可能です。
予約採用申込後、生計維持者が死亡した等により生計維持者に変更が生じた場合、在学採用で改めて申し込みをし、申込時点の情報で再審査を受けることが可能です。
なお、給付奨学金と併せて貸与奨学金の採用候補者となっている場合は、以下のいずれかでご対応をお願いします。
- 1.進学届を出さず、全ての奨学金について、正しい情報で在学採用を申し込んでください。
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2.学校に給付奨学金の辞退希望を申し出たうえで、進学届を提出してください。
その後、給付奨学金は正しい情報で在学採用を申し込んでください。
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※在学採用を申し込む際は、再度スカラネット入力、マイナンバー入力、「奨学金確認書兼地方税同意書」の提出が必要です。
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※死亡ではなく、父母が離婚した場合においては、まず生計維持者が誰になるのかを必ず以下のページでご確認ください。
父母がいる場合、離婚していても「生計維持者」は原則として父母(2名)となります。
ただし、条件を満たす場合のみ、日常的に学費・生活費を負担している主たる方1名を生計維持者とすることができる場合があります。
条件を満たす場合は、死亡の場合と同様、生計維持者を1名として在学採用で申込みをすることが可能です。
