「大学院」
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平成19年度奨学金の延滞者に関する属性調査結果 | JASSO
学種との関係 高校・高専においては、延滞の有無に係らず本人以外の者が返還している割合が高くなる傾向がある。大学院では、本人が返還している割合が高い。 (1)本人の職業と性別との関係 延滞6か月以上者の場合、無延滞者と比べて
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令和元年度奨学事業に関する実態調査 | JASSO
事業について、その実態を把握し、今後の我が国の奨学金事業の発展に資することを目的とする。 2.調査対象 大学(大学院を含む。以下同じ。)、短期大学、高等専門学校、専修学校、各種学校、地方公共団体及び奨学金事業を実施している団体等。 な
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平成28年度奨学事業に関する実態調査 | JASSO
事業について、その実態を把握し、今後の我が国の奨学金事業の発展に資することを目的とする。 2.調査対象 大学(大学院を含む。以下同じ。)、短期大学、高等専門学校、高等学校(中等教育学校後期課程及び特別支援学校高等部を含む。以下同じ)、
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平成25年度奨学事業に関する実態調査 | JASSO
事業について、その実態を把握し、今後の我が国の奨学金事業の発展に資することを目的とする。 2.調査対象 大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、高等学校(中等教育学校後期課程及び特別支援学校高等部を含む)、専修学校、各種学校、
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平成22年度奨学事業に関する実態調査 | JASSO
事業について、その実態を把握し、今後の我が国の奨学金事業の発展に資することを目的とする。 2. 調査対象 大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校、高等学校(中等教育学校後期課程を含む)、専修学校、各種学校、地方公共団体及び奨学金
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平成19年度奨学事業に関する実態調査 | JASSO
業内容等について実態を把握し、我が国の奨学事業の発展に資することを目的としています。 2.調査の対象 大学・大学院(放送大学を含む。)、短期大学、高等専門学校、高等学校(中等教育学校後期課程を含む)、専修学校および各種学校等に在学
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平成15年度奨学事業に関する実態調査 | JASSO
握し、今後の我が国の奨学事業の発展に資することを目的とする。 (調査対象) 高等学校、高等専門学校、短期大学、大学(大学院含む。)専修学校及び各種学校等に在学する者に対して学資金の給・貸与を行っている奨学事業団体等。 (注)日本育英会(
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在学届
校・高等学校名学校学年専門課程西暦の下2桁を記入 28 ここから記入年月分まで受領満期・辞退・退学・廃止専攻科大学院学年昼間部夜間部学科該当する場合のみ○で囲む→留年・休学・在籍中の留学・通信教育・放送大学借用・給付終了時の学校
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令和2年度(2020年度)障害のある学生の修学支援に関する実態調査結果報告書
る受験上の配慮(学校種別) (6)発達障害学生の卒業後の進路状況(学校種別) <Ⅳ・参考資料> 調査の手引 ······················································· 75 調査票(大学・大学院用) ········································· 91 < Ⅰ・調査方法等 > (1)目 的:障害のある学生(以下「障害学生」という)の今後の修学支援に関する方策を検討する上で、全国の大
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令和元年度(2019年度)障害のある学生の修学支援に関する実態調査結果報告書
る受験上の配慮(学校種別) (6)発達障害学生の卒業後の進路状況(学校種別) <Ⅳ・参考資料> 調査の手引 ······················································· 75 調査票(大学・大学院用) ········································· 87 < Ⅰ・調査方法等 > (1)目 的:障害のある学生(以下「障害学生」という)の今後の修学支援に関する方策を検討する上で、全国の大
