連帯保証人、保証人が死亡等で変更の必要が生じた場合に使用します。

【手続き】

  • 新しい連帯保証人または保証人の承諾を受け、その本人が自署し、朱肉で押印してください。
  • それぞれの自署押印を受けたら、証明書類を同封のうえ、日本学生支援機構へ直接送付してください。
  • 提出先

【必要書類】

  • 連帯保証人・・・印鑑登録証明書、収入に関する証明書類
  • 保証人・・・印鑑登録証明書

(参考)連帯保証人・保証人の条件

【連帯保証人】

  1. 1.奨学生本人と連帯して返還の責任を負います。
    2.原則として、父母・兄弟姉妹又はおじ・おば等にして下さい。配偶者を選任することはできません。
    3.未成年者等保証能力がない人は認められません。
    4.奨学生番号ごとに願出が必要です。

【保証人】

  1. 1.本人や連帯保証人が返還できなくなった場合、本人に代わって返還する人です。
    2.原則として、4親等以内の親族(父母を除く兄弟姉妹・おじ・おば・いとこ等)のうち、本人及び連帯保証人と別生計の人を選んでください。 配偶者を選任することはできません。
    3.未成年者等保証能力がない人は認められません。
    4.他に該当者がいない等やむを得ない場合を除き、65歳以上の人は避けてください。
    5.奨学生番号ごとに願出が必要です。

  • 4親等以内の親族でない人を連帯保証人・保証人にする場合は、返還総額の返還を確実に保証できる人を選んでください(返還保証書及び証明書類の提出が必要です。)