「継続願」
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平成24年度業務実績に関する項目別評価フォーマット
月)や学校の奨学金事務の初任者を対象に実施した初任者研修会(平成24年8月)等で重ねて周知を図った。 (4)「奨学金継続願」提出を踏まえた適格認定実施時の業務繁忙期に特設電話を設置し、学校からの照会に対するスムーズな対応に
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平成25年度に係る業務の実績に関する評価
ト・パーソナルを利用した繰上返還の申込について」 (平成26年1月) (※)「適格認定デモサイト」では、奨学生が行う奨学金継続願の届出や学校が処理する適格認定報告の画面遷移を確認することができる。 (2)研修会の開催 ①学校事務担当者(新任
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独立行政法人日本学生支援機構の平成30年度業務実績に関する評価結果を踏まえた業務運営の改善等への反映状況
、説明会の充実を図るため、返還説明会用のマニュアルを改訂し、各大学等に配付するなどの取組を実施した。 ④「奨学金継続願」を提出する際、学修状況の振り返り及び経済状況の見直し、返還義務の自覚の有無の設問に回答させることに
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日本育英会文書管理規程
関する統計資料3 旅費5 会計検査10 監査5 予算5 通知5 奨学課異動関係留学・休学(留学)による奨学金継続願 3 留学・休学(留学)による奨学金継続願を除く異動関係書類 1 交付関係受領資格確認名簿3 受領資格確認報告書振込口座届・
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日本育英会文書決裁規程
ドの徴収及び審査に関すること。 ○ 11奨学金貸与月額の増額・減額に関すること。 ○ 12奨学生の留学による奨学金継続願の承認に関すること。 ○ 13奨学生の学業成績及び性行状況に係る処置に関すること。 ○ 14奨学生の異動(廃止,停止,復活, 期間延
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平成26年度業務実績等報告書-JASSO
校(39校)に対し、「指導」時に使用した面接用紙の提出を求め(平成26年9月)、個別の内容について点検を行った。 (3)「奨学金継続願」提出を踏まえた適格認定実施時の業務繁忙期に特設電話を設置し、学校からの照会に対するスムーズな対応に
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独立行政法人日本学生支援機構 第3期中期目標期間見込業務実績等報告書
&Aを掲載した。 ②スカラネット・パーソナルの機能追加等 【平成26年度】 ・スカラネット・パーソナルを利用して「奨学金継続願」を提出する機能を追加した。 【平成27年度】 ・スカラネット・パーソナルを利用して「在学猶予願」を提出する機能を追加し
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独立行政法人日本学生支援機構 平成29年度業務実績等報告書
度は昨年度に引き続き貸与奨学金に係る運用を行った。 また、給付奨学金の導入に伴い「在籍報告(給付奨学金)」「奨学金継続願」を提出する機能を追加するとともに、給付奨学生のスカラネット・パーソナル登録を促進するためのチラシを作
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第3期中期目標期間業務実績等報告書
生の適格基準(学業・人物・経済状況)及び処置の内容について周知し、適格認定の適切な実施について依頼した。 ・「奨学金継続願」を提出する際、学修状況の振り返り及び経済状況の見直し、返還義務の自覚の有無の設問に回答させることによ
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平成30年度業務実績等報告書
学生用説明資料とともに大学等に配付し、適格認定の適切な実施について、学校に通知した(平成30年 11月)。 ・「奨学金継続願」を提出する際、学修状況の振り返り及び経済状況の見直し、 返還義務の自覚の有無の設問に回答させることによっ
