「継続願」
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2025年度貸与奨学生のしおり(読替用)第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)
者(原則として、連帯保証人と同一の方)宛てに送付します。 ●返還誓約書は、機構の指定先へ提出してください。 ●奨学金継続願は、本機構へ提出してください。 各時期に受け取る書類等と必要な手続き受け取る書類奨学生として採用されたと
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2025年度貸与奨学生のしおり【授業料後払い制度】
添付書類の提出 (12~23ページ) 毎年1回 (12月~3月頃) 「貸与額通知」(35ページ)スカラネット・パーソナルから「奨学金継続願」を2月までに入力(36 ページ) ※スカラネット・パーソナルで3月までに確認借り終わるとき 「貸与奨学金返還確認票」 (47ペー
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2025年度給付奨学生のしおり
ながら留学することができます。 また、貸与奨学金については、留学中の学籍上の身分が「休学」の場合でも、「留学奨学金継続願」(所定の様式)を提出することで、貸与奨学金を継続して受けることが認められる場合があります。 (2)国内の大学等
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第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書
けた者の利率の算定方法は、採用決定後は原則として変更できません。 【貸与中の手続等】 (16)奨学生は毎年度「奨学金継続願」を提出し、継続貸与の適格認定を受けなければなりません。 (17)奨学生は次の場合、速やかに機構に届出をしなければ
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入学時特別増額貸与奨学金に係る申告書
来の返還額や返還回数の試算ができます。 スカラネット・パーソナル(スカラPS) あなた個人の奨学金情報の閲覧や継続願等の手続きを行うことができるシステムです。 採用されたら必ず新規登録してください。 以前に奨学金の貸与を受
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2025年度 第二種奨学金(海外)在学者用 貸与奨学金案内(大学等)
ください。 ※連帯保証人・保証人の自署・押印及び所定の証明書等の提出が必要です。 (毎月の奨学金の振込) ○ 「奨学金継続願」の提出(貸与終了となる年度を除き毎年11月下旬)(19ページ) 貸与終了 貸与終了時には国内連絡者を通じて「貸与奨学金返
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貸与奨学金案内
的保証の場合、連帯保証人・保証人の自署・押印(実印)及び書類提出が必要です(ページ)。 (毎月の奨学金の振込み) ○「奨学金継続願」の提出(毎年冬) ○適格認定(毎年春) 貸与終了(卒業) 貸与終了時には学校を通じて「貸与奨学金返還確認票」を交付します。 ○口
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給付・貸与奨学金早わかりガイド
誓約書の提出(貸与奨学金のみ) (貸与奨学金のみ) 毎年度10月に支給額の見直し(給付奨学金のみ) 毎年冬頃「奨学金継続願」の提出毎年1回在籍報告(給付奨学金のみ) 春~申込手続き秋~冬選考結果に係る通知の交付 ①インターネットで申込み ②イ
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奨学金確認書兼地方税同意書(見本)
生は在学学校長(外国の大学で奨学金の貸与を受ける者においては、機構の理事長。 以下同じ。 )あてに毎年度「奨学金継続願」を提出し、継続貸与の適格認定を受けなければなりません。 奨学生は次の場合、速やかに在学学校長を経て機構に届
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2025年度在学者用貸与奨学金案内(高等専門学校)
採用されたあとも、奨学生としての適格性を保ち続ける必要があります。 貸与期間中は、毎年1回(12月~2月頃)「奨学金継続願」をスカラネット・パーソナル(裏表紙参照)を通じて提出する必要があります。 提出する前に「貸与額通知」(スカラネッ
