「継続願」
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貸与・給付奨学金早わかりガイド
絡します。 毎年度10月に支援区分の見直し(給付奨学金のみ) 毎年1回在籍報告(給付奨学金のみ) 毎年冬頃「奨学金継続願」の提出(貸与奨学金のみ) 返還誓約書の提出(貸与奨学金のみ) - 4 - →「給付奨学金案内」4~5ページ →「給付奨学金案内」3ページ給
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2026年度在学者用貸与奨学金案内(大学・短期大学・専門課程を置く専修学校)
採用されたあとも、奨学生としての適格性を保ち続ける必要があります。 貸与期間中は、毎年1回(12月~2月頃)「奨学金継続願」をスカラネット・パーソナル(裏表紙参照)を通じて提出する必要があります。 提出する前に「貸与額通知」(スカラネッ
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貸与奨学金案内(大学等予約用)
保証の場合、連帯保証人・保証人の自署・押印(実印)及び書類提出が必要です(26ページ)。 (毎月の奨学金の振込み) ○「奨学金継続願」の提出(毎年冬) ○適格認定(毎年春) 貸与終了(卒業) 貸与終了時には学校を通じて「貸与奨学金返還確認票」を交付します。 ○口
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給付貸与奨学金早わかりガイド
絡します。 毎年度10月に支援区分の見直し(給付奨学金のみ) 毎年1回在籍報告(給付奨学金のみ) 毎年冬頃「奨学金継続願」の提出(貸与奨学金のみ) 返還誓約書の提出(貸与奨学金のみ) - 4 - →「給付奨学金案内」4~5ページ →「給付奨学金案内」3ページ給
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令和8年度貸与奨学生採用候補者のしおり
り、保証料を一括で所定の期限までに支払う必要があります。 なお、変更には一定の要件があります。 2.貸与奨学金継続願・適格認定奨学金の貸与を受け続けるためには、奨学生としての適格性を保ち続ける必要があります。 貸与期間は原
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2026年度在学者用貸与奨学金案内(高等専門学校)
採用されたあとも、奨学生としての適格性を保ち続ける必要があります。 貸与期間中は、毎年1回(12月~2月頃)「奨学金継続願」をスカラネット・パーソナル(裏表紙参照)を通じて提出する必要があります。 提出する前に「貸与額通知」(スカラネッ
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2026年度在学者用貸与奨学金案内(大学院)
採用されたあとも、奨学生としての適格性を保ち続ける必要があります。 貸与期間中は、毎年1回(12月~2月頃)「奨学金継続願」をスカラネット・パーソナル(裏表紙参照)を通じて提出する必要があります。 提出する前に「貸与額通知」(スカラネッ
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【R8大学等予約】貸与奨学生採用候補者のしおり
り、保証料を一括で所定の期限までに支払う必要があります。 なお、変更には一定の要件があります。 2.貸与奨学金継続願・適格認定奨学金の貸与を受け続けるためには、奨学生としての適格性を保ち続ける必要があります。 貸与期間は原
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在籍報告 | JASSO
、提出(入力) 期間を過ぎてから誤入力に気づいた場合は、在籍学校の奨学金窓口にお問い合わせください。 ※「転学奨学金継続願」や転学部(科)の届出を提出し手続中の方は、以前の学校や学部(科)の表示であっても「在籍しています」を選択して
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(日付なし)「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出手続き(リーフレット(入力準備用紙))
出対象となります。 ※振込の状態(奨学金振込中や休・停止中、保留中など)に関わらず提出対象となります。 ※転学奨学金継続手続き中の方も、提出対象となります。 ◆未提出のまま提出(入力)期間が過ぎると、給付奨学金の支給が止まります。 ◆届け出
