平成30年度調査及び事例収集

調査概要

対象

調査方法

調査の時期:平成30年7月1日から8月10日
対応状況調査(悉皆)及び事例提供のお願い
・調査対象は平成29年度

調査票

回答状況

対応状況調査及び事例の回収状況
調査回答校数 事例提供校数 公表事例数
国立大学 68 24 8
公立大学 70 19 4
私立大学 366 87 29
大学合計 504 130 41
公立短期大学 8 1 0
私立短期大学 157 16 2
短期大学合計 165 17 2
国立高等専門学校 36 13 4
公立高等専門学校 2 1 0
私立高等専門学校 2 1 0
高等専門学校合計 40 15 1
高等教育機関合計 709 162 47
相談機関 95 9 8
801 171 55

事例の内容

平成29年度に発生した事例(障害種別)

全国の大学、短期大学、高等教育機関から提供された、平成29年度に発生事例433件を、障害種別に見ると、以下のとおり。

障害種別の事例件数円グラフ

公表事例について

今年度ご提供いただいた事例の多くは、紛争の防止・解決等に関する事例というよりは、いわゆる支援・配慮事例と思われる事例であったため、公表にあたっては、紛争の防止・解決等に関係すると思われる事例58件に絞らせていただきました。なお、対応状況調査の結果については、以下の報告にまとめましたので、ご参照ください。