経済団体、自治体、推進協議会等が運営するインターンシップの実施事例を掲載しています。
(掲載機関は五十音順)

岐阜経済大学インターンシップ推進協議会

「岐阜経済大学インターンシップ推進協議会インターンシップ」

【ポイント】

「協議会」「地域連携」」「全学部対象」「1・2・3年次対象」「長期」「海外」「単位制」

【概要説明】

同大学では、教育効果の高いインターンシッププログラムの実施に向けて、単体の大学として「インターンシップ推進協議会」を立ち上げ、2018年度からインターンシップを開始します。
地域のニーズや課題を把握し、大学を取り巻くリソースを強みとして実施するインターンシッププログラムです。
単体の大学で協議会を設立してインターンシップを企画・運営するという事例は全国的にも珍しく、その点で特色のある取り組みです。
岐阜県インターンシップ推進協議会や経済団体、商工会、労働局とも連携を図り、岐阜経済大学が立地する西濃地域と連携しながら活動を行っていく予定です。

【関連資料等】

経済同友会

「経済同友会版インターンシップ」

【ポイント】

「長期」「1・2年次(高専は専攻科1年次、本科4年次)対象」「単位制」

【概要説明】

日本を代表する経済三団体の一つである公益社団法人経済同友会は、2014年度教育改革委員会提言「これからの企業・社会が求める人材像と大学への期待~個人の資質能力を高め、組織を活かした競争力向上~」において、これからの日本の成長を支えていく人材育成に向けて、企業と大学が協力すべきこととして「インターンシップの強化・充実」を掲げました。その提言を実践・行動に移し、キャリア教育の推進と産学協働による人材育成を目的としたインターンシップを2016年度より実施しています。

【関連資料等】

注)当ページに掲載している資料は必ずしも最新のデータではありません。
各プログラムの内容について詳細をお知りになりたい場合は、各実施機関等に直接お問い合わせください。