「継続願」
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2025年度在学者用貸与奨学金案内(大学・短期大学・専修学校専門課程)
採用されたあとも、奨学生としての適格性を保ち続ける必要があります。 貸与期間中は、毎年1回(12月~2月頃)「奨学金継続願」をスカラネット・パーソナル(裏表紙参照)を通じて提出する必要があります。 提出する前に「貸与額通知」(スカラネッ
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2025年度在学者用貸与奨学金案内(通信(大学・短期大学・専修学校専門課程)及び放送大学全科履修生)
お電話でのお問合せの前に、是非ご活用ください。 https://www.shogakukinsupport.jp/ 奨学金相談サイトあなた個人の奨学金情報の閲覧や継続願等の手続きを行うことができるシステムです。 採用されたら必ず新規登録してください。 以前に奨学金の貸与を受
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2025年度(令和7年度)第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)貸与奨学金案内
必要があります。 ※「マイナンバー」は所得連動返還方式選択者のみ提出が必要です。 (毎月の奨学金の振込み) ○「奨学金継続願」の提出(貸与終了となる年度を除き毎年11月下旬) 貸与終了貸与終了時には国内連絡者を通じて「貸与奨学金返還確認
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2025年度奨学金案内ダイジェスト(大学院に在学している方へ)
から採用~貸与終了までの流れ ①申込み ②選考 ③採用決定・初回振込 ④採用関係書類交付 ⑤返還誓約書提出 ⑥奨学金継続願 ⑦適格認定 ⑧貸与終了返還 ▼▼▼▼▼▼▼▼ ①春と秋の募集。 申込期間等は在学する学校によって異なります。 ②学校から推薦された情報やマイナン
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2025年度奨学金案内ダイジェスト(大学・短期大学・高等専門学校・専修学校(専門課程)に在学している方へ)
を融資する制度です。 ▶ ◀ ①申込み ②選考 ③採用決定・初回振込 ④採用関係書類交付 ▼▼▼ ⑤返還誓約書提出 ⑦-1奨学金継続願 ⑦-2適格認定 ⑨貸与終了返還 ⑥適格認定(家計) ⑦-3適格認定(学業) ▼▼ ▼▼▼▼ ①春と秋の募集。 申込期間等は在学する学校によって異なります。 ②学校から推
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令和7年度貸与奨学生 採用候補者のしおり
証→機関保証) 貸与開始月までさかのぼり、保証料を一括で所定の期限までに支払う必要があります。 2.貸与奨学金継続願・適格認定 奨学金の貸与を受け続けるためには、奨学生としての適格性を保ち続ける必要があります。 貸与期間は原
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2024年度給付奨学生のしおり
ながら留学することができます。 また、貸与奨学金については、留学中の学籍上の身分が「休学」の場合でも、「留学奨学金継続願」(所定の様式)を提出することで、貸与奨学金を継続して受けることが認められる場合があります。 (4)国内の大学等
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給付奨学金の採用後における処置通知について | JASSO
とが確認できない場合は、給付奨学金の振り込みが止まります。 速やかに入力をお願いします。 ※ 転学による奨学金の継続手続き中の方も、必ず定められた期限までに報告(入力)してください。 報告時期・提出(入力)期間 (2)在留資格に関する証
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奨学金の振込みが、確認できない方へ | JASSO
認定を実施しています。適格認定の結果、「停止」「廃止」に該当する場合は、2024年4月以降の振込みはありません。 また、奨学金継続願で「継続を希望しません。」を選択した場合も2024年4月以降の振込みはありません。 適格認定の詳細は以下リンク
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【給付奨学金(新制度)】10月在籍報告の未提出者は、11月振込が保留になっています | JASSO
スカラネット・パーソナルから在籍報告を報告(入力)してください。 ※給付奨学金が休・停止中、支給月額0円、転学奨学金継続手続き中の方も、必ず定められた期限までに報告(入力)してください。 ※期限までに提出(入力)が確認できない場合は、当
