日本留学試験受験者で障害のある人へ

病気・負傷や障害等のために、受験上の配慮を希望する場合は、「2026年度日本留学試験 受験上の配慮案内[障害等のある方への案内]」をよく読んで、以下の申請期間に申請書類を提出してください。手続きにあたっては、原則として医師の診断書等、配慮の必要性の根拠となる資料が必要です。また、日常生活において、普段使用している補聴器、松葉杖、車いす等を使用して受験する場合も、配慮の申請をしてください。

事前相談を行う場合は、「2026年度日本留学試験 受験上の配慮案内[障害等のある方への案内]」の6ページ「(1)JASSOに事前相談を行う(必要な場合)」をよく読んで、メールで連絡してください。
また、EJU出願後の思わぬ事故や病気等(交通事故、負傷、発病、症状の悪化)により、受験上の配慮が必要になった場合は、受験上の配慮の申請期間後でも申請できますので、以下の問い合わせ先に、すぐに連絡してください。ただし、試験会場の状況等により、希望する受験中の配慮の内容について、対応できないことがあります。

日本国内で受験予定の方

日本国外で受験予定の方

過去に承認された受験上の配慮については、以下のリンク先で確認してください