日本学生支援機構アナリスト・投資家向け説明会について

これまでに実施した日本学生支援債券(財投機関債)に係る説明会(個別説明分を除く)は、次のとおりです。

投資家向けIR説明会の開催(平成29年7月6日)

平成29年7月6日(木曜日)、野村證券株式会社第二江戸橋ビル2階会議室にて開催された「債券基礎研修」において、奨学金事業を中心とした当機構の取組み及び平成29年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
44機関49名にご参加いただき、「学生のとき奨学金を借りていたので、日本学生支援機構については知っていたが、財投機関債を発行しているとは知らなかった。」、「運用対象として財投機関債を考えていなかったが、今回のセミナーで理解が進んだ。今後検討したい。」などの感想が得られました。
当機構においては、平成29年度1,200億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画のうち、既に6月に2年債300億円を発行しており、さらに9月、11月、2月に2年債各300億円の発行を予定しています。
今後とも継続的にIR活動を実施することで、機構が行う事業に対する御理解を深めていただけるよう努めて参ります。

平成29年7月6日 投資家向けIR説明会の様子(野村證券)

投資家向けIR説明会の開催(平成29年4月26日)

平成29年4月26日(水曜日)、大和証券株式会社本店ビル18階ホールにて開催された「債券投資戦略セミナー」において、奨学金事業を中心とした当機構の取組み及び平成29年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
当日は、12団体15名の方に御参加いただき、「奨学金の現状について知ることができ、良い機会であった。」、「債券の安全性の高さを理解できた。」などの感想が得られました。学生の学びと成長を支援し、次代の社会を担う人材の育成を支える機構の役割や、機構の堅実な経営状況について、御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
平成29年度における日本学生支援債券の発行は、6月、9月、11月、2月に2年債を各300億円、合計1,200億円を計画しています。
今後も積極的にIR活動を実施することで、当機構の事業に対する御理解を深め、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていけるよう努めて参ります。

平成29年4月26日 投資家向けIR説明会の様子(大和証券)

投資家向けIR説明会の開催(平成28年12月7日)

平成28年12月7日(水曜日)、アパホテル名古屋錦エクセレント(名古屋市中区)において開催された「ダイワの中部デットConference2016」(大和証券株式会社主催)において、奨学金事業を中心とした当機構の取組み及び平成28年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
当日は、25法人29名の方に御参加いただき、「分かり易かった。」、「奨学金制度は学生にとって無くてはならない。」などの感想が得られました。学生の学びと成長を支援し、次代の社会を担う人材の育成を支える機構の役割や、機構の堅実な経営状況について、御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
当機構においては、平成28年度1,200億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画のうち、既に6月に2年債300億円、9月に2年債300億円、11月に2年債300億円を発行しており、さらに平成29年2月に2年債300億円を予定しています。
今後も積極的にIR活動を実施することで、当機構の事業に対する御理解を深め、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていけるよう努めて参ります。

平成28年12月7日 投資家向けIR説明会の様子(大和証券)

アナリスト向け説明会の開催(平成28年10月5日)

平成28年10月5日(水曜日)、野村證券株式会社アーバンネット大手町ビル14階 第5会議室にて、証券会社、格付会社のアナリスト向け説明会を開催いたしました。
当機構においては、平成28年度1,200億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画のうち、既に6月に2年債300億円、9月に2年債300億円を発行しており、残りの発行についても、11月に2年債300億円、さらに来年2月に2年債300億円の計600億円を予定しています。
今回の説明会は、12社29名の方に参加をいただき、11月の発行に先立ち、当機構の平成27事業年度決算を中心に、機構の事業などについて御説明しました。説明の後にはご来場の皆様より多くのご質問があり、活発な質疑応答の時間となりました。
今後とも継続的にIR活動を実施することで、機構が行う事業に対する御理解を深めていただけるよう努めて参りたいと考えております。

平成28年10月5日 アナリスト向け説明会の様子(野村證券)

投資家向けIR説明会について(平成28年7月6日)

平成28年7月6日(水曜日)、大和証券株式会社本店18階コンファレンスホールにて開催された「学校法人経営戦略セミナー」(大和証券株式会社・学校経理研究会共催)において、奨学金事業を中心とした当機構の取組み及び平成28年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
当日は、85名の学校関係者の方に御参加いただきました。「初めて聞いたが、分かり易かった。」「所得が伸びない中、奨学金に頼る学生は増えていることが分かった。」などの感想が得られ、学生の学びと成長を支援し、次代の社会を担う人材の育成を支える機構の役割や、機構の堅実な経営状況について、御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
平成28年度における日本学生支援債券の発行は、6月に2年債300億円、9月に2年債300億円、11月に2年債300億円、2月に2年債300億円の合計1,200億円を計画しています(6月の2年債300億円は発行済)。
今後とも積極的にIR活動を実施することで、当機構の事業に対する御理解を深め、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていけるよう努めて参ります。

平成28年7月7日 投資家向けIR説明会の様子(大和証券)

投資家向けIR説明会について(平成27年10月19日)

平成27年10月19日(月曜日)、ホテル阪急インターナショナル「月華」(大阪市北区)にて開催された「『定員の厳格化』をめぐる財務経営戦略セミナー」(大和証券株式会社・学校経理研究会共催)において、奨学金事業を中心とした当機構の取組み及び平成27年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
今回の参加は、11月の発行に先立ち今後も幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくためだけでなく、参加者が学校関係者であることから、当機構の業務との関係性も強いため、学生等の修学環境を整備して、これからの次代を担う創造的な人材の育成に果たす機構の役割や、機構の堅実な経営状況について、さらなる御理解をいただくことを目的としておりました。当日は25名の方に御参加いただき、活発な質疑応答が交わされ、当機構の事業に対して御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
平成27年度における日本学生支援債券の発行は、6月に2年債300億円、9月に2年債300億円、11月に2年債300億円、2月に2年債300億円の合計1,200億円を計画しています(6月の2年債300億円、9月の2年債300億円は発行済)。
今後とも積極的にIR活動を実施することで、当機構の事業に対する御理解を深めていただけるよう努めて参りたいと考えております。

平成27年10月19日 投資家向けIR説明会の様子(大和証券)

アナリスト向け説明会の開催(平成27年10月2日)

平成27年10月2日(金曜日)、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社2階大会議室(三菱ビル)にて、証券会社、格付会社のアナリスト向け説明会を開催いたしました。
当機構においては、平成27年度1,200億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画のうち、既に6月に2年債300億円、9月に2年債300億円を発行しており、残りの発行についても、11月に2年債300億円、さらに来年2月に2年債300億円の計600億円を予定しています。
今回の説明会は、11社22名の方に参加をいただき、11月の発行に先立ち、当機構の平成26事業年度決算を中心に、機構の事業などについて御説明することにより、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材の育成を支援するという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも継続的にIR活動を実施することで、機構が行う事業に対する御理解を深めていただけるよう努めて参りたいと考えております。

平成27年10月2日 アナリスト向け説明会の様子(三菱UFJモルガン・スタンレー証券)

投資家向けIR説明会について(平成27年7月9日)

平成27年7月9日(木曜日)、ザ・プリンスパークタワー東京 地下2階コンベンションホールFにて開催された「学校法人資産運用セミナー」(大和証券株式会社・学校経理研究会共催)において、奨学金事業を中心とした当機構の取組み及び平成27年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
今回の参加は、9月の発行に先立ち今後も幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくためだけでなく、参加者が学校関係者であることから、当機構の業務との関係性も強いため、学生等の修学環境を整備して、これからの次代を担う創造的な人材の育成に果たす機構の役割や、機構の堅実な経営状況について、さらなる御理解をいただくことを目的としており、 会場では90名を超える方に御清聴いただきました。
平成27年度における日本学生支援債券の発行は、6月に2年債300億円、、9月に2年債300億円、11月に2年債300億円、2月に2年債300億円の合計1,200億円を計画しています(6月の2年債300億円は発行済)。
今後とも積極的にIR活動を実施することで、当機構の事業に対する御理解を深めていただけるよう努めて参りたいと考えております。

平成27年7月9日 投資家向けIR説明会の様子(大和証券)

アナリスト向け説明会の開催(平成26年10月2日)

平成26年10月2日(木曜日)、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社2階大会議室(三菱ビル)にて、証券会社、格付会社のアナリスト向け説明会を開催いたしました。
当機構においては、平成26年度1,800億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画のうち、既に6月に3年債500億円、9月に2年債500億円を発行しており、残りの発行についても、11月に2年債400億円、さらに来年2月に2年債400億円の計800億円を予定しています。
今回の説明会は、15社33名の方に参加をいただき、11月の発行に先立ち、当機構の平成25事業年度決算を中心に、機構の事業などについて御説明することにより、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材の育成を支援するという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも継続的なIR活動を通じて、機構が行う事業に対する御理解を深めていただけるよう努めて参りたいと考えております。

平成26年10月2日 アナリスト向け説明会(三菱UFJモルガン・スタンレー証券)

投資家向けIR説明会について(平成26年7月29日)

平成26年7月29日(火曜日)、大和証券株式会社本社18階コンファレンスホールにおいて開催された「学校法人資産運用担当者様向け勉強会」において、当機構の業務概要及び平成26年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
今回の参加は、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくためだけでなく、参加者が学校関係者であることから、当機構の業務との関係性も強いため、学生等の修学環境を整備して、これからの次代を担う創造的な人材の育成に果たす機構の役割や、機構の堅実な経営状況について、さらなる御理解をいただくことを目的としております。
会場では40名を超える方に御清聴いただくとともに、大和証券株式会社の支店にも中継され、多くの方に御視聴いただきました。
平成26年度については、今後、9月に2年債500億円、11月に2年債400億円、2月に2年債400億円の日本学生支援債券の発行を計画しています。
今後とも継続的にIR活動を実施することで、投資家との対話に努めて参りたいと考えております。

平成26年7月29日 投資家向けIR説明会の様子(大和証券)

アナリスト向け説明会の開催(平成25年10月2日)

平成25年10月2日(水曜日)、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社2階大会議室(三菱ビル)にて、証券会社、格付会社のアナリスト向け説明会を開催しました。
当機構においては、平成25年度1,800億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画のうち、既に6月に2年債500億円、9月に2年債400億円を発行しており、残りの発行についても、11月に3年債500億円、さらに来年2月に2年債400億円の計900億円を予定しています。
今回の説明会は、11月の発行に先立ち、当機構の平成24事業年度決算を中心に、機構の事業などについて理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として開催いたしました。
当日は、13社28名の方に参加をいただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
引き続きIR活動の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めていただけるよう努めて参りたいと考えております。

平成25年10月2日 アナリスト向け説明会(三菱UFJモルガン・スタンレー証券)

投資家向けIR説明会について(平成25年9月20日)

平成25年9月20日(金曜日)、SMBC日興証券株式会社本社20階ホールにおいて開催された「資金運用担当者セミナー」において、当機構の業務概要及び平成25年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
平成25年度における学生支援債券の発行は、6月に2年債500億円、9月に2年債400億円、11月に3年債500億円、2月に2年債400億円の合計1,800億円を計画しています(6月の2年債500億円、9月の2年債400億円は発行済)。
今回の目的は、11月の発行に先立ち今後も幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくためのものです。
当機構では、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの次代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会と考えており、会場では50名ほどの方に御清聴いただきました。
今後とも継続的にIR活動を実施することで、機構が行う事業に対する御理解を深めていただけるように努めて参りたいと考えております。

平成25年9月20日 投資家向けIR説明会の様子(SMBC日興証券)

投資家向けIR説明会について(平成25年7月9日)

平成25年7月9日(火曜日)、大和証券株式会社本社18階コンファレンスホールにおいて開催された「学校法人資産運用担当者勉強会」において、当機構の業務概要及び平成25年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
平成25年度における学生支援債券の発行は、6月に2年債500億円、9月に2年債400億円、11月に3年債500億円、2月に2年債400億円の合計1,800億円を計画しています(6月の2年債500億円は発行済)。
今回の目的は、9月の発行に先立ち今後も幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくためのものです。
当機構では、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの次代を担う創造的な人材育成をする機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会と考えており、会場では30名を超える方に御清聴いただきました。
今後とも継続的にIR活動を実施することで、投資家との対話に努めて参りたいと考えております。

平成25年7月9日 投資家向けIR説明会の様子(大和証券)

投資家向けIR説明会について(平成24年10月19日)

平成24年10月19日(金曜日)、TKPガーデンシティ博多(福岡市博多区)にて、岡三証券株式会社主催による「合同IR説明会」に出席し、当機構の業務概要及び平成24年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、平成24年度1,800億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。既に7月、9月にそれぞれ2年債400億円、2年債500億円の発行を終えており、直近では3年債500億円の10月下旬の条件決定、11月上旬の発行を予定しております。また、2月にも2年債400億円の発行を予定しています。
当日は、20名近くの方に御参加いただき、学生等の修学環境を整備して次代の社会を担う創造的な人材育成に資するという当機構の目的と、その堅実な経営状況について御理解を深めていただく絶好の機会となりました。 
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

平成24年10月19日 投資家向けIR説明会の様子(岡三証券)

投資家向けIR説明会について(平成24年10月17日)

平成24年10月17日(水曜日)、野村證券アーバンネット大手町ビル15階にて開催された同社主催による債券運用セミナー後、当機構の業務内容及び平成24年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、平成24年度1,800億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。すでに7月、9月にそれぞれ2年債400億円、2年債500億円の発行を終えており、直近では10月下旬の条件決定、11月上旬の払込みを予定しています。さらに2月にも2年債400億円の発行を予定しております。
20名ほどの方に御参加いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備し、これからの時代を担う創造的な人材を育成するという機構の果たす役割について御理解を深めていただく絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努めて参りたいと考えております。

平成24年10月17日 投資家向けIR説明会の様子(野村證券)

アナリスト向け説明会の開催(平成24年10月2日)

平成24年10月2日(火曜日)、野村證券株式会社14階第5会議室(アーバンネット大手町ビル)にて、証券会社、格付会社のアナリスト向け説明会を開催しました。
当機構においては、平成24年度1,800億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画のうち、既に7月に2年債400億円、9月に2年債500億円を発行しており、残りの発行についても、11月に3年債500億円、さらに来年2月に2年債400億円の計900億円を予定しています。
今回の説明会は、11月の発行に先立ち、当機構の平成23事業年度決算を中心に、機構の事業などについて理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として開催いたしました。
当日は、14社24名の方に参加をいただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

平成24年10月2日 アナリスト向け説明会の様子(野村證券)

私立大学法人セミナーについて(平成24年9月28日)

平成24年9月28日(金曜日)、先月の「国立大学法人セミナー」に引き続き、ドイツ証券株式会社主催による「私立大学法人セミナー」に出席し、当機構の業務概要及び平成24年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、平成24年度1,800億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行を計画し、既に7月の2年債400億円、9月の2年債500億円の発行を終えております。次回債(3年債500億円)の発行については、10月下旬の条件決定、11月上旬の払い込みを予定し、さらに2月にも2年債400億円の発行を予定しております。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

9月28日セミナー

国立大学法人セミナーについて(平成24年8月31日)

平成24年8月31日(金曜日)、山王パークタワー(東京都千代田区)にて、ドイツ証券株式会社主催による「国立大学法人セミナー」に出席し、当機構の業務概要及び平成24年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、平成24年度1,800億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。既に7月に2年債400億円の発行を終えており、また2年債500億円の発行も間近(9月)に控えております。残りの発行について、現時点では、11月に3年債500億円、2月に2年債400億円の発行を予定しております。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

8月31日国立大学法人セミナー

投資家向けIR説明会について(平成24年7月3日)

平成24年7月3日(火曜日)、大和証券株式会社本社18階コンファレンスホールにおいて開催された「学校法人資産運用担当者勉強会」に出席し、当機構の業務概要及び平成24年度の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画などについて説明を行いました。
平成24年度における日本学生支援債券の発行は、7月に2年債400億円、9月に2年債500億円、11月に3年債500億円、2月に2年債400億円の合計1,800億円を計画しています。
なお、7月の2年債は既に条件決定を終え、7月9日に発行となります。
今回出席した目的は、9月の発行に先立ち今後も幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくためのものです。
会場には50名を超える方に御聴衆いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の就学環境を整備して、これからの次代を担う創造的な人材育成をする機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後ともIR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

平成24年7月3日 投資家向けIR説明会の様子(大和証券)

アナリスト向け説明会の開催(平成23年10月4日)

平成23年10月4日(火曜日)、野村證券株式会社14階第5会議室(アーバンネット大手町ビル)にて、証券会社、格付会社のアナリスト向け説明会を開催しました。
当機構においては、平成23年度1,700億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行計画のうち、既に7月及び9月に、2年債400億円をそれぞれ発行しており、残りの発行についても、11月に3月債500億円、さらに来年2月に2年債400億円の計900億円を予定しています。
今回の説明会は、11月の発行に先立ち、当機構の平成22事業年度決算を中心に、機構の事業などについて理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として開催いたしました。
当日は、13社23名の方に参加をいただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

平成23年10月4日 アナリスト向け説明会の様子(野村證券)

投資家向けIR説明会について(平成23年9月27日)

平成23年9月27日(火曜日)、東京第一ホテル錦(名古屋市中区)にて、岡三証券株式会社主催による「合同IR説明会」に出席し、当機構の業務概要及び平成23年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、平成23年度1,700億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。既に7月・9月に、2年債400億円を発行しており、残りの発行について、現時点では、11月に3年債500億円、2月に2年債400億円の発行を予定しています。
今回、11月の発行に先立ち、当機構の事業、平成22年度の決算概要、平成23年度の事業計画などを理解していただくことを目的として出席いたしました。
当日は、20名を越える方に御聴衆いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

平成23年9月27日 投資家向けIR説明会の様子(岡三証券

投資家向けIR説明会について(平成23年7月25日)

平成23年7月25日(月曜日)、大和証券株式会社18階コンファレンスホールにおいて開催された「学校法人資産運用担当者勉強会」に出席し、当機構の業務概要及び平成23年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、平成23年度1,700億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。既に7月に、2年債400億円を発行しており、残りの発行について、現時点では、9月及び2月に、それぞれ2年債400億円、11月に3年債500億円の発行を予定しています。
今回、9月の発行に先立ち、当機構の事業、平成23年度の事業計画などを理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として出席いたしました。
当日は、40名を越える方に御聴衆いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

平成23年7月25日 投資家向けIR説明会の様子(大和証券)

投資家向けIR説明会について(平成23年5月19日)

平成23年5月19日(木曜日)、野村證券アーバンネット大手町ビル20階にて、同社主催による投資家向けセミナーに出席し、当機構の業務内容及び平成23年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、平成23年度1,700億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。現時点では、7月、9月及び2月に、それぞれ2年債400億円、11月に3年債500億円の発行を予定しています。
今回、7月の発行に先立ち、当機構の事業、平成23年度の事業計画などを理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として出席いたしました。
当日は、30名を越える方に御聴衆いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

平成23年5月19日 投資家向けIR説明会の様子(野村證券)

投資家向けIR説明会について(平成23年5月11日)

平成23年5月11日(水曜日)、野村證券株式会社梅田支店にて、同社主催による大阪地区の投資家向け研修会に出席し、当機構の業務概要及び平成23年度の発行計画などについて説明しました。
当機構においては、平成23年度1,700億円の日本学生支援債券(財投機関債)の発行を計画。現時点では、7月、9月及び2月に、それぞれ2年債400億円、11月に3年債500億円の発行を予定しています。
今回、7月の発行に先立ち、当機構の事業、平成23年度の事業計画などを理解していただくことにより、今後、幅広い投資家から安定的に資金調達を行っていくことを目的として出席いたしました。
当日は、30名を越える方に御聴衆いただき、機構の堅実な経営状況と、学生等の修学環境を整備して、これからの時代を担う創造的な人材育成をするという機構の果たす役割について御理解を深めていただける絶好の機会となりました。
今後とも、IR活動のより一層の充実に努め、機構が行う事業に対する御理解を深めて参りたいと考えております。

平成23年5月11日 投資家向けIR説明会の様子(野村證券)


お問い合わせ

独立行政法人 日本学生支援機構 財務部 資金管理課
  • 電話03-6743-6024
  • FAX03-6743-6665