「リレー口座」
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奨学金事業の概要
-1返還金回収状況1 3-2返還金回収状況2 3-3学種別延滞率(人員) 3-4新規返還者の初年度末返還率 3-5リレー口座加入率 3-6リスク管理債権の状況 3-7法的処理の実施 3-8支払督促申立予告処理経過(18年度実施分) 3-9回収
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平成19年度返還金の回収促進策
る学校との連携が必要不可欠であり、在学学校の一層の理解と協力を得ながら、以下の方策を進める。 (1)新規方策 ①リレー口座の登録時期の早期化返還のためのリレー口座の登録時期を、従来返還誓約書提出後としているものを返還誓
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奨学金の返還促進に関する有識者会議(第1回)議事録
及び一定の所得以下で猶予することは別の問題であり、国によってそのやり方をかなり変えている。 機構の場合、今リレー口座中心で回収を行っているので、源泉徴収するなどについて喫緊の課題ではないと思うが、長期的には考えて
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奨学金の返還促進に関する有識者会議(第2回)議事録
に対する金融的な教育の実施などが考えられるのではないか。 ○機構予約段階での指導は特に行っていない。 ○委員リレー口座について、学生は手続が簡単であれば口座振替を利用すると思う。 リレー口座加入申込書の提出をもっと早く
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第4回有識者会議議事録
42億円を回収する計画を立てているのか。 ○機構短期延滞者に対する回収方策を講じ、延滞防止を図りたい。 例えば、リレー口座の早期加入や、督促をもっと早い時期に行うなど、短期延滞を早期解消に向かわせる方策を講じていきたい。 更
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大学と学生第521号日本学生支援機構の奨学金貸与事業について_独立行政法人日本学生支援機構-JASSO
自動口座振替制度により行っています。 当機構ではこの返還方法を、奨学金を先輩から後輩へ引継ぐという意味で「リレー口座」と呼んでいます。 残高不足により振替ができなかった場合には「振替不能通知」を送付し、併せて外部委託によ
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JASSO年報(令和元年度版)表紙~第10章
息298億1,455万円であった。 (2)返還金の請求・督促 ①口座振替による返還奨学金の返還は預貯金口座からの口座振替(リレー口座)によって行うこととしている。 この口座振替制度の加入人員は、令和元年度末で465万7,557人(都市銀行146万9,990
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奨学金返還延滞者の口座振替機能改修に係るイクシス改修一式落札者公示
奨学金返還延滞者の口座振替機能改修に係るイクシス改修一式落札者公示 次のとおり落札者について公示します。 平成19年12月27日 [掲載順序] ①品目分類番号②調達件名及び数量③調達方法④契約方式⑤落札決定日(随意契約の場合は契約日)⑥
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返還期限猶予資料
断書)、災害(罹災証明書)、生活保護受給中(生活保護受給証明書)、経済困難(減収に関する証明書)など 〔申請前〕 毎月、27日に返還(口座引落) 〔申請後〕 毎月、27日に返還(口座引落)毎月、27日に返還(口座引落) 申請返還をお待ちします (一定期間、返還不要) 制度
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大学と学生第562号「減額返還制度」の創設_独立行政法人日本学生支援機構-JASSO
となる返還金の回収率向上を目指しているところである。 奨学金返還相談センターに寄せられる相談には、住所や振替口座の変更の申し出が多くを占めるが、世相を反映して経済的理由による返還困難の申し出も多く、これらの相談
