「大学院」
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平成19年度「学生ボランティア活動支援・促進の集い」報告書
キング」 コーディネーター:渥美公秀氏(大阪大学コミュニケーションデザイン・センター准教授) 宮本匠氏(大阪大学大学院人間科学研究科博士前期課程1年) 学生のための分科会です。 ボランティア活動を進める上での悩みや工夫、ぶつか
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平成18年度「学生ボランティア活動の支援事業に関する報告書」抜粋
さん、こんにちは。 麻布大学から来ました村山史世と申します。 私は、日本学生支援機構がまだ日本育英会だった頃、大学院時代でしたが、大変お世話になりました。 まだ数年かかかりますが返還させていただきます。 こちらの集いには、2年
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平成20年度「学生ボランティア活動支援・促進の集い」における報告書
する(栗田)。 *苦手科目を上級生がサポートするチューター制度などはないか?・・・>アドバイザー制度のような例はある。 大学院生をつけることが多い(栗田)。 *ボランティア登録者を活動につなげるには?・・・>活動報告会や先輩の体験談など、学生同士
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平成17年度「学生ボランティア活動の支援事業に関する報告書」抜粋
ます。 国際基督教大学の山本でございます。 私どもの大学は、わりに小さい大学です。 学部が2,800人ぐらいです。 大学院を入れて3,000人ぐらいのわりに少人数の大学としてやっています。 1つの大きな教養学部の中にいろいろな領域があ
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大学と学生第476号国立総合大学における学生相談の展開と課題_東京大学(高野 明),多摩大学(大森 拓哉)-JASSO
学生相談所が設置され、以後五〇年の間、東京大学における学生相談活動は、主として本郷キャンパスの学生(三・四年生と大学院生)を担当する本郷学生相談所と、主として駒場キャンパスの学生(一・二年生)を担当する駒場学生相談所の二本
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大学と学生第476号大学コミュニティへの学生相談的アプローチ_東北大学(吉武 清實、池田 忠義)-JASSO
報活動によって大学コミュニティの必要な構成員に共有してもらって対策が講じられるようにしたり、時には学部・大学院の上層部あるいは大学全体の上層部に上申したり、 対応の活動を担当の教職員と協働で実施したり、広く教職
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大学と学生第476号ユニバーサル・アクセス時代の大学と学生相談_甲南大学(高石 恭子)-JASSO
頃までの青年を指していると理解されがちである。 一方、学生相談の現場に携わっていると、受験前の高校生、三〇代の大学院生、 四〇 代の編入生、 六〇 代の新入生や聴講生、エクステンション講座の受講生、といったあらゆる年齢・立場の人が訪れ、
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大学と学生第476号授業を公開することの意味_鹿児島国際大学(瀬地山 敏)-JASSO
している(ちなみに鹿児島国際大学は一昨年創立七〇周年を迎え、経済学部、 福祉社会学部、国際文化学部とそれぞれの大学院研究科および短期大学部をおき、学生五、〇六七名、教員数一五五名の地域に密着・親しまれてきた大学である)。 二成熟
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大学と学生第479号大学院における休学・退学・留年学生に関する調査について_東京工業大学(安宅 勝弘)-JASSO
大学と学生第479号大学院における休学・退学・留年学生に関する調査について_東京工業大学(安宅 勝弘)-JASSO 34 35 特集・メンタルヘルスと学生支援特集・メンタルヘルスと学生支援 ●事例紹介● 大学院における休学・退学・留年学生に関する調査に
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大学と学生第479号薬物依存から学生を守るために_東京農工大学(早川 東作)-JASSO
、危険性を訴える啓発記事は見あたらず、このように大きな見出しになることは、たいへん珍しいということだった。 大学院で精神衛生学を専攻した氏も薬物関連の啓発記事は二の足を踏んで書かなかったという。 逆宣伝、つまりかえ
