「リレー口座」
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【参考資料7】平成28年度における各学校から卒業者等への文書送付等について(依頼)
選択した学校は、学校が保有するメールアドレスをご利用願います。 ※機構が作成する文書及び文例文書は、振替口座(リレー口座)の登録漏れ、残高不足等の注意喚起を目的に上記2.の対象者に送付するもので、その対象者が奨学金を滞納
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奨学金事業への理解を深めていただくために
受給中、入学準備中、失業中、経済困難、産前休業・産後休業または育児休業、在学中、海外留学中など 〔申請前〕 毎月、27日に返還(口座引落) 〔申請後〕 毎月、27日に返還(口座引落)毎月、27日に返還(口座引落) 申請返還をお待ちします (一定期間、返還不要) (制度
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【参考資料3】奨学金制度の概要について
「貸与額通知書」の受取り 「奨学金継続願」の提出廃止適格認定(毎年) 停止 「貸与奨学金返還確認票」の受取り口座振替(リレー口座)加入申込書コピー等の提出貸与終了 (卒業・辞退・退学・廃止等) 未提出不適格貸与継続復活廃止 27年度採用者(1年
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【参考資料9】第3期中期目標・中期計画・平成28年度計画(三段表)
要回収額に対する回収額の割合)を中期目標期間中に83%以上にする。 回収の取組として、以下の施策を推進する。 ア.リレー口座(口座振替)の加入を徹底する取組を行うほか、コールセンターによる返還相談を実施する。 イ.初期段階の延滞者
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【資料1】JASSO奨学金事業を取り巻く状況等について
績不振等)が解消されれば、必要な手続きを経て振込が再開されます。 はい ○ いいえ ○ ⑥奨学金の返還は、口座振替(リレー口座)により行います。 貸与が終了した時(学校が定める期日まで)に口座振替加入手続きを行う必要があります。 はい ○ いいえ ○ ⑦
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【参考資料5】【281017公表版】新たな所得連動返還型奨学金制度の創設について(審議まとめ)
額については、契約関係が継続していることを確認し、返還者の奨学金返還に対する意識を継続させるという観点や返還口座の維持・管理コストに鑑み、一定額の返還を求めることが望ましい。 このため、最低返還月額を0円、2,000円、3,000
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【資料2】返還金の回収状況及び評価について
回収状況1/2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8 3.返還金回収状況2/2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9 4.学種別延滞債権数割合・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 5.新規返還者の初年度末回収率・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11 6.振替口座加入率(新規返還開始者)・・・・・・・・・・・・・・・・・12 7.延滞年数別債権数及び債権額1/2・・・・・・・13 8.延滞年数別債権数及び債権額2/2・・・・・・・14 9.総貸付金
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【参考資料6】平成28年度高P連資料20160520(校了反映)
て)7か月目から奨学金の返還が始まります。 ・返還期間は貸与総額によって定まります。 (最長20年) ・毎月一定額を口座振替(引き落とし)によりお返しいただきます。 ・病気や失業等により返還が困難になった方のために、各種救済制度があり
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【参考資料8】返還業務の状況(平成27年度末)
還業務の状況(平成27年度末) 平成28年11月7日参考資料8 Page.1 Japan student services organization 返還業務の状況(平成27年度末) 1.口座振替請求とその結果 2.返還完了の状況 3.督促架電の状況 (単位:債権) 区分第一種第二種合計 27年度累計119,025 148,544 267,569 26年度
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参考8_回収促進策
額への変更指導を確実に行うよう大学等に求める。 ・大学等における、退学を予定している奨学生に対する振替口座(リレー口座)加入手続き等の確実な指導のため、必要な手続き・注意事項をまとめたチラシ等により引き続き、学校担当者
