東京近辺の大学の障がい学生当事者・支援者が交流できる場にもしたいと思っていますので、もし、近隣の大学の方、近隣に住んでいる方で企画に興味がある方、カフェで色々話したい方、積極的に携わりたい方がいらっしゃいましたら大歓迎です。

事前に特別学習支援室までにご連絡を戴けると助かります。

皆様のご来場をお待ちしています。                          

 

ICUへのアクセス

【日時】10月30日(土曜日)・31日(日曜日)10時00分から17時00分(予定)

【場所】

「障がい学生支援ブース」本館364室

※特別学習支援室主催で、本学サービス・ラーニング・センターと同室で行います。

 

【問合せ先】

国際基督教大学 教養学部事務グループ 特別学習支援室・担当 宗像(むなかた)

snss-office「@」icu.ac.jp

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「トータル・コミュニケーション・サポート・フォーラム2010」開催のお知らせ(富山大学)

 富山大学では、2007 年度より、新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム(学生支援GP)として採択された、「『オフ』と『オン』の調和による学生支援」事業を行ない、主に対人関係やコミュニケーションに困難のある学生の特性に配慮した包括的なコミュニケーション支援を行なっています。当事業は「トータルコミュニケーションサポート」をミッションとして掲げ、ミッションを達成するための明確な駆動目標を共有し、学内外における対話と実践を通じて重層的な学生支援の「場」を創出しています。

さらに、生み出された知識を組織的に共有して体系(理論)化し、次の実践に活かしながら支援人材の開発を行なっています。

 

 本フォーラムでは2部構成とし、「ヒューマンケア実践理論」と「発達障害者支援の実践」に焦点を当てて当事業における取組みの発信を行ないます。

1部では「理論編」として、知識経営理論をベースとしたヒューマンケア実践理論をどのように構築すべきかの観点から、知識経営理論、構造構成的アプローチ、ナラティブ・アプローチの第一人者による講演および総合討論を実施します。

続いて2部では「実践編」として、チームサポートとコーディネーション、ナラティブ・アセスメント、心理教育的サポートに基づく発達障害大学生支援の実践報告を行ない、実践で得られた知識資産についての総合討論を実施します。

多くの皆さまのご参加をお待ちしております。フォーラムチラシ

 

【日時平成22年11月27日(土曜日)9時20分〜16時30分(9時00分 開場)

 

【会場】大手町サンケイプラザ 4階 ホール(東京都千代田区大手町1-7-2)

 

【主催】富山大学

 

【参加費】無料

 

PDFトータル・コミュニケーション・サポート・フォーラムご案内(PDF:269KB)

PDFトータル・コミュニケーション・サポート・フォーラム開催要項・参加申込書(PDF:451KB)

 

【プログラム】

開会挨拶 西頭 コ三(さいとう とくそう)富山大学 学長

 

第一部 ヒューマンケアにおける知識創造プロセス(9時30分〜12時30分)

 司会 高山千弘 エーザイ株式会社 理事 知創部 部長

   ・基調講演 「持続的イノベーションを起こす賢慮型リーダーシップ」

    野中郁次郎 一橋大学 名誉教授

   ・「しなやかなコミュニケーションを可能とする構造構成主義の可能性」

    西條剛央 早稲田大学大学院専門職学位課程(MBA)専任講師

   ・「大学生のコミュニケーション支援とナラティブ・アプローチ」

    斎藤清二 富山大学 保健管理センター長・教授

   ・総合討論 

    コーディネーター 遠山亮子 中央大学大学院戦略経営研究科 教授

    討論者 野中郁次郎、西條剛央、斎藤清二

 

第二部 発達障害大学生支援の新たなパラダイム(13時30分〜16時30分)

 司会 広瀬洋子 放送大学 ICT 活用・遠隔教育センター 教授

   ・「富山大学トータルコミュニケーション支援室における実践1 -ナラティブ・アセスメント×心理教育的サポート×コミュニティ・サポート-」

    西村優紀美 富山大学 保健管理センター 准教授

   ・「富山大学トータルコミュニケーション支援室における実践2 -チーム・サポート×合理的配慮の探究×就職サポート-」

    吉永崇史 富山大学 学生支援センター 特命准教授

   ・総合討論 

    コーディネーター 広瀬洋子

    討論者 斎藤清二、西村優紀美、吉永崇史

 

開催要項・参加申込書掲載ページ

 

【問い合わせ先】

富山大学学生支援センター

アクセシビリティ・コミュニケーション支援室

トータルコミュニケーション支援部門

TEL :076-445-6914 

FAX :076-445-6908

E-mail:tcsi「@」ctg.u-toyama.ac.jp

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第6回日本聴覚障害学生高等教育シンポジウムのご案内(筑波技術大学・PEPNet-Japan)

 日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)では、聴覚障害学生支援に関する情報や実践を蓄積し、全国の大学に発信する活動に取り組んでいます。

 毎年開催しております日本聴覚障害学生高等教育支援シンポジウムは、PEPNet-Japanの活動の成果を全国の高等教育機関に向けて発信するとともに、より充実した聴覚障害学生支援を求めて議論を行なうものです。

詳細につきましては、日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)のウェブサイトをご覧下さい。

 

日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)第6回日本聴覚障害学生高等教育支援シンポジウ開催案内

                                         開催案内チラシ

 

【日時】2010年11月14日(日曜日)10時00分〜17時00分

 

【会場】仙台市情報・産業プラザ ネ!ットU (仙台市青葉区中央1丁目3番1号AER内)

 

【プログラム】

 10時00分〜12時00分(1つを選択) 

 分科会

  • 分科会1「基本講座 どうする?どうなる? ―受験〜入学〜授業―」
  • 分科会2「詳解! 宮城教育大学 ―理念から日々の取り組みまで―」
  • 分科会3「一緒にスキルアップ! ―ノートテイク・パソコンノートテイク・手話通訳―」
  • 分科会4「みんなで解決!現場の悩み ―先輩とともに考える―」

 

 12時00時〜14時00分

 昼食休憩

 聴覚障害学生支援に関する実践事例コンテスト          昨年度の様子

 

 14時00分〜17時00分

 全体会

  • 徹底解剖!PEPNet-Japan−あなたのギモンに答えます−
  • 特別対談「宮城教育大学学長と語る−大学教育と障害学生支援−」

【主催】

日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)

国立大学法人 筑波技術大学

 

【共催】

国立大学法人 宮城教育大学

 

【後援】

文部科学省・独立行政法人 日本学生支援機構・河北新報社・朝日新聞仙台総局・読売新聞東北総局・毎日新聞仙台支局・NHK仙台放送局・仙台放送・ミヤギテレビ

 

【協力】

みやぎDSC

 

【申し込み・問い合わせ先】

日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク 事務局

電話・FAX:029-858-9438

E-mail:sympo2010「@」pepnet-j.org

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「理工学分野における高等教育の障害者入学支援プログラム:韓国でのとりくみ」講演会開催(財団法人日本障害者リハビリテーション協会)

 韓国のスティーブン・ホーキングとして話題になっている車椅子の海洋物理学者である国立ソウル大学の李尚黙(イ・サンムク)教授が来日する機会に、障害者が高等教育の機会を得て職業的に自立するシナリオについて、韓国の新しい動きについて報告を受け、日本の関係者と意見を交換します。

 李氏は米国での交通事故により首から下は動かず、口で操作するマウスで電動車いすとITを駆使しています。
ご自身の経験を踏まえて、理工学分野で活躍すべき障害者の育成について、特に障害者の大学への入学を支援する取り組みを始めており、米国のAHEAD、日本、北欧諸国とも連携して支援技術開発を進めるためのネットワークを構築中です。

 講演後、日本において理工学分野で障害者支援に取り組んでいる鈴木昌和氏と井上剛伸氏を交え、河村宏氏の司会によりパネルディスカッションを行ないます。

 

PDF講演会「理工学分野における高等教育の障害者入学支援プログラム:韓国でのとりくみ」案内・申込書(PDF:188KB)

【主催】財団法人 日本障害者リハビリテーション協会


【期日】平成22年9月21日 (火曜日) 14時00分から16時00分


【会場】戸山サンライズ大研修室

 

【定員】70名

 

【 参加費】500円


※逐次通訳付
【情報保障】希望に応じて手話通訳、要約筆記、テキストデータ(印刷物を読むことが困難な方対象)、磁気ループ有り(9月10日までにお申し込み下さい。)

【プログラム】
14時00分から14時10分  開会挨拶

14時10分から15時30分  講演
「理工学分野における高等教育の障害者入学支援プログラム:韓国でのとりくみ」
李尚黙 (ソウル大学 地球環境科学部教授)

15時30分から16時10分  パネルディスカッション
司会 河村宏  (特定非営利活動法人 支援技術開発機構 副理事長、DAISYコンソーシアム会長)

パネリスト
李尚黙 (ソウル大学 地球環境科学部教授)
鈴木昌和 (九州大学大学院数理学研究所 名誉教授)
井上剛伸 (国立障害者リハビリテーションセンター 福祉機器開発部 部長)

16時10分  閉会挨拶

 

【参加申込先】
財団法人日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
担当:有田・太田・野村
TEL: 03-5273-0796  

FAX: 03-5273-0615
E-mai: dinf-j「@」dinf.ne.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

 

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平成22年度大学院設置記念国際講演会開催のお知らせ(筑波技術大学)

 筑波技術大学では、大学院の設置を記念して国際講演会を開催いたします。

障がいのある学生を受け入れ、指導経験を持つ米国のアイオワ大学とギャローデット大学から代表者を招聘し、それぞれの大学での支援・指導について講演していただきます。

指導上の課題やそれらの解決法について理解を深め、障がい学生支援及び留学生の受け入れ・交流を推進する上で有意義な講演会にしたいと思います。皆様のご来場をお待ちしております。

                             国際講演会ポスター

PDFファイル国際講演会ポスター(PDF:890KB)

筑波技術大学国際講演会(2010)

筑波技術大学ホームページ

                        

【日時】2010年10月1日(金曜日)13時30分から17時(入場 13時より)

【会場】筑波技術大学天久保キャンパス 大学会館講堂

【参加費】無料

 

【問い合わせ先】

筑波技術大学総務課

〒305−8520 茨城県つくば市天久保4−3−15

TEL:029−858−9339

E-mail:soumus1「@」ad.tsukuba-tech.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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第8回学生支援力向上連続セミナー『発達障害の理解と教育的支援』のご案内(東京工業大学)

第8回学生支援力向上連続セミナー『発達障害の理解と教育的支援』のご案内

 

 東京工業大学学生支援GPでは、下記要領で、9月9日(木曜日)午後3時より「学生支援力向上セミナー」を開催致します。

今回のテーマは近年話題になることが多い「発達障害」。この領域の第1人者である福田真也先生をお迎えします。障害の有無にかかわらず、学生の個別性に応じた教育・支援を考える絶好の機会と存じますので、どうぞよろしくご参集くださいますよう、ご案内いたします。

 

PDFファイル第8回学生支援力向上連続セミナーのご案内(PDF:158KB)

 

【日時】 平成22年9月9日(木曜日) 15時00分から17時00分

 

【会場】 東京工業大学 大岡山キャンパス(目黒区大岡山2-12-1)

 西8号館10階 情報理工学研究科大会議室  

 

【主催】 東京工業大学学生支援GP、東京工業大学保健管理センター

 

【後援】 東京工業大学学生支援センター

 

【対象】 各大学の学生支援関係者及び学校教育関係者

 

【参加費】 無料

 

【プログラム】

講演と意見交換

(1)報告「個性としての発達障害 −個別面談と学生支援GPの循環から− 」

東京工業大学保健管理センター教授 齋藤憲司

 

(2)教育講演「発達障害の理解と教育的支援」

あつぎ心療クリニック 明治大学学生相談室 福田真也先生

 

(3)意見交換 −理工系学生の様子や具体的な支援を共有・情報交換− 

 

【参加申込】 平成22年9月3日(金曜日)までに、参加者氏名、所属、役職、連絡先を、下記メールアドレスに送信願います。

 

【宛先・問い合わせ】 

東京工業大学 学生支援GP室  

TEL:03-5734-7629

E-mail: siengp「@」jim.titech.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

 

 

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学生支援GP「障害学生支援フォーラム」(信州大学)

 信州大学では学生支援GPの企画として発達障害学生の就労をテーマにフォーラムを開催することになりました。障害者就労支援に関する専門機関の方々にサービスの内容を紹介していただくと同時に、大学における支援の状況についても報告し、意見交換を行ないます。大学の支援関係スタッフの中には障害者就労に関する専門機関について十分な情報を持っていない場合もある一方、専門機関のスタッフの方も大学の状況については学生(もしくは既卒生)を通して間接的に知るだけです。そこで、両者が集まり、情報交換を行なうことで、連携をしやすくすることがこの会の目的です。多くの方のご参加をお待ちしております。

 

 

【日時】 平成22年9月10日(金曜日) 13時00分から17時00分

 

【会場】 信州大学理学部C棟2階大会議室(松本市旭3-1-1)

信州大学キャンパスマップ

 

【主催】 信州大学学生支援GP

 

【共催】 高等教育コンソーシアム信州

 

【対象】 高等教育機関教職員、障害者就労支援関係機関職員、その他教育機関教職員、保護者、当事者

 

【参加費】 無料

 

【プログラム】

受付 12時30分開始

開会挨拶  13時00分から13時10分

1.障害者就労支援関係機関のスタッフによる支援サービス紹介 13時10分から14時40分

・長野県障害者職業センター 主任障害者職業カウンセラー 加藤琴江氏

・長野圏域障害者就業・生活支援センター「ウィズ」 代表 越川睦美氏

・長野労働局職業安定部職業対策課 地方障害者雇用担当官 百瀬晃氏

 

休憩 14時40分から15時00分

 

2.大学における就労支援: 長野大学、信州大学 15時00分から16時00分   

3.パネルディスカッション 16時00分から16時25分

 

閉会挨拶 16時25分から16時30分

 

【参加申込】 平成22年9月6日(月曜日)までに、参加者氏名、所属、役職、連絡先を、下記メールアドレスに送信願います。

※宛先 学生支援GP事務室 高山 E-mail:chr_tkym「@」shinshu-u.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

 

【問い合わせ】 

学生総合支援センター 小田 

TEL:026-238-4322

E-mail:odakayo「@」shinshu-u.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

 

※なお、大学構内交通規制のため、できるだけ公共交通機関をご利用ください。

(車でお越しの際は、大学正門より入構いただき、大学構内駐車場(有料)もしくは大学北側にあります市営駐車場をご利用ください。)

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2009年度アメリカ視察報告書「高度専門領域に対応した手話通訳者の養成2」発行のお知らせ(筑波技術大学)

 

 筑波技術大学障害者高等教育研究支援センターでは、聴覚障害学生支援のための拠点形成をめざして平成19年度より「高等教育機関のアクセシビリティ向上を目指した筑波聴覚障害学生高等教育テクニカルアシスタントセンター(T-TAC)構築事業」(以下、T-TAC事業)に取り組んできました。本事業は、聴覚障害学生支援に関するさまざまなノウハウを蓄積するとともに、他大学に対する情報発信を行なうもので、聴覚障害学生支援に関わる大学同士のネットワーク形成を目指し日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(以下、PEPNet-Japan)の運営や、新たに聴覚障害学生を受け入れた大学に対する助言・指導などを行なっております。

 

 昨年度、本T-TAC事業およびPEPNet-Japanにおきまして、「高度専門領域に対応した手話通訳者の養成2」に関する視察を行ないました。聴覚に障害のある学生が高等教育機関へ進学する数が増加するにつれ、高度専門領域に対応できる手話通訳者のニーズは高まりを見せているにも関わらず、我が国では手話通訳者の養成が体系立てられて実施されているとは言えない状況が続いております。そこで、本事業では、大学において手話通訳者養成課程を有し、高度専門領域に対応した手話通訳者の養成を行なっているアメリカに渡り、実際の授業方法や手話通訳に関する最新の理論などについてより詳細な情報収集を行なってまいりました。

この度、その視察内容をアメリカ視察「高度専門領域に対応した手話通訳者の養成2」報告書という1つの冊子にまとめました。本冊子が、日本における今後の手話通訳者養成課程の充実のための一助となればと思っております。

なお、冊子をご希望の方は、送付希望先、希望部数等をご記入のうえ、下記お問い合わせ先までご連絡ください。

 

【お問い合わせ】                        09年度アメリカ視察報告書表紙画像     

国立大学法人筑波技術大学                       

障害者高等教育研究支援センター

TEL・FAX:029−858−9438

E-mail:pepj-info「@」pepnet-j.org                       

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

 

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「インクルージョン社会を目指した大学づくり」フォーラムのご案内(東北公益文科大学)

                            東北公益文科大学

                   「インクルージョンをめざした大学づくり」フォーラム

 

                 「青年期の発達障がい者への支援−4大学の取組から−」

 

 東北公益文科大学は、文部科学省事業の平成19年度「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム(学生支援GP)」に本学が提唱した「インクルージョン社会をめざした大学づくり」が採択された事を受け、すべての人々が排除されることなく包み込まれ、共に生きることのできる「インクルージョン」社会の構築をめざし、さまざまなプログラムを展開しているところです。

このたび、本学同様発達障がい学生への支援に取組む、学生支援GP採択大学(富山大学・信州大学・プール学院大学)の事例を交えつつ、青年期を迎えた発達障がい者への支援のあり方についてともに考えたいと思います。

 

                             詳しい要項、参加申込書

 

【日時】 8月25日(水曜日) 午後1時30分から午後4時(開場午後1時) 

 

【場所】 東北公益文科大学大教室 (教育研究棟3階 301教室)

 

【主催】 東北公益文科大学 学生共育支援室

 

【後援】 山形県・山形県教育委員会

     酒田市・鶴岡市・庄内町・三川町・遊佐町

     酒田市教育委員会・鶴岡市教育委員会・庄内町教育委員会・三川町教育委員会・遊佐町教育委員会

     独立行政法人 日本学生支援機構      

                                                      

【テーマ】 「青年期の発達障がい者への支援−4大学の取組から−」

 

【基調講演】 橋 知音(たかはし ともね)氏 (信州大学教授) 

         「発達障害のある大学生をどう理解し、どう支えるか」

 

【パネルディスカッション】 

 コーディネーター:富山大学 吉永 崇史氏        

 「富山大学におけるトータルコミュニケーションポート −理系学部Aさんの支援事例−」  富山大学 西村 優紀美氏

 「学生支援GPから学生支援ネットワーク構築について」  プール学院大学 中村 健氏

 「コーディネーターをキーパーソンにした発達障害学生の支援」  信州大学 小田 佳代子氏

 「就労を意識した家庭での支援」  東北公益文科大学 田中 和代

 

【お申込み】 事前にFAXにてお申し込みいただくか、同様の内容をメールにて送信してください。(当日の参加も可能です)

 

【アクセス】 酒田キャンパス 交通アクセス

 

【問合せ先】

東北公益文科大学 学生共育支援室

山形県酒田市飯森山3−5−1

TEL: 0234−41−1120

FAX: 0234−41−1121

E-mail:g-shien「@」koeki-u.ac.jp

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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「オフ」と「オン」の調和による学生支援−平成21年度「トータル・コミュニケーション・サポート・フォーラム2009」報告書(富山大学)

 富山大学では、平成19年度「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム(学生支援GP)」として選定された、「『オフ』と『オン』の調和による学生支援」事業を行なっています。本事業では、社会的なコミュニケーションに困難を伴う学生の特性に配慮した包括的なコミュニケーション支援を目指しています。その一環として、富山大学PSNS(心理・社会的ネットワーキングサービス)を活用した「オン」ライン・コミュニケーションと、対面での「オフ」ライン・コミュニケーションとが相互に効果を高めあうためのシステムを提供しています。

報告書表紙

 

 本事業の取組みを紹介するため、2009年11月28日に「トータル・コミュニケーション・サポート・フォーラム2009」を開催いたしました。

 第一部では、本学の学内SNSである富山大学PSNSを活用した学生支援に焦点をあて、主に修学及びキャリア支援の報告を行ないました。

 第二部では、発達障害学生の支援に焦点をあて、東京学芸大学名誉教授の上野一彦先生を基調講演の講師としてお招きし、また、本学の発達障害学生支援の拠点である「トータルコミュニケーション支援室の活動」と、トータルコミュニケーション支援室が臨床音楽家とアスペルガー症候群当事者とで共同開発した「コミュニケーション・ワークショップ」についての報告を行ないました。

  このたび、フォーラムのすべてをまとめた報告書(A4版 116頁)を作成しました。                  

報告書PDF掲載ページへ  

 

ご希望の方は下記の問い合せ先までご連絡ください。

 

【問い合わせ先】

〒930-8555 富山市五福3190 

富山大学 

学生支援センター アクセシビリティ・コミュニケーション支援室 トータルコミュニケーション支援部門

TEL・FAX:076-445-6914

E-mail:tcsi「@」ctg.u-toyama.ac.jp

(メールを送る際は「@」前後の「」をとってご利用下さい。)

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聴覚しょうがい学生支援セミナー(PEPNet-Japan支援技術講習会)開催のお知らせ(宮城教育大学)

 本学では学生支援GP『障害学生も共に学べる総合的学生支援』の本年度事業の一環として、下記の通り「聴覚しょうがい学生支援セミナー(PEPNet−Japan支援技術講習会)」を開催いたします。

 今回のセミナーでは、日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet‐Japan)様にご協力いただき、iPhoneを使用した遠隔での情報保障技術や音声認識通訳による情報保障技術について講習をしていただきます。また、その講習後、2つのテーマを設けてディスカッションを行い、日頃の情報保障について、また今後の情報保障について考える機会としたいと思っております。
たくさんの方のご参加お待ちしております。

 

聴覚しょうがい学生支援セミナー(PEPN-et-Japan支援技術講習会)のお知らせ(PDF:325KB)聴覚しょうがい学生支援セミナー(PEPN-et-Japan支援技術講習会)のお知らせ

 

 

 

 

PDFファイル聴覚しょうがい学生支援セミナー(PEPNet-Japan支援技術講習会)参加申込書(PDF:75KB)

Wordファイル聴覚しょうがい学生支援セミナー(PEPNet-Japan支援技術講習会)参加申込書(Word:33KB)

 

 

【日時】平成22年7月19日(月曜日〔祝日〕) 10時30分〜16時30分(受付10時〜)
【会場】仙台市福祉プラザ 第一研修室(11階)・第四研修室(10階)

     ※午前中の講習は第一研修室で行ない、午後から2会場に分かれます。

 

【プログラム】

 (午前)◆講習「遠隔での情報保障とは?」

 (午後)◆PEPNet-Japan支援技術講習会

       分科会1「iPhoneを使った情報保障技術」習得講座

       分科会2「音声認識通訳技術」習得講座

      ◆意見交換 

       テーマ(1)講座(分科会)で習得した技術はどんな場面でどう生かせるか?

       テーマ(2)情報保障は技術だけで十分カバーできるのか?

 

【参加費】無料

 


【申込方法】
参加申込書をダウンロードの上、郵送またはFAX、mailにて送信してください。

≪申込締切7月12日(月曜日)≫

 

【お問い合わせ先】

〒983-0845

宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉149

宮城教育大学

しょうがい学生支援室 しょうがい学生支援コーディネーター 前原

E-mail:a-maehara「@」staff.miyakyo-u.ac.jp

FAX:022-214-3501

(メールを送る際は@前後の「」をとってご利用ください。)

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第2回 特殊なニーズのある青年の大学移行支援ワークショップ」参加者募集

  障害や慢性疾患のある高校生・大学生が大学・短大・専門学校で勉強するための準備について、アメリカで行われているプログラムを基にした日本版開発研究への参加者を募集します。開催要項・研究協力依頼書・応募用紙の電子ファイルはウェブページからもダウンロードできます。

第2回 特殊なニーズのある青年の大学移行支援ワークショップ参加者募集

 

                              開催案内チラシ

 

PDFファイル第2回 特殊なニーズのある青年の大学移行支援ワークショップ応募用紙(PDF:260KB)

Wordファイル第2回 特殊なニーズのある青年の大学移行支援ワークショップ応募用紙(Word:575KB)

PDFファイル第2回 特殊なニーズのある青年の大学移行支援ワークショップ開催要項(PDF:200KB)

                                                    

【日時】2010年08月06日(金曜日)10時00分〜08月08日(日曜日)13時00分

【会場】東京大学本郷キャンパス  

【宿泊】フォーレスト本郷(会場から徒歩圏内)

【対象者】合計15名程度

※高校生、高卒者・大学生を対象に想定したプログラムですが、中学生にも有効です。(障害、疾患の種別は問いません。)

【講師】渡部Taylor美香(モンタナ大学障害学生支援コーディネーター)、東俊裕(障がい者制度改革推進会議担当室 内閣府参与)、星加良司(東京大学教育学部講師)、片岡麻実(カタオカ発達障害パソコン教育研究所)、(株)シナノケンシ他                                 

【参加費】約2万円(宿泊費、朝食費、保険料含む)

※往復交通費、昼・夕食費は別    

                                     

【申込・お問合先】

〒359-8555 埼玉県所沢市並木4-1

国立障害者リハビリテーションセンター研究所 障害福祉研究部 北村弥生

FAX: 04-2995-3132 北村宛

E-mail:kitamura-yayoi「@」rehab.go.jp

(メールを送る際は「@」前後の「」をとってご利用下さい。)

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障害や病気による困難を抱える若者を大学に 「DO-IT Japan 2010」開催のご案内

  『DO-IT Japan 2010(障害や病気による困難を抱える若者の大学体験プログラム)』が8月4日〜8日、東京大学先端科学技術研究センターで開催されます。DO-IT Japan 2010では、障害のある、あるいは病気を抱えた若者たちに、それぞれの困難を補うテクノロジーを紹介・提供し、若者たちの大学進学や将来の就職といった本人の希望の実現をお手伝いします。

 今年、DO-IT Japan 2010では、「高校生・高卒者向けDO-ITプログラム」、「小学生・中学生・保護者向けDO-ITセミナー」、「大学生向けDO-ITプログラム」という3つのプログラムを開催いたします。大学進学をお考えのみなさま、DO-IT Japanプログラムへの参加を通して、障害や病気による困難を抱える仲間たちとともに、あなた自身の将来について考えてみませんか?みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

 

                    DO-IT チラシ     PDFファイルDO-IT Japan 2010応募チラシ(PDF:279KB)

 

☆高校生・高卒者向けDO-ITプログラム

 5日間のプログラム期間中、参加者は親元を離れ、他の参加者とホテルに宿泊しながら、大学や企業で講義を体験し、社会で活躍している障害のある先輩と交流します。

 プログラム終了後は、インターネットを通じて先輩や専門家がアドバイスをするなど、参加者を継続してサポートします。そして、これらの取り組みを通して、参加者が進路について自分自身で考え、選択する力を育んでいきます。

 

【開催日時】 2010年08月04日(水曜日)〜08月08日(日曜日)

【対象】 大学進学を目指す、障害のある、あるいは病気を抱えた高校生、高卒者 約10名

【応募受付】2010年05月17日〜06月04日(当日消印有効)

 

☆小学生・中学生・保護者向けDO-ITセミナー

 小学生・中学生を対象としたDO-ITセミナーでは、かっこいい支援機器にさわったり使ったりするなど、先進的なテクノロジーを体験し、障害のある先輩の講演会や交流会があります。また、お父さん・お母さんへのDO-ITセミナーでは、障害学生の大学進学および配慮に関する現状報告と、専門家による相談会を開催します。

 

【開催日時】 2010年08月07日(土曜日) 11時00分〜16時00分

【対象】大学進学を目指す、障害のある、あるいは病気を抱えた5年生以上の小学生・中学生・その保護者 約20名

【応募受付】2010年05月17日〜06月04日(当日消印有効)

 

☆大学生向けDO-ITプログラム

 全国から集う、障害のある、あるいは病気を抱える学生と共に、大学入試における配慮のあり方や、現代社のバリアフリー化について語り合ってみませんか?また、一般公開シンポジウム「障害を説明することで変わり始めた入試制度(仮題)」へ参加することもできます。

 

【開催日時】2010年08月07日(土曜日) 

【対象】障害のある、あるいは病気を抱えた大学生・大学院生(定員はありませんが、予約が必要です)

【予約受付】2010年07月15日〜08月03日                      

※ 詳しくは、DO-IT Japan 2010開催案内、または、DO-IT Japan ウェブページをご覧ください。

                          開催案内PDFファイルDO-IT Japan 2010開催案内(PDF:101KB)                           

 

【お問い合わせ先】

DO-IT Japan 事務局

〒153-8904 東京都目黒区駒場4-6-1 東京大学先端科学技術研究センター バリアフリー系

TEL・FAX :03-5452-5490

E-mail:info「@」doit-japan.org

(メールを送る際は「@」前後の「」をとってご利用下さい。)

主催 DO-IT Japan

共催 ソフトバンクモバイル株式会社、富士通株式会社、マイクロソフト株式会社

協力 沖電気工業株式会社、他(複数の企業・団体に協力依頼中)

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平成23年3月新規大学等卒業予定障害者就職面接会

 東京労働局、都内ハローワーク並びに学生職業総合支援センターでは障害をお持ちの新規大学等卒業予定の障害学生の就職を応援するため、就職面接会を開催いたします。多くの企業と面接をすることの出来るチャンスです。ぜひこの機会に、少しでも興味のある企業に積極的にアプローチしてみてください。こころより当日のご参加をお待ちしております。

 

【日時】平成22年4月21日(水曜日)から23日(金曜日) 

 

【場所】学生職業総合支援センター2階「出会いのフロア」

 

【主催】東京労働局・都内ハローワーク・学生職業総合支援センター

  

【対象者】障害者手帳を持った(あるいは申請中の)平成23年3月卒業予定者及び平成22年3月卒業者

 

【プログラム(各日共通)】

 受付 第1部、第2部とも09時30分から

 第1部 10時00分〜12時30分

 第2部 14時00分〜16時30分

 ※企業入替制

参加企業一覧 (PDF:365KB)

 

【参加方法】 面接会への参加を希望される場合は、事前の登録をお願いしておりますので学生職業総合支援センター障害学生コーナーへご連絡ください。

 

【持ち物】応募書類(履歴書・自己PRシート等)複数枚、障害者手帳 (障害者手帳をお持ちでない方は、学生職業総合支援センター障害学生コーナーへご連絡ください。)学生職業総合支援センター

                                             

【お問合せ先】

学生職業総合支援センター 障害学生コーナー

東京都港区六本木3−2−21 六本木ジョブパーク地下1階            

TEL:03−3589−8618 

FAX:03−3589−8647

E-mail:shien「@」gakusei.go.jp

(メールを送る際は「@」前後の「」をとってご利用下さい。) 

 

 

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