「リレー口座」
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平成30年度第3回債権管理・回収等検証委員会議事要旨
と考えている。 4 ■大学との連携について ◎高い回収率をさらに上げようとしている努力を感じる。 大学の中でリレー口座の加入について、学生に電話までかけてやっているが、さらに指導していく必要があると考えている。 個々の学生と
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平成29年度債権管理・回収等検証委員会
SMSによる通知を以下のとおり行った。 施策1初回振替日前の返還開始(振替日)案内(※) 【実施時期】①平成29年10月24、25日(振替口座加入者) ②平成29年10月19、20日(振替口座未加入者) 【対象人数】①7,191件(うち送信6,290件):平成29年10月口座振替 ②1,525件:振
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平成30年度返還金回収促進策
研修会等において、奨学金事務担当職員と学籍管理担当職員が連携することの重要性について周知を行うとともに、振替口座加入手続き等を含む退学者への指導や長期欠席者に係る振込保留等の適切な実施について要請する。 ⑤返還
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奨学金事業への理解を深めていただくために
害、生活保護受給中、入学準備中、失業中、経済困難、産前・産後休業、育児休業、在学中、海外留学中など 〔申請前〕 毎月、27日に返還(口座引落) 〔申請後〕 毎月、27日に返還(口座引落)毎月、27日に返還(口座引落) 申請返還をお待ちします (一定期間、返還不要) 制度
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奨学金制度の概要について
「貸与額通知書」の受取り 「奨学金継続願」の提出廃止適格認定(毎年) 停止 「貸与奨学金返還確認票」の受取り口座振替(リレー口座)加入申込書コピー等の提出貸与終了 (卒業・辞退・退学・廃止等) 未提出不適格貸与継続復活廃止 29年度採用者(1年
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第3期中期目標、第3期中期計画、平成30年度計画
要回収額に対する回収額の割合)を中期目標期間中に83%以上にする。 回収の取組として、以下の施策を推進する。 ア.リレー口座(口座振替)の加入を徹底する取組を行うほか、コールセンターによる返還相談を実施する。 イ.初期段階の延滞者
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返還金の回収状況及び平成29年度業務実績の評価について
回収状況1/2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8 3.返還金回収状況2/2・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9 4.学種別延滞債権数割合・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10 5.新規返還者の初年度末回収率・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11 6.振替口座加入率(新規返還開始者)・・・・・・・・・・・・・・・・・12 7.延滞年数別債権数及び債権額1/2・・・・・・・13 8.延滞年数別債権数及び債権額2/2・・・・・・・14 9.総貸付金
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2018年度版奨学金のご案内
り、奨学生の身分を失ったりします。 奨学金の返還いつからいくらずつ返還するの? 貸与が終わって7か月目から口座振替(引き落とし)により返還します。 毎月の返還額・返還期間は選択した返還方式等により異なります。 返還方式 説明所
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第2回機関保証制度検証委員会議事要旨
返還等の強い督促をうけることなどを、返還のてびきや奨学金申込に関するビデオ等で学生に周知している。 ○委員リレー口座での一回の振替額はどのくらいか。 ○機構無利子の私立大学自宅外、貸与月額6万4千円、総額288万円の場合で
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返還の状況について
目次 1.返還金回収状況1 2.返還金回収状況2 3.学種別延滞率(人員) 4.新規返還者の初年度末返還率 5.リレー口座加入率 6.3ヶ月以上延滞債権の状況 7.総貸付金残高に占める3ヵ月以上延滞債権額 8.返還猶予願の理由 9.機関保証
