ポスター発表

口頭発表

ネットワーキングパーティー

東京国際交流館に居住する留学生の口頭発表とポスターセッションを行いました。学校や研究機関等で研究している研究内容を紹介することにより、入居者間のみならず、参加者同士の知的ネットワークの形成と研究交流を促進する機会を提供しました。

1.日時

平成30年7月21日(土曜日)
13時30分~17時20分(開場:13時30分)

2.会場

東京国際交流館プラザ平成3階 メディアホール、国際交流会議場及びメインホワイエ
(東京都江東区青海2-2-1 国際研究交流大学村内)

3.プログラム

「What is MY STUDY?」
(1)受付(13時30分-)
2.ポスターセッション(13時30分-14時15分)/メディアホール
1.Kim Dmitriy (ウズベキスタン 東京大学)
 “Breast cancer screening disparities in 3 continents: South America, Africa, Eurasia”
2.Luciana Tenorio (ペルー 東京大学)
 “Architecture on Mars”
3.Leontiev Oleksii (ウクライナ 東京大学)
 “Symmetry Breaking Operators”
4.Nooruldeen Ali Saeed (イラク 東京医科歯科大学)
 “The incidence of dentinal root defects in Root canal treatment”
5.Gokberk Durmaz (トルコ 筑波大学)
 “Role of the Special R&D Environments in Highly-Skilled Migration Flows for Japan and the U.S.A.: A Comparative Case Study of Tsukuba and Palo Alto”
6.Somnath Sharma(インド 東京大学)
 “Global Liquidity Financialization and Commodity Price Inflation”

(3)口頭発表(14時30分-16時05分)/国際交流会議場
  (※質疑応答の時間を含む)
1.Abdullahi Abdulkareem Abdulkadeer (ナイジェリア 芝浦工業大学)
“Investigating the effect of carbonation of recycled concrete aggregate
using carbonation technology on the properties of Recycled aggregate concrete”
2.Ranjeeta Mishra (インド 国際連合大学)
 “Housing the Urban Poor in India”
3.Jin Shiyong (中国 法政大学)
 “‘The boom of Guoxue’ Phenomenon in China”
4.A K M Mohiuddin Kayes (バングラデシュ 政策研究大学院大学)
 “Recent Decline of Foreign Remittance Income of Bangladesh: Causes and Remedies”
5.Michael Seaborn (オーストラリア 一橋大学)
 “Namie Amuro: Gender, Myth and Marketing in Japan”
(4)講評(16時05分-16時10分)
(5)交流会(16時20分-17時20分)

4.参加対象者

東京国際交流館入居者及び一般

5.参加費

無料(事前申し込みあり)

6.参加者数

94

7.使用言語

英語および日本語(日英同時通訳あり)

  • *公益財団法人中島記念国際交流財団助成事業

この情報をご紹介ください。
バックナンバー

お問い合わせ先

独立行政法人 日本学生支援機構 留学生事業部 留学生事業計画課 事業戦略係
  • 電話03-5520-6012
  • E-mailtiecproject【@】jasso.go.jp
  • メールを送る際は@の前後の【】を取ってご利用ください。